ぴんよろ日記
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2006年02月28日(火) 語り甲斐

午後にひとつ、インタビュー取材。
ぼっちゃんを連れて行くかどうか悩んだが、
写真も撮ったりしなくてはいけないし、
ダンナ母に来てもらって、ひとりででかけた。
寂しくもなく、かといって嬉しくもなく。

昼はササミの照り焼き、じゃがいもとにんじんとこんにゃくの煮物、味噌汁など。

昨日の夜は、大好きなお店に飲みに行った。私は飲めないが。
ヒラメのお刺身が異様においしかった。おでんも何個も食べた。
なんか知らんけど、いろんなことを熱く語る。
語ったが、あとの2人はかなり酔っていたので、
語り甲斐があったかどうかは、わからない。
たぶんほとんど覚えていないだろうよ。


◇◆◇


夜は餃子。
本当は昨日食べたくて材料を買っていたのだが、
急遽、飲み会になったので今日に延期された。
ひき肉の良さそうなのがなかったので、薄切り肉を叩く。
ササミも1本叩く。エビも叩く。白菜、しいたけ、タマネギ、ネギ…。
今回は、わりといろいろ入れた。
水餃子と焼き餃子の両方で堪能する。
最後はなぜか納豆ごはんを食べたくなった。
本日は、卵黄、タレと醤油をハーフ&ハーフ、からし。
久々に卵黄のみにしたら、やけに濃厚に感じた。


◇◆◇


数日前、西原理恵子さんの「うつくしいのはら」を読んだら、
(「営業ものがたり」という本に入っている)
押しボタン式の機械のように目から涙が出てきた。
油断してた…。



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