ムッキーの初老日記
DiaryINDEX|past|will
今日は久々に「倫ちゃんの倫は絶倫の倫」でお馴染の倫ちゃんに会う。 お互い長男のヨメなので、いつも盆と正月後には 二人だけのささやかな慰安会をする。 ファミレスでお茶を飲むだけなのだが、これがあるから乗り切れるのだ。
いつにしようかと電話で話した時、倫ちゃんが B'zのFCの会報が届いたから持ってゆくよ、と言う。 私もB'zが結構好きなので、いつも見せてくれるのだが それをPCに取り込み、ケータイの待受にして欲しいのだ。
「またカッコいい稲葉っちの写真が一杯だから4649ね♪」
と倫ちゃん。
ム「ああ、いいとも。しかしいつも見せてもらってばかりで申し訳ないな。 あそうだ、チーのFCの会報も来たから、お礼にそれ持って行くから見てね。」
倫「��( ̄▽ ̄)え!いいよ別にお礼なんて。持ってくんなよ。」
ム「いやいや、なにを言う。これを見なくてどうする。」
倫「嫌がらせかよ!」
ム「なにを言っているんだ。見ないと損してしまうぞ。
セクシーショット満載だぞ。」
倫「ぎゃははは(T▽T)はははーっ!チーのセクシーショット!」
ム「そうだよ。危険な男の魅力満載。見たいだろ?」
倫「そこまで言うなら見ようじゃないか。持って来い、あんた何冊でも。」
どれ、チーの会報を持って行って来よう。 待ってろよ倫め 。 |▽・)・・・イヒヒヒ・・・

◆◇オッサン君の独り言◇◆
|
ムッキー

|