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ぴんよろ日記 DiaryINDEX|past|will
どうやらダンナが会社で「私が永ちゃんにはまっている」と吹聴しているようで、ダンナの周辺でも筋金入りの永ちゃんファンが、本を貸してくださった。話を聞いて数時間後には渡されたという、その熱いスピーディさこそが「永ちゃんパワーだ!」と納得。しかもその本のたたずまいが「とても大切にされつつ、でも、流れた年月と読み込みによる貫禄は付いている」という、これまた永ちゃんとファンとの「絆」のようなものを感じさせてくれた。偉大なり、永ちゃん…。そして保育園の行き帰り、毎日聴いてしまってます、永ちゃん…。
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