ふすまのおく
細々、ぼそぼそ書いてます。

2011年09月26日(月)

誕生日が終わった。
元彼から来たメールが一番早かった。
私に揺さぶりをかけたのだと思うけれど、今更何を、としか思えなかった。
幸せを祈ります、という内容の文章で締めくくられていたけれど、
私にとっては呪いのようなメールだった。

一応めでたいはずの一日、頭痛と冷えが酷くてずっと横になっていた。

師匠からのおめでとうの言葉が、今はとてもありがたくて嬉しかった。
来年は、特別な誰かに祝ってもらおう。


 <past  index  will>


襖 [MAIL]