29号の日記
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2004年05月06日(木) 「私はティッシュ」

 昨日の話。
 小学生の頃からのお気に入りテレビ番組「欽ちゃんと慎吾の仮装大賞」、帰宅が番組開始に間に合わなかったため、全40弱のグループのうち、事実上後ろの方の半分強しか観れていなかったのだが、最後から2番目の、作品名「私はティッシュ」が一番笑えた。若いイケメンがボックスタイプの「ティッシュ」に扮して、やらしい腰使いで下着を一枚一枚脱ぎつつ、「あなた泣いているのね、私を使ってちょうだい(ハート)」とか、色っぽい女性っぽい言葉で語りかけてくる・・・というものだった。惚れてしまいそう・・・。テレビの中の観衆にも受けていたようで、「これは入賞するだろう」と思っていたが、残念ながらどの賞にも選ばれず、残念であった。


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