断罪の時間 〜Dance!な日常〜

2014年07月11日(金) 診察の使い方

今日は診察日。
いよいよ自己トレーニングの組み上げが問われるときです!!
その結果は―

 院長「いいんじゃない? もうこっちにはわからないよ」

 ◎ついに自己管理の世界に行き着いた◎

実のところ、今日の診察をとてもおそろしくおもっていました
半月、自主リハビリをしてきた成果がどうなのか
明らかになってしまう日だからです
前回はまさかの自主リハビリの失敗でした

 よくなっていたと思っていたら わるくなっていた

またどこかわるいところが見つかるんじゃないか??
こんな疑問や不安を解消できるのは医師しかいません。
ところが相手はほとほと高名な医者です。
◎その眼力は “一目見ればわかる” 威力◎
何を言われるのか、恐怖がないといえばウソです!!
そんな院長に、はじめて何も言われなかった―

 自分のやり方は間違っていなかった

もし何か言われたら全課程を見直さなければなりません
まさに自首トレだといえましょう(爆)
しかしッッ もう出頭しなくていいんです!!
なんたる快挙 痛快でした
ところが、わたしのカラダの実態はこうですw

 痛みや違和感は “ある”

なくなりはしない。 これが現実です
ここに向き合う、向き合っていく姿勢が必要だということ
それでもDr.の見解は超えられました
今日はひとつの小さな自信を手に入れた気がします

やっと踊れる! 踊りだけがしたい!!


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Taisuke [HOMEPAGE]