こうして長崎クリエーションを終えました。 わたしたちのダンスは本番当日を終えるまで、 不安と重圧を抱えます。 これは、良い意味です。 逆に不安やプレッシャーがなければ 良いダンスも踊れないと思うのです! 残すのは本番前日リハーサル。
あとはたのしむのみ☆
不安と重圧とすこしの期待と希望 いつでも感性はそれを行き来します ダンスは決して決まったとおりにはいきません 決めた通りにいくほうがおかしい気さえします
本番どんなダンスになるか もうほんとうにわたしたち次第 こんなたのしいことは他に思いつきません(爆) ですが、これは決して出たとこ勝負じゃありません 《成るべくして成った》 そんなダンスになります わたしはここにプライドをもっている者です
◎12/3の本番はチェロ生演奏◎
長崎滞在の間に奏者とのメッセージのやりとりで 本番使用曲を決めていただきました☆
神田さんとわたしは曲名を聞いて身震いしたw
最後に決まったその曲は―
「Playing Love」
映画『海の上のピアニスト』のあの曲!!! この映画わたしは何度見たか知れません(超実話 だからこそ、ゾッとしましたw 知ってる人は知らないはずがない そんな曲ですッッ わたしたちはお客さんに対する前にこの曲に、 生演奏に立ち向かわなければなりません!
◎真剣勝負はぜんぜん終わらない◎
ですが、確実に終わりはきますw 「せーんろはつづくぅーーよーーー どーこまーデモ〜」 これは…ウソです 笑笑 ※長崎で打ち止めだからね。線路。
リアル先がないのだ
そんな長崎では犬用カステラ売ってますw 勢いでk野さんのおみやげにするところでした! これが長崎の真実☆ 笑笑
先があるうちをたのしいと心得よう!
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