 |
 |
■■■
■■
■ 過去の記述。
本日の日付け、2003年9月20日(土)也。 あえて日付けを偽ってみたり。
この前買ってきた鋼の小説読み終わったー すいません、友人に借りている京極堂も十二国記も読み終わってないのに 迷わず鋼優先しました。汗 だってだってー!鋼小説、字大きいし絶対すぐ読み終わりそうだったんだもんー! 鋼小説は2話入りで ・・・・・ていうか、エドアルの普通話&オマケに軍部話が入っているって感じで。 エドアルの普通話はねー 普通でした。 ふぅーん・・・・・・・て感じでサクサク読んでたんですけど 授業中にね。 ↑とにかく早く軍部話が読みたかったらしい で、読み終わって。 待望の軍部話をワクワクしながら読み始めました。(休み時間中)
・・・場所は東方司令部司令官室。
・・・・・額にかかる黒髪の下で漆黒の瞳が・・・・・・・
彼の名は、ロイ・マスタング。
地位は大佐。
『焔の錬金術師』という称号を持つ
東方司令部司令官である。(小説より抜粋)
うわぁぁー←心の叫び
あ、やばい。
顔がニヤける・・・・・・・
ニヤけた顔をタオルでさりげなく隠しつつ わきわき(ワクワクとウキウキの混合)読んでました。 しかし、嬉しさのあまりなんか顔が赤くなりそうな勢いだったので(←病気) 10行ほど読んで、後は家へ帰ってからのお楽しみに。
わー、すげーたのしィー←悦顔で
軍部話最高。 ロイとハボックの掛け合いが。 いや、むしろロイが。 てか、この話男しか出てこない。 狙ってるのか、狙ってるのか!?(落ち着け) 大佐男前ー、みんなに慕われてるよー、頼られてるよー 珍しく大人気のロイである。って(小説より抜粋) あぁ、やっぱ珍しくなんだぁ・・・・・・と思われて さり気ない表現に過剰に反応してしまいます。←大笑い 素敵。ロイ素敵。 鋼小説2巻も買うかなぁー てか、焔の錬金術師0読みたい・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・。←トラウマ
ヤフオクで安くげっとできないかなぁー てか、誰かくれ。 譲れ。 スクエアエニックスさん、お願いだから店頭販売して。
2003年09月19日(金)
|
|
 |