妄想暴走オタク日記


2005年08月03日(水) 溢れる想いは無限大。

▼23:24


今日は☆になった少年を見る予定だったのに、最終上映が16時台というありえなさ(超ガッカリ)だったため急遽ロボッツを見てきました。しかしわざわざ吹き替えを見たのに∞はかからず…あれ?と思ってKさんに電話。あれって、応援ソングだったんですね?CMとかに乗ってるから普通に流れるんだと思ってたのに!むしろそれを聞きに行ったのに!まぁ映画自体は期待通り、それなり面白かったのでまぁよしとします。山ちゃん古ちゃん(誰)(声です)RABUvvv



昨日の自分日記を読み返して、あまりの亮いや量に自分で辟易したんですが、読んで下さった方はありがとうございます。でもまだあるんです(笑)。よく考えたら明後日はもうマジサマ(って略すの?)初日。明日は恐らく休前日の残業必至なので、今日のうちに書いておかなければ。と、いうわけで書ける限りを書いておこうかなと。メドレー続き。横まで書いたので、次↓

●大倉も、自然体、だったのかな。
回を増すごとに確実にファンを増やしている気がする大倉で、一番印象に残っているのは前述してますが、「明日」でのソロパート。素の顔で歌いながらちょっと首を傾げてちょっと笑う、その笑い顔にキャー!と沸く客席にまんまと乗せられていました(笑)。大倉は、大口を開けて笑うより、そんな風に少し笑う、はにかむのとはちょっと違うんですが、ちょっと上品に、控えめに笑う顔が美人であり男前だと思う。そういう薄さを感じましたかね。今回、実はあまりMCでの大倉の印象がなくて。ゲラーズの片割れがいなかったから、ではないと思うんだけど、慣れない会場で横雛もお互いで自己完結しがちだったし、オーラスで横ちょが「他のやつも喋れや」とやっと話を振ったくらい?でもそれは他人事なのではなく、MC中に水をこぼしたらしい大倉が、気がつけば自らタオルで床を拭くくらい自然にそこに立っていたんだろうなぁとか。ある意味スーパーマイペースな大倉の存在にちょっと笑ってちょっとほっこりして、本当に、いつまでも不思議な存在です。

そうそう、あとツボと言えばLet's Fightでちびっこ相手に大人げなかった大倉が(笑)。長身を活かした必殺・殴れるもんなら殴ってみろ攻撃(長い腕を伸ばして頭を押さえ、ちびっこは届かない腕をぐるぐる)があんまりベタで好きでした。しかもそのテロップに「容赦はしないぜ!」って、ベタでアホでもぅ、大好きすぎる(笑)


●兄貴は、やっぱり一番感じやすかったのかな。
弾けすぎるように見えたと思えば、危うい顔をしていたり。MCでろれつが回らなくなって、「何を言ってるんかサッパリわからん」と呆れる横ちょを尻目に「水飲ませて下さい」と向けた背中が本当に日曜日のお父さんのようで(笑)いや笑い事ではなく本当にくたびれていて、あぁ兄貴は疲れているんだなぁ、と分かってしまったというか。それは、色んな意味で。一番疲れているのは兄貴だと思うし、だからこそはっちゃけてPGFでは最高の笑顔(それはもぅ)を振り撒いていたりもしたんだろうけど、なんだろうね、少しだけ痛々しかったのかな。そう思わせてしまう兄貴はまだまだ未完成なんだと思うんだけど、それはそれでリアルな亮ちゃんだと思うので、そんな亮ちゃんも、わたしは好きだなぁと思ったのでした。わざわざ順番をつけることもないんだけど、一番の殊勲賞をあげたいです。

そんな兄貴のソロは、わたしも悶えるより( ´,_ゝ`)プッ。てなったクチです。
というかなんだかねぇ…兄貴はいつからそんなキャラに?!ってか最近の兄貴はベタすぎると思います。いや、それはそれで関�┸А幣弌砲棒�まってるんだろうけど、いやいや昔はもぅ少しシュッとしていたと思うんです、が?まぁそれに関しては最近ニゥスでも前面に大阪色を押し出してる、「そんなん言うてもたら次から「今、亮ちゃん必死なんや」と思われるで」と言う横ちょに、そんなところもかわいいと思われるから平気、だとか。開き直ったというよりは身を委ねたというか。誰にって、お兄ちゃんたちに、なんでしょうねー。それでなくとも「亮ちゃん」に退化した感の兄貴が、お兄ちゃんたちに甘えモードなのもそれはそれでかわいらしかったです。だからこそ、の問題の同室トークだったわけで。曰く「先に寝るわぁ、言うたらコイツなんて言うたと思う?…イヤや。って。そんなん言われたらそ、そぅか?ほなもうちょっと起きてるわ、ってなるやん」「だって(TV見てて)このまま先に寝られたら寂しぃ思たんですよ」。人といてもいつも寂しい兄貴はそぅいえば、O型だったっけ。


●そしてもぅ一人、書くことのなかった最後のメンバーの不在を一番感じたのは、わたしは「All of me for you」でした。サビからメロに移るところで、��番は彼のパートからだったから、その不在を補うように急に転調してサビに戻った。あ、そぅか、いないんだ。と唯一素に戻った瞬間だったかもしれません。

関�┐砲箸辰篤段未紛覆任△襦�Eden」を今回歌わなかったのは、もしかして�┸預靴錣覆い�らなのかな、と後になってちょっと思いました。そんな深い意味はなかったのかも知れないけど、もしそうなら、待ち合わせをした冬にはまた、聞けるのかも知れないなぁ。聞けたらいいなぁ、と思います。31日の�”瑤世辰燭隼廚Δ鵑世韻鼻◆屬泙燭海海蚤圓噌腓錣擦鬚靴茲Δ福�」と言い逃げた(笑)雛ちゃんにアンコールで食いついた横ちょが「雛ちゃん。待ち合わせする、言うて日にちと時間を言うてへんやん」と問うて。ほら、とマイクを渡されて(地声で答えようとしたヤツもブラボー)(正面Eブロ後列の我々にも素で聞こえましたから)「全然話は出てへんけどじゃぁまた冬に!」と答えた雛ちゃんが、何も考えずにただそう言ったのではないと思ってます。かと言ってあの人の言葉が全て予告だとも思ってはいないから、冬に復活があるかもね、と期待だけは大事に胸に。待ち合わせ場所に今度こそ内もいることを願いつつ。

今回、ごくごく控えめに、小さいところで面の気持ちを見た気がするんですが、それは初日�”瑤離▲鵐魁璽襪念造�ピンクのサイリウムを腕につけていたことだったり(全員つけてるのかと必死で確認したんですが、安だけでした)、大倉の色紙に力強く「8→1」と書かれていたことだったり。安の腕ブレスは個人的にちょっとした感動で、思わず間近にいたのに双眼鏡でガン見てしまいました(笑)。どういう経緯でそうしようと思ったのかは分からないけれど。ファンの子に聞いたのかも知れない、それとも自力で知ったのかも知れない。けれどわざわざそのタイミングで、それを身に付けてくれたこと自体が、あの企画に賛同したわたし(たち)に対するメッセージのようで。自己満足には違いないけれど、ピンクという色が、わたしはますます好きになったような気がしました。特別なのではなく、あくまで好きな色のひとつなんですけど。だって好きな色はまだ他に�ЭГ發△襪靴諭幣弌�

語ってるわりにはMCネタをろくに拾えてませんけど…一旦送信ー。



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