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on a wall
亜栗鼠
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お家に帰ってきました。
高速のパーキングで少し寝ると、もう朝になっていた。
解熱剤を飲んでいたからか、びっしょりと汗をかいていた。
おかげで、スッカリ熱はさがった模様。
途中で高速を降りて、入組んだ市街地を走り、山道を通って帰った。
彼が見てきた色々な風景
少しずつ私の中にも焼き付けられる。
紅葉した山の中、冷たい空気・・・
天気の良い昼間のドライブ。
かなりな強行帰省、本当にお疲れ様でした。
そして、ありがとうございました。
友人からのメッセージカードを見せると、
「亜栗鼠が私から自立するのはいつなんだろうね?」
と。
「棺桶に入ってから・・・かな。」
まだ届けは提出していないけれど
これから長い付き合いになります。
どうぞ宜しくお願いします。
「棺桶に入ってから」
とは、私が棺桶に入るときのこと。
貴方が棺桶に入った後も、
私は貴方を必要とし、
貴方と共に生きるのです。
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2002年11月10日(日)
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