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on a wall
亜栗鼠
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処女喪失 (※SMや飲尿に嫌悪感を抱く方は見ない方が宜しいかと)
洗い場に立つご主人様
浴槽に座っていた私の髪を掴み立たせると
そのまま喉の奥まで挿し込まれる。
「このままおしっこしてやろうか」
髪を掴まれただけで、太ももにヌルヌルとした感触を感じていたが
その感触が、どんどんと広がっていくのを感じる。
喉の奥で放尿されたご主人様の尿は
口の中にいっぱいになる
どうすればよいのか分からず
苦しそうに頬を膨らませていると
ご主人様は私の鼻を摘んだ。
否応なしに飲み込まされる。
慣れない味に、少し吐き気を催し
気分の悪さと嬉しさの混同に少し困惑。
初めての飲尿・・・
感想は「辛い」
しょっぱいものだと想像していたけれど
もう、「しょっぱい」の域は越えていた。
とにかく「辛い」
お風呂をあがって、
スリップとTバックだけを身に付け
ご主人様の前に行く。
目の前に差し出されるだけで腰がくねくねと動く
許しを得て、丁寧にゆっくりと唇と舌、喉で感じる。
すでに愛液の溢れた蜜壺に挿入される
長い時間待っていたこの快感・・・
しかし、どこか物足りなさを感じていた
それに気付いていたのかいなかったのか
舌に2つ、右の乳首に1つのクリップを付けられた
急に快感が増す。
子宮の奥まで電気が走るような快感が訪れる。
一度絶頂を迎え、悶えている私に挿入したまま
バイブを準備するご主人様
ご主人様は抜かれ、私の中にはバイブが入ってきた
感じる・・・気持ち良い・・・
バイブに感じるのは、ご主人様がバイブを操っているから。
自分でバイブを使っても、どうも快感は得られない。
といいつつ、この前このバイブ壊してしまっていて動かないのですが
すぐに抜かれてしまったバイブは、アナルに挿入された。
うぅ・・・なんだかいつもと違う感覚・・・
今までにも、バイブを入れて拡張はしていたけれど
やっぱり、これも、ご主人様にされるのとでは全く感覚が違う。
そして、バイブをアナルに入れたまま、
前のお口にはご主人様が・・・
何かが当たる、何かが擦れる・・・
もう、どちらが感じているのか分からなくなる
バイブを抜くと、アナルにご主人様が・・・
初めて、ご主人様がアナルに入ってきた。
「まだ硬いな」
と言いながら、ご主人様は私のアナルで絶頂を迎えて下さった。
処女喪失・・・
アナルマッサージを始めたのは、一昨年の4月。
あれから、この日を夢見て2年近く経った。
嬉しい・・・嬉しい・・・
何? この感触・・・この感覚・・・
なに・・・? なに・・・?
言い知れぬ快感に、絶頂を迎えてしまった。
こんな処女喪失。
やっと、ご主人様に処女を捧げる事が出来た。
嬉しい。
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2004年02月12日(木)
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