| 2014年11月08日(土) |
この世には勇気がいる挨拶もある |
今日も、昨日に続いて藤浪の隣でリハビリ施術。 って藤浪、身長高ッッ!! オフシーズン。 もうプロ野球選手来る来るw 連日、マッキーは選手に対応。 一般通院に属するわたしの施術はしません(爆) リアルに《患者》なのはわたしなんですけどねっ 担当PTマッキーではありますが、 わたしは退けられる体となりますw そういうわけで連日PTソーム施術なう!!
しっかし隣に選手いると、やる気でるな
もう全然意味わかんないけどねッッ こりゃ理屈じゃないカモ 笑笑 こっちリハビリ患者のくせに何故か勝手に対決模様☆
負けたくないね
「何で?」と言われても答えられないw 強いていえば、やっぱり担当PTを乗っ取られてるから なのかもしれないね。 わたしには、リハビリを譲る気がないからです マウンドを譲らないピッチャーのように。 《リハビリすべきなのは患者の自分》 限りある時間を決して無駄にはできない。 今わたしがすべきことの最優先事項。 この考えはリハビリ患者だからこそ、な気がするw
“ここにいる誰よりも早くよくなりたい”
そんなわけで急にこの病院はプロ野球選手で溢れ返り この時期、たちまち妙な雰囲気になります!! 興味深かったのは、病院で出会った選手同士の挨拶。 超局地的遭遇ですw 後にマッキーから聞いたことだけれど、野球界 挨拶は完全に《年功序列》制度らしい。
年下が出向く
どの世界にも《暗黙の了解》があるんですねw ダンサーからすると、舞台を見に行ったりしたとき。 幕間に男子トイレに行けば大抵の同業者に会えます。
トイレで遭遇
そして、トイレで交わさねばならぬ挨拶ッッ いやもうこれ何度も記載してますが、未だに複雑です 偉い先生や先輩と会ったりしたら絶対に避けられない 病院で会ったりするほうがどんなに空気いいか 笑笑 ◎その局地的遭遇にも場所の差があるのだ◎
すがすがしい挨拶のためには、どんなに長い舞台でも トイレに行かない準… いや!勇気が不可欠ですッッ マジでッッ
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