ある病院検査室でのヒトリゴト “REVENGE”...フィクサー

 

 

本来の仕事以外(?)で“忙しい日” - 2002年06月12日(水)

いつもながらのアホさ加減・・・
訂正でございます・・・
以前書いた、“COPD”は慢性閉塞性肺疾患です。
自分でそう書いたつもりでも・・・頭と身体のやってるコトは、
何か違うのよね・・・すいません。


え〜と・・・
病院に来て・・・まずは昨日のappeの患者さんの経過を聞く。
opeは・・・していないようだ。
良かった・・・かな?とか思う。
ウチは何でも、opeになってしまうコトが異常に多い・・・様な気がするので。

日本臨床検査技師会(だった?)からの、コントロールサーベイを、
先々週(だっけ?)からやってて・・・
生理機能検査の部分は、M.Uさんに・・・任せてた。
勉強になるから。
(という、凄い理由で。笑)

んで・・・
期限はもうちょっと先なんだけど・・・
大抵、ぎりぎりしかできないので・・・・
今日で締め切った。(自分が。ごめん・・・M.Uさん。)
でも、もう、入力して(FDに)やらないと・・・
遅くなってしまうし。
とにかく時間有れば、今日は・・・・
空いてる時間ほぼつきっきりで・・・やってた。
自分が、ちょっと機嫌悪い(?)ので・・・
キツめに言うと・・・ちょっと泣いてた。
(本人は否定してたケドも・・・ごめんね・・・)

でも・・・そのおかげで・・・
“いろんなしょ〜もない”話、聞けたでしょ?(笑)
誰にも、言ってない話とか・・・ね。
(言えない・・・か?)

それから・・・
外来の採血室で・・・患者さんの血液の取り違えがあった。
判った時点では・・・もう患者さん、いなかった。
ま、検査が気付かなきゃ・・・何処も気付かないケド。
仕方ない・・・と言うと・・・アカンのやろ〜ケドね。

なんか・・・
外来で・・・そういう、問題が多いような気がするのは気のせい?
結局は・・・いっぱいいっぱいで・・・手が回らないんよね。
それに対しての具体策が・・・
“今は全然ない”
・・・んよね・・・
どうしようもないんか・・・?
注意するだけなん・・・?

その中で・・・
ココの統括の、“例の”看護副部長が・・・
患者さん帰ったはずなのに・・・
“その患者さんの、血液を持ってる!!!”
・・・たまたま、その患者さんが、“また・・・来た”と、
“例の”看護副部長は言った・・・んだけどね・・・
ドクターに聞いたら、
「○○士長(看護副部長のコト)が、呼び出したって言ってた。」
っていって・・・

“なんかこの人・・・マジで信じられなくなる・・・”

そういう気持ちが・・・
ものす〜ごく・・・感じた。
こんな些細なコト、なんやけどね。
ドクターには、そうい言った口で・・・
他には、また別のコト言って・・・
自分に有利(かどうかは知らんけど、そう感じる。)な・・・
そ〜いうコトしか言わない。
なんでやろね・・・?
そういう人の考えてるコトも・・・自分には・・・わからんから・・・

そして・・・
業務も終わり・・・
“帰ろ〜っかな・・・?”
って思ってたら・・・
レントゲン室から電話が鳴って・・・
ココの唯一の、女性放射線技師、K.Yさんが・・・
「お腹いたいので、echoやって〜・・・」
ってコトで・・・
若い女の子だし、当直じゃないケドも・・・M.Uさんが担当でやってた。
・・・で、あとで自分がfollow入れた。
ま・・・腸がちょっと腫れてる・・・みたいで・・・

自分はこの人やと、ちょい緊張します。
放射線科のK.Yさんは・・・ね。
だって、みんながこの人のファーストネームで、
「○○ちゃんっ!!!」
って呼ぶから。
その名前聞くと・・・自分は、
“びっっくうぅぅっっっ!!!”
・・・となるんで。
え〜と・・・“あるお人”と・・・同じ名・・・なんよね。
とにかく・・・この人の・・・ね。
自分は、顔には出さないけども、
毎度ながら・・・
“緊張”します・・・
なんか・・・ね。

あと・・・
まだ今日、確認したコトで・・・
書きたいコトあったんだけど・・・
“明日にします”。
理由は・・・別にないケド。(笑)
・・・書けなかったら・・・ごめんなさいね。
結構どうでも良いコト・・・やし。


...




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