LORANの日記
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2006年10月12日(木) 情報と私


情報が溢れています。

テレビや新聞の影響力は絶大です。


「だって、テレビで言っていたから・・・」は常套の文句です。

テレビ中継の海外現地ニュースも、インタビューの吹き替えで変えて

しまうこともあります。まったく反対のコメントもあるそうです。


ここ10年来のチャネリングによる地球外存在からの情報もあります。

地球、金星、火星、小惑星帯や地球型人類の歴史についてなどです。


プレアデスやシリウス、オリオンなどに関わる情報が多くあります。

これらの情報はとても詳細で、驚くことばかりです。

チャネラーの意識や感情などの影響を受けることはないのでしょうか?


さらに超人類などの意識による地球人へのメッセージもあります。

「ロズウェルのUFO墜落事件は、アメリカ政府による攻撃で撃墜された。」

などという情報です。「その兵器は超人類から与えられたものである。」


太陽の中心温度の上昇により、世界的な火山爆発や地震、津波の発生。

東海地震、東南海地震や関東大震災などと原子力発電所の崩壊。


ポールシフトや小惑星の激突など、数え上げたらきりがありません。

どれも信憑性がありそうですし、どれが真実か分かりません。


私は聞いて嫌な気分にならない限り、一応終わりまで聞いています。

「それもあり・・・か」なのです。


どれが真実ではなく、どれにも真実が隠されていると思います。

どれにも創作された部分が存在するのでしょう。


ですから、全面肯定も全面否定もしません。

できる限り自分にらくな聞き方をするだけです。


必ず真実はいつか暴露されるでしょう。

それを証明できるのは、いつもそれが終わってからでしょう。


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