 |
 |
■■■
■■
■ 教師��
最低最悪のご登場! 息子の担任だったC(更にコイツもベテランらしい) 3年の時の運動会前日まで、風邪で休んでいた息子(風邪ばっかりじゃん・・・) かけっこの順番待ちの時、元来の走る遅さに加え、病み上がりの体だったものだから ちゃんと走る自信がなかったらしい。 それを聞いた担任C・・・「1番になれなかったら蹴飛ばすからな・・・(マジ顔)」 結果・・・ビリ・・・整理体操で並びかけてた息子に蹴り1発・・・(こっちはビデオに撮ったもんね)
詳しい事情がわかったのは帰宅後。落ち込んでた息子に話を聞いて、わかった次第。 で、後日担任に電話。 「お話したいことがありますので、本日お伺いしたいのですが・・・」 担任はびびって息子に、何の話で来るかを聞いたらしい。 (ここであっさり答える息子・・・こんな時だけ素直なんだから・・・) ここでも開口一番お詫びの連発・・・でまぁ・・・あっさり引き下がってやったんだけど。
しかしこれだけでは終わらない(爆) 数ヵ月後、息子が「転校したい」と言いだした。 聞けば、担任からいじめを受けているという。 話してくれた内容は、 �.乾澆鬟薀鵐疋札襪鵬,傾�む。「やめて」と言えば誰に口を聞いてるんだと叩かれる。 �∧�をなくした際に、クラスみんなの前で見つけた奴に500円払えと言われた。 ��算数の答えがわからないときに「馬鹿」と言われた。 �ぞ綉蘋犬坊�嘩を仕掛けろと煽ったり、喧嘩をしても知らん振りをしている などなど・・・(本当はもっとある・・・)
で・・・この問題について、いきなり教育委員会も考えたものの、一歩引いて、校長室に乗り込んだ。 結果・・・担任は息子に謝ったらしい(が・・・家庭には一切なし) 後日の校長の話によれば、担任も認めたそうな・・・やっぱいじめかいっ!
翌年、息子の担任からは外れてくれたものの、今度は別の子をターゲットにしたらしいとの噂。 未確認だけどね。 いまだに教師をやっていること自体腹立たしい・・・
とまぁ・・・最悪の教師にぶち当たった子供たちも悲劇だったのかもしれないが・・・ それで済ませられる問題ではないよな。 教育と言う現場で、物を教える立場の人間が、こうも情けないと子供を預けられないじゃないか。 その頃の先生って、子供の人格形成に大きく影響するはずなのに・・・ そんな奴らが教師だっていっている世の中が間違っている。 そしてまた・・・そんな教師のせいで、一生懸命にやってる先生の姿がかすれてしまい、 先生の質が低下・・・と言われるのは、本当の先生に申し訳がない。 (完)
2002年05月09日(木)
|
|
 |