思い立って中国人の先生に尋ねてみました。
「日本で漢字の使い方、妙なのありますよね? たとえば【疲労回復】とか 」
疲労回復、それは→ 疲労が回復 つまり ◎疲労増大◎ よくよくその並びを鑑みると、、 健康が回復する意味じゃあないのだ(爆) すると先生はこう言った。
「《手紙》ですね! 中国ではトイレットペーパーのことだよ」
それかーーーーーーーーッッ
とんでもない違いキタ!! アンジェラも歌ってたよ?! 日本ゴールドディスク大賞だよーーーーーッッッ な、な、な、なんてこった… この意味違うレベルは、即日、、即日ッッ 紐なしバンジージャンプです☆
じゃあ中国では手紙のことどういうの??
→《信》 日本では漫画キングダムの主人公
そういえばつい最近のワールドニュースに こんなのがありました!!
北京の公衆トイレでは トイレットペーパーの盗難が続出。 そこで、行政は新たなマシンを開発設置。 そのマシンは、、度肝を抜くものだった―
なんと顔認証で トイレットペーパーが30cm出てくる!!
なんというハイテクマシンでしょう 笑笑 公衆トイレで顔認証とか凄すぎるよ! だが顔認証といっても人間を特定するわけじゃ ありません。 儀式です。たぶん。。 顔認証よりも実際問題なのは手紙の長さ☆ 30cmって。。 トイレットペーパー30cmって何?! そう。1回の顔認証で30cmしか出ません。 連続で手紙は引き出せないのだ!!! どうしてもさらに出そうとおもったら、、
《30分後にもう一度顔認証》
これがこのニュース一番の度肝です。 北京では絶対に下痢はできない。 とにかく公衆トイレは無理です!!!
30cmで用を完遂する能力
恐るべし上から目線 行政マシンッッ
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