そのとき。 自分のお腹がMax鳴り響いたのを感じました― 場所:地下鉄車内 状態:吊り革につかまっている 目の前には美人がすわってました。 なんでこういうときに美人なんでしょうか。 そのときまで気づきもしなかったんですけどw なにしろ《すごく鳴った》気がしたもので☆
◎この “気がした” というのが今日の問題です◎
外出移動中は たいてい音楽をイヤホンで聴いて いて、このイヤホンはノイズカット機能を装備。 これがまた高性能でw
お腹が派手に鳴ったのも完全ノイズカット
そういうわけでお腹がどれくらい鳴ったのかまるで まるでわかりません(爆) しかし体感では《ド派手に鳴った》と思われる! このとき自身に奇妙なことがおきました。 なにしろ自分ではどれくらいも鳴っていませんw
心はすっごく穏やか(爆)
どんだけ穏やかなのって自分を疑ったほどです! 聞こえない、、って超ものすごい効果ッッ!? これは大きな気づきでした。
聞こえていない、と思えば恥ずかしさは《ない》
まったく恥ずかしさがない人たちって、、 もしかしたらこういう感覚かもしれません!!! なにしろ、心はこんなに穏やかです☆(ヲイ
知らんかったーーーーーーーーーッッッ
さて、おそらく真実は車両内に鳴り響いたグー。 隣人に突然襲った笑劇です。 にもかかわらず本人は完全無欠の悟りの境地 笑笑 世界と共有しなければ、なかったのと同じ☆ 実情はそんな明鏡止水とは裏腹の世界w(腹だけに
◎知らないってしあわせは確実にある◎
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