かねてより計画を立てていたキムチ鍋、本日決行。 表向きの理由は、L国旅行で運転をしていただいた七味屋さんへのお礼、 本当はコージ苑達が食べたかったから(←ひどい)。 前任の先生の置き土産に、キムチの素が一瓶あったので、それを使う。 中身は全部R市で手に入るもの。 豚肉、細ねぎ、白ねぎ、きのこたくさん、白菜、 オーラス用にラーメンがわりの卵麺。 メンツはY先生に七味屋さん、大使館A嬢とダッカさん。 酒は持ち寄りの結果、ビールからワインシャンパンと、各種そろった。 このメンバーは全員お酒が飲めるので、瓶が空くのも早い。 「キムチ鍋にシャンパンかあ…」などと一応は言ってみるが、 その実全く気にしていないのだ。 5人ともほぼ同世代なので、昔読んだマンガの話やテレビの話もOKである。 楽しく過ごし、気づけば日付が変わっていた。
しかし、キムチ鍋の唯一の欠点を思い出したのは帰宅後の事。 …自分がくさい…
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