岡野さんの「ペコロスの唄地図」、第2回目の収録。 港をウロウロしつつ、あれこれ話した。 編集がどう上がるか楽しみだが(別人格がやるので、私は感知しない)、またひとつ、これまで語られなかった「長崎のひだ」をとらえることができたのではないかと思う。 夜はなぜかそのまま、岡野さんのラジオに出演してしまった。「こんなんでいいのか?」というようなゆるさだったが、その後の「反省会」も含め、とても楽しいひとときだった。