29号の日記
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2003年04月24日(木) 黒髪セミロン毛君からのお誘い

 出勤して早々に内線電話。
昨日の、黒髪セミロン毛君から。
「今度俺、「組合青年部新聞」を発行しようと考えてるんですよ。是非29号 さんに手伝ったもらいたいんですう。」
 うーん、複雑だ。彼とはもっと仲良くなりたい。出来れば、フツーの男と男の関係じゃない関係に。付き合ってくれるんだったら喜んで手伝ってあげるんだけどなあ。
 まあいいや。近いうちに一度、どんな新聞を作るつもりなのか、確かめてみよう。特定の政治的主張に染まった新聞を作るつもりでないのなら、協力してあげようかなと思ったのであった。


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