ぴんよろ日記
DiaryINDEXpastwill


2006年09月05日(火) ゴミ食い男に捧ぐ

いま、かなりお金を持たないが、それはそれで、なんとかやっている。
夢彩都に行かないと、お金が減らないこともよくわかった。
出ていくお金はグッと減っているのに、暮らしはあんまり変わらないってのは、
いったいどういうことだろうか。

あれば使うし、なければ使わない。
いちばん難しいのは「ある時に使わない」こと。できないんだ、これが。

とはいうものの、どうしても必要性を感じてしまい、
いつまで経っても冷めないどころか膨張しっぱなしなので、
充電式の掃除機を買うことに。
自分がこんなに掃除機を欲しくなることがあるなんて、予想だにしなかった。
1年前までは、
床に落ちている小さなゴミを拾って食べるヤツなんて、家にはいなかったから。
もぎくんですら…。

朝はフムスやスープでパン。
昼は、食べそびれ。
ぼっちゃんをダンナ母に預け、撮影仕事へ。夕方帰って、そぼろごはん。
夜はエリンギ、シイタケ、エノキの和風スパゲティ。
何日か前から食べたかったのだ。


トンビ |MAILHomePage