| 2016年07月15日(金) |
それでも地球は丸かった |
(※今日はスートラじゃありません)
この日、たいへんなことがおきました。 まさか… あんなことになろうとは―
今日もいつも通りの地味トレをこなし、 日課ラストであるバタ足の最中、スタッフ岡田君が 泳いでいるのを発見した。 わたしがプールに入るのはほぼ営業終了直前です。 本日のプールエリア ラストスタッフはBIG塚君。 水球マンです。 1日に4000とか泳いでる人間w ここらへんはもう、、アレだよね 笑笑 プールの後片付けはいろいろとたいへんです。 階段をとりはずすのをはじめ、保温シートを プールの全面に張ったりしなきゃなりません! 先日は美人のU里ちゃんがラストだったんですが、 本人よりもおおよそ他のスタッフが働いていたw この2年、ずっとプールでリハビリしていますが 手伝ってもらってる人間とかはじめて見た!(爆) こんな景色、、見たことないぞッッ
美人って有利だ!!
たすけてもらえるのも才能です。 だけど。 だけど ズルいだろそれ― U里ちゃんは笑顔でこう言った。
「なんかみんな手伝ってくれるんですよ〜」
勤勉なスタッフを見てきたわたしは思います。 「チッ」 “それ、キミだけだからね” さあそんなわけで今日です。 そんなプール事情から岡田君に吹っかけてみた。
「やさしい先輩の岡田君だから最後は手伝って あげるとよね?? やさしいね〜 笑笑」
岡田は言った。
「手伝いたいのはヤマヤマですけど、 後輩のために涙をのんでかえります! ちゃんと仕事をさせるのも先輩の務めなんで☆」
まあ、、こんなヤツですw なんだかんだ言いながら結局手伝わない(爆) たいていだったら、なんだかんだで手伝うでしょ? そう思ったら微妙中の微妙なところを手伝う岡田! 立て札だけ撤去ww
それだけか岡田!!
それを見たBIG塚君は俺にこうこぼしたのです
「あれじゃあ、、ただの邪魔ですよ… 」
なんてこった
よかれと思ってけしかけた言葉だったのに、、 真実。 相手がわるかった― 自分の読みではBIG塚くんの仕事がたすかるはずで あった。
これじゃあテロ行為か
よかれとおもって放った一言で、 まさかこんな結末をむかえてしまおうとは!!! 俺はBIG塚君に心で詫びました
岡田めッッ(爆)
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