断罪の時間 〜Dance!な日常〜

2014年07月19日(土) 状況と決意

痛みが落ち着いて再度病院へ。
わたしはどんなことがあっても《なおす》つもりです。
何よりも《なおる》とおもっています。
万が一のときは、痛み止め撃ってでも踊る。
まあおおよそダンサーはみんなこんな感じでしょう。

 少々のことで踊りをあきらめたりしない

【診察結果】
 “曲がらない”

拘束具ショートタイプ購入。 白いニーブレス。
医者は笑顔で選択肢を迫ります。
「そのまま様子見で放っておくか、MRI撮るか」
そりゃあMRIだろ!! そんなのは選択肢じゃない。

 不安を抱えたまま踊れるもんか

差し迫ったダンス本番が次々とやってくるんです!
こんなところで “放っておく” なんて絶対ありえない。
そういうわけでこの病院とはおさらばします。

 今、必要なのは《信頼おける医師の見解》

“あの病院” に戻ることを決意する日になりました―


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Taisuke [HOMEPAGE]