
|
 |
| 2002年07月08日(月) ■ |
 |
| Vol.136 俺は誰かに見られてる |
 |
おはようございます。りょうちんです。
昨日、Hくんの披露宴を終えた俺は、ぶろりんさんと会う約束をしていたため新宿へと向かいました。ぶろりんさんと会うのは、冬以来久しぶり。まさに今はバーゲンセールの真っ最中。ぶろりんさんもいろいろと買いたいものがあったようで、そのお供も兼ねて、あちこち一緒に見てまわりました。 その時のこと。俺のケータイにメールが来ました。見てみると健太くんから。「りょうちん、今新宿にいるでしょ? しかもスーツ姿でバーゲン会場にいるでしょ?」と。俺、マジであせりました。俺は誰かに見られてる。そう思い、あたりをきょろきょろ見渡しました。かなりの挙動不審だったかも。でも健太くんどころか、俺の知ってる人はどこにもいませんでした。 びっくりして、俺はすぐに健太くんに電話をかけてみました。すると、やっと答えがわかりました。俺を見ていたのはケンイチロウくん。でも俺がいつもと違う服装だったから、健太くんに確認をしてみたんだそうです。その後、無事ケンイチロウくんとも会えました。もう、気がついたら声くらいかけてよ〜! それにしても、この人ごみの中、すごい偶然! さてさて、買い物も終えた俺とぶろりんさんは、久しぶりにいろいろと話をすることができました。仕事のこと、HPのこと、高校野球のことなどなど。ぶろりんさんは自分の考えをしっかり持っていて、それをストレートにぶつけてきてくれるし、いろいろと考えさせられることも忠告してくれるから、そういう意味で俺にとってとても刺激的な人です。久しぶりに会って話をして、改めてそう思いました。来月、一緒に甲子園に行きましょうね、ぶろさん♪
|
|