過日注文していたCDが届き、 今日はTMN(etwork)ばっかり聴いていた。 青春だなー。
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ジョルジュ・カステラン『クロアチア』文庫クセジュ 同著者による『スロヴェニア』を読んでいるので、 ユーゴ時代あたりの事情はある程度理解できた。 南スラブの文学にはあまりお目にかからないが、 日本でどの程度出版されているんだろうか。 こういう興味の持ち方は勢いが大切なので、 ここで読んでおかないと、もう永久に手にとることは無い気がする。 かといって、原書で読んでやるという気概もないんだよ。 なんて中途半端。
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