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ぴんよろ日記 DiaryINDEX|past|will
つまらないプライドを持った「男グループ」と付き合わなくてはいけないことほど、やっかいなことはない。私自身は、あらゆるグループや組織とはいつでも好きな距離を取れるように人生を運営してきたけれど、それはけっこう心もとないものでもあるから、なかなかそうはいかない人のほうが多い。昨日もひとつ、気の毒な話を聞いてしまって、あまりのバカバカしさにポカンとしたけれど、まったくどうしたもんだろう。「そっと立ち去る」ことができれば一番いいのだけど、そうはいかないから悩ましいのであって。
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