on a wall
亜栗鼠



 玩具はバイブではなく、私。

久しぶりの快感。
内腿を軽く撫でられ、くすぐられ、本気で嫌がる私を見て、ご主人様は楽しんでくださっていた。
突然、お尻を打たれる。
時々、内腿の痛い部分を打たれる。
完全にスイッチは入った。

私は、くすぐられ、打たれることだけで痙攣しながら何度も上り詰めてしまった。

私の嫌がっている姿を見て、楽しんでいる主の姿を見ると、私は急速にはしたなくショーツをびしょびしょにしてしまっていた。

久しぶりに
本当に久しぶりに
ご主人様の姿を見た。
本当に久しぶりに
玩具にされて、とても嬉しく、凄く感じてしまった。

数ヶ月ぶりの快感であり、喜びでした。

今日は、右内腿に、二つの噛み痕。

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2004年08月08日(日)
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