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ぴんよろ日記 DiaryINDEX|past|will
こどもの日。ダンナが朝から晩までいなくて、こどもたちと一緒にごはんたべたり買い物したり、公園で遊んだり、テレビを見たり、お互い疲れて険悪ムードが炸裂したり、そんな中に、読みたくてたまらない本が届いたのに匂いをかぐだけしかできなかったり、と、まるで今年一年を一日にしたような、一日だった。子どもを抱えて忙しくて本を読めないのはいつものことなのだが、ダンナが最初と最後にいない、というのがポイント。思えば1月はアメリカ出張、そして年末は10日ほど東北へ。帰ってくるのは大晦日の夜…歳神さま?
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