断罪の時間 〜Dance!な日常〜

2016年08月01日(月) ほんとうは怖い話

そのとき。
自分のお腹がMax鳴り響いたのを感じました―
場所:地下鉄車内
状態:吊り革につかまっている
目の前には美人がすわってました。
なんでこういうときに美人なんでしょうか。
そのときまで気づきもしなかったんですけどw
なにしろ《すごく鳴った》気がしたもので☆

◎この “気がした” というのが今日の問題です◎

外出移動中は たいてい音楽をイヤホンで聴いて
いて、このイヤホンはノイズカット機能を装備。
これがまた高性能でw

 お腹が派手に鳴ったのも完全ノイズカット

そういうわけでお腹がどれくらい鳴ったのかまるで
まるでわかりません(爆)
しかし体感では《ド派手に鳴った》と思われる!
このとき自身に奇妙なことがおきました。
なにしろ自分ではどれくらいも鳴っていませんw

 心はすっごく穏やか(爆)

どんだけ穏やかなのって自分を疑ったほどです!
聞こえない、、って超ものすごい効果ッッ!?
これは大きな気づきでした。

 聞こえていない、と思えば恥ずかしさは《ない》

まったく恥ずかしさがない人たちって、、
もしかしたらこういう感覚かもしれません!!!
なにしろ、心はこんなに穏やかです☆(ヲイ

知らんかったーーーーーーーーーッッッ

さて、おそらく真実は車両内に鳴り響いたグー。
隣人に突然襲った笑劇です。
にもかかわらず本人は完全無欠の悟りの境地 笑笑
世界と共有しなければ、なかったのと同じ☆
実情はそんな明鏡止水とは裏腹の世界w(腹だけに

◎知らないってしあわせは確実にある◎


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Taisuke [HOMEPAGE]