ある病院検査室でのヒトリゴト “REVENGE”...フィクサー

 

 

相手の能力を・・・“考えてみる(?)” - 2002年06月25日(火)

午前中は、データチェック。
午後は、心カテにつく。
んで・・・“例の件”は・・・

外来の看護師さんに、自分の文章はちゃんと渡ってた。
んで・・・
“少しは、考えてくれてるんかな・・・?”
と思ったら、予想以上に・・・考えていてくれてた。
(本人が言ったんやから、それが当たり前・・・と言えば終わりやケド。
でも、ココでは、“それの方が”めずらしい・・・から。)
手書きだけども、内容しっかり見させてもらったし。
あとは・・・もうちょい、手直し入れるくらいか・・・?
思ったよりも、早く結果は出そうな気は・・・する。(だけかも?)

とりあえず・・・
仕事に関しては・・・“真面目に対処”していただける、みたい。
この看護師さん。
“仕事に関しては”、信用してもいいかも・・・?
なんて・・・ね。
性格までは・・・まだ、“わかんない”し。
悪いけど・・・

用心深いんよねぇ・・・自分って。(苦笑)
あんまり人は・・・信じてはいけないって言うのか・・・
あてにすると、“ものすんごい”しっぺ返し食らうコトもあるから・・・
今までがそうだったから・・・ね。
あとは・・・ちゃんと実行してくれるか?
・・・ってところか・・・
(今んトコ、そうしてもらえると信じてる。)
で、そのあと・・・“どうなるか?”
ちょっとした、“みもの”やね・・・


今日、感染防護委員会(みたいなもの?)があった。
主任補佐が・・・出てた。
(自分は出てない。下っ端だから。
ちなみに、自分は、“そういう委員にはなってません。”一切。)
今まで調べ上げた・・・院内の感染状況を・・・持っていってた。
会議が終わった後・・・ちょっとだけ、主任補佐にあったケド・・・
あんまり内容は、聞けてない。
どうなってるのか・・・?
興味津々・・・なんやケド・・・
期待半分・・・失望も・・・“半分以上”・・・?

“どうなってるんでしょう・・・ねぇ?”



...




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