断罪の時間 〜Dance!な日常〜

2017年11月18日(土) 手紙

思い立って中国人の先生に尋ねてみました。

「日本で漢字の使い方、妙なのありますよね?
 たとえば【疲労回復】とか 」

疲労回復、それは→ 疲労が回復
つまり ◎疲労増大◎
よくよくその並びを鑑みると、、
健康が回復する意味じゃあないのだ(爆)
すると先生はこう言った。

「《手紙》ですね!
 中国ではトイレットペーパーのことだよ」

それかーーーーーーーーッッ

とんでもない違いキタ!!
アンジェラも歌ってたよ?!
日本ゴールドディスク大賞だよーーーーーッッッ
な、な、な、なんてこった…
この意味違うレベルは、即日、、即日ッッ
紐なしバンジージャンプです☆

じゃあ中国では手紙のことどういうの??

→《信》 日本では漫画キングダムの主人公




そういえばつい最近のワールドニュースに
こんなのがありました!!

北京の公衆トイレでは
トイレットペーパーの盗難が続出。
そこで、行政は新たなマシンを開発設置。
そのマシンは、、度肝を抜くものだった―

 なんと顔認証で
 トイレットペーパーが30cm出てくる!!

なんというハイテクマシンでしょう 笑笑
公衆トイレで顔認証とか凄すぎるよ!
だが顔認証といっても人間を特定するわけじゃ
ありません。 儀式です。たぶん。。
 
顔認証よりも実際問題なのは手紙の長さ☆
30cmって。。
トイレットペーパー30cmって何?!
そう。1回の顔認証で30cmしか出ません。
連続で手紙は引き出せないのだ!!!
どうしてもさらに出そうとおもったら、、

《30分後にもう一度顔認証》

これがこのニュース一番の度肝です。
北京では絶対に下痢はできない。
とにかく公衆トイレは無理です!!!

 30cmで用を完遂する能力

恐るべし上から目線 行政マシンッッ


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Taisuke [HOMEPAGE]