実のところ、この病院でダンサーとは皆目遭えません。 一般人と明らかに異なる人たちと言えば、 フィジカルを不可欠とするアスリートがほとんど。 わたしの場合はからだの右側、特に肩での通院から。 かれこれ5年は患部に向き合っています。 主治医ドクターは肩の権威。 プロ野球チームのサポートも務めている人物。 そういうわけでプロ野球選手が次々とやってきます。 そんな中でわたしは漠然と異様な空間を演出w 芸術肌な種類はここではおおよそ珍しいタイプ。 もうからだの資質がぜんぜん違う。 これはたいへん興味深いところです。 自分が培ってきたものと比較すること。 実はこれがほんとうに力になります。 別の視点から自分自身を量ることができる! 比較検討して、いいものだけを盗むw ここにいることは自分が選んだもの。 あくまでもカラダに対する可能性に挑むためです。 ダンスに挑戦するために整えたい自分の可能性。 土台をあやふやにすると全部あやふやになりかねない。 創造力に対するまでの前段階です!! 解剖学的な数字やresponseを力にするためといえます☆
◎言葉にできても仲間がいない孤独◎
そんな中、ダンサーの女の子キタッッ もう見るからに “グネグネ” ですwww 一気にやる気でたねw これはもう天が与えたもうた贈り物!! いるだけで “負けられない” 何かがかかる!! いいねぇ〜!!! リハビリ室では情報なんていくらでも漏洩しますw 電気療法してたら、助手さんがその女の子に 自分が出演するはずだったチラシ見せてる件ッッ いやぁみんなが知ってる人だと話もせずに話がされてます ありがとうs広さん(リハビリ室のアイドル)w そういうわけで勝手に接点がつながってました。 ありがたいことですね 涙 そのうちわたしも女の子について知ることになりますw 〜お楽しみに〜
さて、その女の子を遠くから見ただけでわかること。
“なんでもできた” んだとおもう
きっと天才少女と呼ばれてきたんじゃないかな?? そんなものが一目見ただけで “わかる” 。 これからのリハビリに退屈はなさそうです☆
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