ぴんよろ日記
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| 2005年09月21日(水) |
フラットだがはかりしれない |
ものすごく疲れていても不思議ではない朝だが、ぜんぜん大丈夫だ。 昨日はいろいろあったけど、 したいことを、楽しく、したいようにしたからだろう。 体も軽い。 小ぶりのりんごを1個食べて、朝食とする。 うひゃ、甘いっ!というわけではない、 しかしパツパツッとした、いいりんごだった。 みかんもりんごも、甘すぎるのは好きじゃない。
昨日とはうって変わって、フラットな1日になりそうだ。 だけど、それぞれの瞬間にはなにがあってなにを思うかわからないし、 おおまかにはつかめていても、見れば見るほど、はかりしれない。
◇◆◇
昼はハハと、客の多さにパニックになっていた老李で。 こんがらがった店の人たちが、あまりのこんがらがりに、 シーンと動きを止めてしまった瞬間を見てしまった。 いちおう、無事に食べる。
用事をすませ、足裏マッサージに行って帰ると、またたく間に気を失い、眠る。 そして夜まで途切れ途切れに本を読んだり眠ったりして、 ごはんは、その合間に、パンとトマトとアボカドと牛乳。 朝ごはんか!と突っ込みたくなるが、寝ぼけた頭と体の声を忠実に聞いた結果だ。 ダンナは遠い島で泊まりの取材だし。
そしてまた眠る。
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