11/05のblog更新で、力を使い果たしてしまいました もうてんで物事を考えようとできない(爆) それくらいにすべてを注ぎ込んでしまいました… きっかけガ◎ダムでw かるく刺し違えた気分ですww ぜんぜん先に進められる力が出ない 笑笑 11/05の呪縛から解放されさえすれば、 かるく進める気がしてたのに― 真逆じゃんッッ!! まさかガン◎ムからあんなところまで行くとは思いも よらず!! 作品がそれだけのものを有していたと いうことでしょうw 《ニュータイプ》今でもまったく興味が絶えません!
宇宙に出た人類は その広大な空間に適応するために あらゆる潜在能力を開花させ、 他者と誤解無くわかりあえるようになる かつてジオン・ダイクンが提唱したニュータイプ論は 人の革新 無限の可能性 まさしく力を謳ったものだった
人の潜在能力にどんな可能性があるか知りたいッッ そうおもいませんか?? わたしがこれまでダンスと向き合ってわかったこと。 それは…
ダンスには他者と誤解なくわかりあえる力がある
ダンスには理屈でない真理を感じます。 見れば《わかる》 ほんもののダンスにはおそろしいほどまでに人間力が 問われてしまうのです。 嘘は徹底的に《バレる》 芸術だとか、かるく言われる領域ですが、 わたしとしてはこれだけしか考えていません。
どうやったらありのままを伝えることができるのか?
言葉はいつも心にたりない こうして文章に挑んでも、どの言葉を選べばいいのか。 語彙は無限にあっても人につたえるには いつだって選び取らなければなりません。 でもほんとは考えるもんじゃないんじゃないか。 選び取るんじゃなく、カラダから湧き出るもの 言葉ではなく、カラダがおしえてくれる。 そうじゃなかったら踊っていないとおもうのです
無限に感じられるこころが、自分という人間が、 実は限りあるカラダからわかるだなんて ほんとうに不思議です カラダの力、カラダの叡智にも潜在能力がある!! 心の器、魂の器とも言われますが… 《カラダは こころや魂とは一線を画す力です》 ここにきて、先生の言葉が強烈に想起されました。
ダンスとは― 自分の知らないカラダに会いにいくこと
◎ことばよりもたしかなものがこの世にはある◎
|