「追い詰められた逆境でこそ、ベニテスとリバプールは本物の脅威と化す」 by the guardian ![]() I know... Reds, I know....!!! もう告白しちゃう。サ ン チ ャ ゴ ・ ベ ル ナ ベ ウ に登場しアンセムを聴いている姿を見た時から、シビれてた。 私がこの二日間をどんだけ幸せな気持ちで過ごしたか。リヴァプールというクラブを心からカッコいいと思った。 試合後、午前中に兄に用事があって電話したのですが、何度使ったかわからないきっちりという言葉! 「全員がきっちり仕事した」「リエラとベナユンがきっちり戻った」「最後はきっちり閉めた」ああもう本当に、一人一人捕まえてきて押し倒してキッスをしたい! 中でもマッさん、りえら、ヨ ッ シ 、カ イ ト。ア ウ レ リ オ、アルビーはすばらしかったですね。もちろんカ ラ ガ ーやシ ャ ビ 、レ イ ナも。今回は不運でしたがナンドだって相手に脅威を与えていました。最近の活躍ぶりを見て何度も批判したことをアウ レ リ オに謝りたい。シ ャ ビだって去年は調子が悪かった。ア ウ レ リ オも昨年(まで)は本領を発揮できずにいたのだ。今季これで何回勝った? ア ウ レ リ オ 絡みの得点で? しかしとてもブラジル人とは思えないですね、あの冷静さ。英語もうまいし、なによりずるくない。まあそういうことで、ルーカスやどーせな〜ちゃんにももう少し我慢してやろう。 マ ス チ ェ ラ ー ノの働きには感動すら覚えた。なんといっても相手さんのピボーテはあのいけすかない雅語。たしかに彼はいい仕事をした。ばるさ戦でめっしに対して行ったように容赦なくこっちを蹴飛ばし、自分がファウルを犯したと思いきや、倒された側より派手に痛がり情状酌量をアッピール。ところがそこはさすがにイタリアーノのロゼッティ。ぜんぶお見通し。そんな中で一枚も二枚も上手だったのがマッさん。ばかだな〜こうやるんだぜ、と言わんばかりに、雅語なんかより更に磨きを書けてしたたか(笑)。彼がチームにやってきた時は、シャビのポジションが奪われそうとあって複雑な気持ちになった時期もありましたが、今では絶対に欠かせない存在ですね。本当にいい選手だ……。 よっしたんもキーンの加入でスタメンから押し出された形でしたが、このところの活躍を見る限り、やっぱりキーンたんの加入は天災みたいなもんだったってことだな。も、もうまさにカトリーナ級の…。 りえらもいつもへらへら笑っていていかにもスペ公な感じですが、ちゃんと仕事するもんね。かっこいいよー。ただ体力が保たないね。後半消えることしばしば。 ずっとキャプテンの投入を待ち侘びていたはずの私でしたが、後半60分も過ぎると、「別にいらないかもしれない?」と思い始め、70分くらいには「りえらが動けているうちはこのままでいこう!」と思いました。スティーブンがポジションを失うほどの港町。何度も言うけど、完璧な戦い方でした。 どこかの記事で「時計のように正確なプレーをした港町の完勝」という文句を見ました、まさにそれだ。戦術的理解度の高さ、無私と言っていいほどチームプレーに徹する姿、これは今季のばるさの前半戦にも共通しています。ああしかし、あれだけオッズで不利だった二年前のばるさ戦、まさかまさか完膚脳で2-0で勝利を収めた港町といい、やっぱりカッコよすぎるよ! あの時はリーセとべらミーが直前に喧嘩して、でも最後はそのふたりで取ったゴール、べらみーがゴルフスウィングで祝ったんでしたね。 青臙脂ファンとしてもお礼を言いたい。ありがとう、港町……飛ぶ鳥を落とす勢いで絶好調だった白の連勝記録をストップしてくれたのが、リーガのどのクラブでもなく港町だったなんて、出来すぎています。これで調子崩してくれるといいんだけど。今度は青臙脂クラブがお返ししなくちゃ。2nd legでりヨンに勝ち、次のラウンドあたりでマンUと衝突。そこで勝ってあちらさんの自信を消失させて欲しい。 港町と一緒に今季国内リーグ優勝しようじゃないか(泣)。 まああと1メートルくらいこのまま書き続けてもいいんだけど、そろそろ皆さんも退屈になってきたと思うのでやめておきます。 ところで、そんな(私個人の)野望をかなえるのに、多少なりと貢献しようじゃないか、という事で、私はお手伝いをしに行くことを決めました。え? どういうことかって まあ11日になればわかる……。 チ ェ ル シ ーとア ー セ ナ ル も 勝ちましたね。やはりEPLのクラブは強いです。
あーもう予定がたがた…せめてもの救いはゆきが降ってないことか。 昨日の日記でCLのことを満足に書けなかったのは、ドリたんとした話について書き終えた直後に急激な睡魔に襲われて、CLについて冒頭に戻って2行書くのが精一杯だったのです。もうタイトルなんて5回ぐらい書き直した。眠くて眠くて何度もスペルを間違えて(笑)。この日記では か な り 自由にやってると思いますが、さすがに文章の途中で「眠くなったから、ちょっと寝る」と書くのはどうかと思い、一応書き終えて推敲もせずに終了してしまったのだ。 でもCLで言いたいことはいっぱいある! しかしドリたんとメッセしてたせいでガナーズ/ローマ戦を見れなかったので、この結果を知りたくないがためにスポーツニュースを見てないのです。このまま白との決戦に挑みます(おまえは何もしないだろう)。始まったら開けてビックリ、キャプテンがいないなんてことにならないといいなあ。 めっしがガールフレンドと一緒のところを遂に写真に撮られたりしてました…くっそーアイマールとめっしたんの萌え話を聞いたばかりだったのに。これがめっしたんにぴったんこなんだ……めっしたんより背も低くて小麦色の肌でかわいい娘です。それはまた後ほど。 そのめっしたん&娘写真を差し置かずにはおられなかったのが、これだ! おめでとう、チェルシーファンのスラッシャー。 またすんごいいい雰囲気だよ? 何が素敵ってエレンと別れたという噂のらんぷじーに後ろから触れるJTの空気、自然すぎます。 ![]() ![]() ![]() ![]() 最近FL/JTはよく情報が出てきますね。先日は、JTが「大切にしていた幸運のシンパッドをなくしちゃって意気地を失っていたら(誤)、どこからともなく現れたフランクが(誤)、モンゴルの山奥の池の底からゲットしてきてやったよ! と新しい同じ型のやつをくれた(誤)」と言っていました(大筋は本当です)。 そうそう…エレンとは終わったという噂ですね。BFを書いていた時は「slashのために都合よくエレンとは終わったなんて書いちゃったけど、あの二人はありえないよな」と思っていたのに。 そしてこれ。インテル戦のためにミラノを訪れた赤悪魔を訪問した、まだミラノでごねているベックスと仲間たちの再会。しっかしなんだってガリー兄さんだけがいないんだろうか。彼らしいけど……。 ![]() こうやって見る限り彼も同じ人間に見えるのに……。 ![]() ![]() ![]() リオとも。 ![]() ここまで貼っておいて、めっしと娘の写真は後回しなんだな。だって語りたいことが多分いっぱいあるのに今は時間がないのです。 クン(アグエロ)と同部屋で、ウイニングイレブンをして遊んだよ! 実際はいつも僕が勝つんだけね。あ、でも彼もうまくなっているよ(笑)。 じゃ、ねーだろ! ドリたんに今度教えてやろう、クン/めっし情報には過敏に嫌悪反応を示すからな……しめしめ。めっしたん、フランス戦の後はばるさのチャーター機で帰ったけど、もちろんティティやアビダルと一緒だったよ、と書いてますね。めっしたんブログで毎度お馴染みの、めっしたんの(笑)って大好き、私(笑)。 「最悪の気持ちだよ」というタイトルの最新日記もまた、いい感じです。 シャビが「ぼくたちの試合はスペインじゃしょっちゅう流れてるから、向こうさんはこっちをよく知ってると思うよー。ぼくらも彼らをよく知ってるけどさ!」と言ってましたね。 そんではまた。
なんと、じゅにーにょのすごいFKで開始7分で失点。でもとりあえず引き分けました。 青黒とマ ン Uの試合はスコアレスだったけど面白かったー。 さっきまでまたドリたんとメッセで話してました。またまた面白い話をたくさん聞きましたが、今回はまだ港町/白の決戦の前だというのに、すでに喧嘩腰になって白と青臙脂クラブの選手について議論してしまいました。彼女のボヨタン批判はすべて的を射ていてぐさっとくちゃったよ。ドリたんもボヨタンは一度クラブを出た方がいいと思ってると言ってました。何よりも自立するために。私も彼女への反論として、「確かに〜だ、〜だ」と思っていたことをすべてぶちまけましたが、その時に自分にとってのボヨタンという生き物が何を意味するのかわかった。しかし窓っ子なのにバ ル サのこと知りすぎだろ……。 確かにボヨタンは精神的に弱すぎる。そしてその原因があのすばらしいママにあることもほぼ間違いない。ドリたんにも「なぜ今でも時々息子の遠征に帯同する? 世界中に17,18才でプロデビューした選手は山ほどいるけど、遠征に親が帯同(スタジアム観戦目的じゃなく)する選手なんて彼くらいのもんだ」と私がずっと気にしていたことを指摘されました。精神的に疲れてるからユーロに行けないとか、代表戦デビューの直前、緊張で具合が悪くなったとか、試合中にベンチで大きなあくびをしたり、監督の頭ごしに相手選手に野次を飛ばしたり、彼の未熟さと精神的な弱さは選手として大成するにはあまりにも致命的だ、クラブも両親も彼に過保護すぎる。チームメートやPEPも薄々か、8割方か、程度の差はあれどそのことに気づいていて、見てみぬ振りをしたり、内心使えねえなと思ったりしているんだ。エトオ兄さんが「まあおれたちの眼には女の子だから、可愛がってやりましょうよ」と言ったのはつまりはそういうことなんだ。こんなことを言った時、私は自分に驚きました。 でも本当のこと。ベンチで泣いてなんかいちゃいけない。ぬくぬく過ごしすぎてしまった家とクラブを巣立って、そろそろ男にならなきゃいけない。カン テラの先輩のクロサス だってドスサント スだってイギリスに渡って苦しんでるし、セスクやジェラルやアルテタは古巣を飛び出したからこそ今の成功がある。レイナだってばるさ時代に挫折を味わったからこそ今があるんですよね。 でもボヨタンのいいところは、あれでいて冷静で頭がいいところ。そしてめっしとは比べられないけれど確かに技術は高い。素質はある。ママが追いかけては来れないところまで行ってしまうのがいいかもね。 他にも政治的な話までしてしまいました。何も語らないけれど、本当のところ代表のソックスの端を*癖で*折っていたチャビや、生まれた時からクレだというジェラルのような根っからのカカ ン テ ラ-カ タ ラ ン 子が心の奥でカ タ ル ーニ ャ主義についてどう思ってるかはわからない。オ レ ゲ ルのような例もあるし……ドリたんはエジンバラでよく一緒に遊んだスペイン人男子たちの話をしてくれました。彼らはとても仲のいい友達同士だったのに、ある日パフで政治の話になり、カタ ラン人と、カス ティー リャ(マドリッド)人と、バスク人と…ともかく皆でカ タ ル ー ニャ主義についてとてつもなく熱く言い合いを始め、一触即発のムードになったそうです。皆まだ二十代そこそこなのに、まるでフランコ政権下のようにいがみ合って、ぞっとしたそうです。だから、E U R O優 勝後にチ ャビが「ス ペ イ ン 万 歳!」と言ったのはひじょうに勇気のある(と解釈される)行動だったそうです。でもそう言った時チャビは酔っ払ってたから、それを考慮に入れないという向きもあるらしい(笑) ボヨタンは政治的にうるさいカタラン人とセルビア人のハーフとして、よりタフなメンタリティが必要なのに、今はその逆なんだ(;'Д`) それから、私が「十代の頃から好きだった」サネッティについて、なんかエロい情報くれ、と言ったら代表の話をいろいろ教えてくれました。あとめっしの萌え話も。 その話はまた今度。
やっと完成、ベ ン ト ナー/セ ス ク絵。 もうやんなっちゃったよ〜いくら描いてもベ ン ト ナ ー に手応えを感じられなくて。実は1週間前に描き始めたのに、下書きから描き直したりセスクの顔を消したり、レイヤー20枚使って描きました。でもfootieslashの感想のつき方を見る限り、少なくとも前回のSMマンUコンビよりは好評です(笑)。 ![]() ドーナツを描いていて本当に食べたくなってしまいました。 ![]() 前回の日記で紹介したビデオですが、ゲイなカタラン男子に教えていただきました。あの中でピケは「チャビ、ロリポップ食べるかい?」と聞いているんだそうですよ! それに対してチャビがもちろん「ノー」と答えると、ピケは「じゃ、ハンバーガーはいるか?」ときいているそうです。このようにしてウザがられつつ笑いを取ってるんですね。バスの中でジェラルとボヨタンは何か食べてましたね。ジェラルの座席の横に食べ物があったらしい。だめだ、一番やかましーのの隣にそんなもの置いちゃ……。 ボヤンの右肩にあったあれは、正式にタトゥだったことが判明しました。スポルト紙に「ボヤンの刺青は不死鳥」だという記事が掲載されているのをドリータが教えてくれました。いいね、ボヨタン、不死鳥;-) なぜかリヨンには勝てるだろう的な楽観ムードがありますが、でもク ラ イ フ大先生が仰っていた通り、エスパノル戦はチームにとって良い警鐘になったかもしれません。ファンも少し気を引き締めなくてはって気になりました。正直弁ゼマには活躍して欲しくない、い ろ ん な 理 由 で 。 ああもう…怪我をしたアビダルとアルテタはかわいそうだし……。 やっぱサンチャゴ・ベルナベウで勝つのは難しいかなー今白は調子いいし。でも白にだけは負けたくない。それはナンドもシャビもレイナも同じはず! スティーブンは間に合いそうだというニュースで、かわりにアッガーはアウトだそうですが、マンC戦はシュクルテルがあまりよくなかったからなー。 マンC戦は兄と一緒に見たのですが、見終わった後、ル ー カ ス 、 バ ベ ル 、 ド ッ セ ー ナに満足したことがないという話になり、港町にとってのルーカスってなんなんだろうか、と思い始めた。でもア ウ レ リ オ もフィットするのに1年はかかったし、もう少しがまんすべきか。 ところで、こんな話してますけど、実は4,5日前からスカパーが見られなくなってるんだな。え? 理由? 例の白くて冷たくて最初こそふわふわしてんのに、積もったらざらざら固くなるやつらのせいだよ。頼むよーこの一週間毎日天気予報見てます……すでに積もってしまったものは仕方がない。夕方がっつり掘ってアンテナちゃんを救出してやる。でも試合中に大雪になったらもうお手上げ。さすがの私も念力で雪と雪雲を夜空から追い払うことはできん。年に何度かしかないCLの試合のためにスカパーに加入し、毎月の受信料を払っているのだから、そんな残酷な仕打ちだけはよしておくれ。 が ん ば れ …。
あー悔しい、ヘボレフェリーのせいで負けた……それも しかしPEPの采配はどうだったのだろう。ボ ヤ ンではなくグディを、ブスケスを前線に上げてポストプレーを…どちらもあんまり効果的ではありませんでした。左サイドにティティを残して、センターに入りたがる江藤と右サイドからいいクロスを上げられるボヤンを交代した方がよかったのでは? 交代で入ったブスケスは若さが悪い方に出てしまってました。相変わらずカード集めはうまかったけど。 ピ ケはよかった。彼は少なくともピッチの中では常に落ち着いているけれど闘志は絶やさず燃やしているし、どんどん成長していますね。もう失笑される対象ではないよ。めっしは封じられてしまいましたね。今夜はなんだかみなバラバラにオレがオレがというプレーしていて、こういう時こそチームプレーに徹する若いボ ヤ ンを使ってほしかったなー。来週のCLでがちっともう一度ひとつになる必要があるな。 あーしかしあビダルの負傷は痛い。ただでさえ仁たんがいないというのに……ついに厳しい時期を迎えてしまいましたね。必ず乗り切って欲しい。 今夜白が負けるといいけど…無理だろうな。7ポイント差か。 今夜は港町も正念場です。アロンソ、スティーブンがいない中、そこそこ力のあるマンCに勝てるのか。マンUはローヴァーズが粘ったもののクリちゃんの一発に沈んだので、ここで星を落とすようじゃダメだ。 ばるさの調子が落ち始めている中、港町がCLで白を打ち破って勢いを削ぐことができれば最高ですね。ばるさファンとして、港町ファンとして、この一戦だけは絶対に負けられない。 今、デスペラートな妻たちを頭からDVDを借りて見てるのですが、やっぱり面白いー。もう夢中です。共和党支持者で全米ライフル協会の会員、自他共に認める保守本流のブリーなんか見てると、サラ・ペ イ リンはドラマから抜け出してきたみたいなやつでしたね。そのブリーの息子がゲイだと判明するくだりなどは今夜のヤヤ・トゥレの一発みたいに心地よかったです。一番親近感を抱くのはやっぱりリネットですが、一番好きなキャラは何を隠そうエディ・ブリットです(笑)。マックスは最初はいい感じだったけど、シーズン1の後半の時点でやや出来すぎ。やはり男性キャラで最高なのはトム(リネットの旦那)でしょう! デクスターはツタヤにも並んでいたので、ぜひ見てください。ドラマとして絶対面白いです(萌も一応ある)。
日記を書かない間に色々なことが過ぎ去っていってしまいました。このところ港町の試合がない。ばるさは久しぶりに引き分けてしまって残念でした。事情があって生放送を見られず、友人のジャーナルで先にドローに終わったことを知ってしまった時は実はかなりショックを受けてしまったのですが、試合を見たら、こりゃ分けるわな、という面子だったうえ、後半ティティとめっしが投入されてゲーム内容がかなり変わったので、それほど落ち込む必要はないと判明。ドローで落ち込むなってきもしますが…。 マン UとダービーのFA試合を見たら、マン Uファンの粕が「港町は心配するに及ばず」「CLはばるさとだけは当たりたくないけど、今あっちはピークを迎えているのに大してマン Uはこれからがピークだから大丈夫だ」と言っており、確かに国内リーグ&CLを、マン Uが港町とばるさを蹴落として獲得する可能性は大いにあり、そうなったらもう私、マン Uを応援できる人間ではなくなるな、と思いました。 ・ミランがヴィダ様獲得を狙っているとかいないとか。(ア ッガーと組んだら面白いけど、どちらも行って欲しくない)。 ・江藤兄さんがマンCにいくとかいかないとか。 ・港町vs白という、私にとっては絶対に負けられない一戦が近づいてまいりました。元チェルスキのロッベンは、CLの準決勝では、港町に二度敗れているので、リベンジに燃えているそうです。正直今のロッベン、こ わ い 。 ・ハンドル握ってるのがチャビってとこがちょっと好き。 ・ボヨタンにはヴィじゃレアルからローンのお誘いが。悪くない、悪くないぞ……カタランの兄さんいるし、のんびりしててまったりできそう(ボヨタンにぴったり)。バルセロナにも近い。でも江藤兄さんがマンCに行くならばるさに残れそう。 ・例のタトゥ・アーティストにいれてもらった幸運のタトゥーをお披露目するセスク。 ![]() 新しいヘアスタイル&ひげもなかなか大人っぽくてよろしいのでは? ちょっと悪い人に見えるけど。 ![]() ・この様子だともう6,7ヶ月? 私の友達と同じくらいに見えます。楽しみだな! ![]() ボヨタンのお話。先日の試合後にそそくさとユニを交換していたボヨタンは、どうやら新しく背中に入れたタトゥをみんなに見せたかったんだね、と言われてます。そんな子どもっぽいボヨタンがかわいくて(;'Д`) デザインなどはまだはっきりしてないのですが、でもけっこう大きいタトゥのようなので、よくママが許したなあ。 ![]() まあ、「ボヨタンのイノセントな魅力や穢れのないベイビースキンが台無しになって哀しい」と言っているファンも多いようです。私もタトゥは好きだしきれいなタトゥならボヨタンをいっそうセクシーに見せるのじゃ、と思って大歓迎ですが、あのきれいな背中(肩甲骨の後ろ辺り)に大きいのを入れたのはちょっぴり残念だなあ。 でも若いボヨタンが「よくないよ!」と取り消しのできないタトゥのことを言われたらショックだろうから、みんなあんまり言わない方がいいよ(;'Д`) タトゥを嘗めたりといったタトゥプレーもできるんだしさ! とうとう、私の絵のことをボヨタンスレにしょっちゅう書き込むスペイン人のゲイとコンタクトを取るようになり、彼は本当に私の絵を好いてくれているようで嬉しいです。しかもカタラン子なので、カタラン語の記事やインタビューがあれば訳してくれるそうです。ただ、彼の英語はわりとはちゃめちゃなので、スペイン語→英語翻訳はgoogle頼みだということです。わはは。 以前、この日記でも紹介したジェラルのインタビュー(ハットトリック☆ばるさ)は、別のカタランっ子が抄訳してくれました。なんてありがたいのか(泣)。あの、エリック(アビダル)がボヨタンを庇うように抱き締めて、ジェラルがそれに食い下がっているシーンは、エリックがジェラルに「どうして彼(ボヨタン)にこんなことをするんだ! 彼にかまうのやめろ!」と言っていたんだ、とジェラルが説明してたそうですよー。 英語LJは始めるまでは、私の拙い英語で書いても仕方ないかと思っていたけど、本当にはじめてよかった。こうしてカタラン子や港町っ子と知り合えて、いろいろ情報をもらえるばかりか、最強マドリディスタとさえ友人になれたのだから(笑)。 今日のメイントピックはこれ。スポルト紙に載ったばるさのチームバスの様子らしいんですが、こんな感じなの!? あまりにもリラックスムードでけっこう意外です。ボヨタンはジェラルの横に座ってるよ(;'Д`) ジェラルはこんな感じでいつも大声出してるんですね。ちなみに、なんと言ってるのかそのボヨタン萌えするカタラン男子にきいているところです。チャビになんか言ってるみたいなんですけどね。 今日はとりあえずこんなところかな。今セスクとベントナー描いてます。ベントナー、あんまり知らないゆえに、むつかしい……。
![]() 書き忘れました。foot!でもやっていたバルサ選手の間で流行するタトゥのこと。ティティがゴールを決めるたびにキスをしていた手首のタトゥを彫った有名なタトゥ・アーティストですが、意外にもティティやボヨタンに紹介したのはカピタンなんだそうです。もともと、歴代の先輩たちがそこで入れてもらっていたらしいのですが、カピタンが入れてみたところチャンピオンズ・リーグで優勝しちゃったので、ティティやボヨタンにもすすめて、前にインタビューでは「ぼくは入れないと思う」と言っていたボヨタンもあの そのアーティストはまず最初にクライアントに自分について作文を書かせるらしい。二回目に会った時にその作文をもとにふたりで話し合ってデザインを決め、デザインができしだい入れるんだそうです。ボヨタンはどんな作文を書いたのかな(;'Д`) ボヨタンのきれいなからだのどこにどんなタトゥ入れたのかな(;'Д`) 親善試合は初召集でいきなりデビューを飾ったジェラルをはらはらしつつ見守ってました。港町と青臙脂ファンとしても申し分のない内容。個人的にはブスケスとセナを後半80分くらいで交代させてあげてもよかったかな、アロンソとチャビも後半の終わりでさげて欲しかったな、というところでした。港町と青臙脂クラブのキャプテン/カピタンはそれぞれ自宅で見たんだろうなー。 ジェラルはプレミアの選手には実力のほどがお見通しだったせいか、けっこう狙われていた感がありましたが、わたわたすることもありながら、高さを活かしたまずまずのプレーをしたのではないでしょうか。後半も後半にベックスに足を蹴られて痛みにのた打ち回った時は焦りました。センターバックを一気に3人も欠いたらさすがの青臙脂クラブもこのまま好調を維持するのは難しいですね。でも何事もなかったようでよかった。 イングランド側は新しい子がたくさんいました。スティーブンがいなかったのでスペインばっか見てました。 唯一、私が気に食わなかったのはジョレンテがゴールを決めたことでした。彼に恨みはない。しかしボヨタン的には都合が悪い。 今夜は青臙脂クラブの試合がありますが、ティティやめっしがフルでマルセイユで頑張ってきたから、もしかすると国内リーグ戦ではめずらしくボヨタンが先発するかもしれません。ボヨタンは一日前に試合を終えてるからティティのかわりに出るかな? BeBでまた「(ティティが)息子のように可愛がる」ボヨタンと言ってました(;'Д`) ボヨタンのそっくりさんは、現在セグンダに所属している同い年の選手だと判明。レンタルでアトレティコでプレーしてるそうです。ボヨタンよりハンサムでちょっとお兄さんぽいなあ(;'Д`) ![]() 似てるなあ。 ![]() 18でU21に召集されている&アトレティに在籍ということは、才能があるんですね。 ![]() ところで馬連射は本格的にまずくなってきているようですね。恐らく放出されるだろうビジャ、港町か青臙脂クラブのどちらかでお願いします。希望としては港町に来て欲しいです。さすがのビジャも、現在のばるさの3トップからポジションを奪うのは簡単ではないですし、何よりも弁ゼマとか色々噂があるうえにびじゃが来たら、もう絶対ボヨタンはレンタル移籍(;'Д`) わりとドライなガイアスも出ていきそう。 港町にはペペがいますぜ。万年ウィンガー不足の(最近はそうでもないか)港町ならシウバも即活躍可というお得な特典付☆(右サイドでよければですが) 一方のボヨタンは(一方ってそっちの方向ばっか向いてるだろ)、綾っくす、ほッフェンハイム、まるせーゆからのオファーを断ったそうです。あじゃっくすはオ レ ゲ ルなどのカンテラの先輩もプレーしてるし、ファ ン バス テ ンがボヨタンを気に入っているといわれていました。ほッフェンハイムは個人的には好感を抱いているしもういっそ優勝して欲しいとさえ思ってますが、試合がめったに見られないからダメ。それをいうならあじゃっくすとまるせーゆも勘弁。 チェルスキのSDが興味を示していたというけど、ヒディンク体制に変わったのでどうだか。あとはイ ン テ ルとマ ン Uですが、正直一番可能性があるのはクラブ間の関係が良好でこれまでにも何度かお互いの選手を引き取り合った過去があるマンUではないかな。ジョルディ・クライフの時代から行ってますからね。今でも電話でファーギーと話すこともあるというジェラルはすんなり古巣に戻ってきましたしね。もしマンUにローンで出されることになったら、「まだ子どもだからよろしく頼む」って元チームメイトにいっぱい電話かけるんだろうなジェラル(;'Д`) そのまえに「マンUにいくのはやめた方がいいぞ」って言うか。セルビアの兄さんたちに可愛がられたり(あるいはいじめられたりv)、言葉は関係なく意思疎通に問題が生じそうなテベスとスペイン語で話したり、内心「めっしのほうがダンゼンすごい」と思いつつクリちゃんと話したり、ガナーズ相手に得点して「ティティ見てるかな」と思ったりするボヨタンを見てみたい気もしますが、や っ ぱ り ボ ヨ タ ン は ば る さ が い い よ 。 どこまでも私を誘惑し続ける気か、という青黒クラブは、ジョゼがボヨタンにはずっと注目し続けているとのこと(今すぐ必要な選手は他にたくさんいるでしょうが)。実現したらちぇるすきや青黒にはいなかったタイプのボヨタンというかわいい生き物をジョゼがどのように容易く手懐けるのか(おそらく赤子の手を捻るようだろう)。いじめっこのマテ公とかズラタンから守ってやるからな、とジョゼにハグハグされるボヨタンを想像するだけでハァハァですが、それと当時にマテ公だのズラタンだのに本気でいじめたおされそうだと思うと 怖 く て 思 考 が 停 止 し ち ゃ う v でもそこはスペイン語が通じるサネッティ@女王様がやさしい手を差し伸べてくれるだろう。いや、案外ズラタンと組めばタイプ的にうまくいくかもしれん。むしろボヨタンをいじめそうなのばアドリアーのとかだな(偏見大暴走v)。 や っ ぱ り ボ ヨ タ ン は ば る さ が い い よ 。 ともかくも、どうしても行くというなら絶対、ばるさのカンテラの先輩が一人はいるとこがいいよ……(できれば包容力のある五歳以上年上のお兄さんタイプ)。 このふたりのどっちかがいい。とにかく国外ならプレミアでなくちゃ困る。 ![]() ![]() もしくはこの人が次に指揮を取るクラブ。 ![]() バスケスがまた6ヶ月あまりの怪我とのこと……かわいそうに。苦労して苦労して、でもいつか花開いて欲しい。 クリちゃんとるーにーのノルマを達成した(思わぬ形でですけど)。次はせすくとベントナーでいくか。
めっし「ちょっとケイジャン野郎どもをやっつけてきます」 ティティ「痛々しい監督対決もお見逃しなく!」 誰も怪我しないといいですね。エリックがめっしを壊したら最悪だ…。ランプジーとシャビの戦いも見ものですが、シャビが出場すればのお話。*腹黒シャビ*はランプジーより一枚上手の気もするけど。 ![]() わりと気が合うらしいよ、このふたり。まあリエラは一時エスパノルの選手だったことだし…。しかし絶対整形したよな、間違いない……。 ![]() 代表の仲間入りを果たした若手ふたりは嬉しそう。 ![]() ![]() これがよくわからないんですよね。U21のボヨタンと兄弟のように似ている子。皆「説明求む」と書き込んでいるけど誰も説明しない……。ただ誰もが「そっくりさんの方がハンサム。でもブサなボヨタンの方が萌える」という意見では一致している。 ![]() オーストラリア戦はケー昼とかが元気なくてありがたかったですね。 2009年は始まったばかりとはいえ、もう来年かと思うと驚きです。 わたくしの誕生日に合わせる形で(当初の目的は違ったのですが)deathinacaveさんがボヨタン/ジェラルficletをUPしてくれた(;'O') そう、あの堕落ボヨタンを書いてくれた方です! これがsophiaのボヨタン/PEPと同じくらい最強萌え話で、ご本人は「こんなふわふわっとしたものを書いたことは今までにない!」と仰ってましたが、めまいがするほどボヨタンがかわいかった(;'Д`) しかも私のあのエロ漫画の続きバージョンみたいな設定でした。私のエロ漫画では、ボヨたんがジェラルの家を飛び出して帰っちゃったけど、Dさんの話はジェラルの誕生日の夜、暗闇の中で二つ並んだベッドに入ったふたりのお話でした。 ジェラルに「おまえから、ちゃんとプレゼントもらってないんだけど」と誘うように言われ、ティーンっぽさ丸出しでいっぱいどきどきしながら、「おれからのギフト…あげる」と自分のベッドを抜け出すボヨタン(;'Д`) もしジェラルに拒まれたらどうしよう……もう一か八かだ! といじらしく緊張しながら、ボヨタンはジェラルにキスする……というお話なのですが、すばらしいよう……ブサカワいいボヨタンのファンの妄想いっぱいだ(;'Д`) ロマンチックだなあ。ティーンっぽいなあ。 DさんはJT/FLなど男っぽいペアを書かせるとそれはもうラフでハードで少しバイオレントで最高にかっこいいんですよね。footieスラッシュというジャンルにおいては、ハードボイルドなものを書く書き手の中ではピカイチだと思います。彼女の作品を読むと、自分でも久しぶりにハードなもの書きたくなる。 私は今、狩公でフットボールな内容で書きたい掌編があるのですが、時間があれば(たいていはないけど)それを書いてアップできればと思っています。あとは今日、ブラピ&デュカブニー、ジュリエット・ルイスの『カリフォルニア』をはじめてケーブルで見て、わりとうまく作られたサスペンス映画で面白かった。さりげないところ、特にジュリエットルイスとブラピの役(演技)がいい。やっぱりこの映画を見るとブラピという人は特別な役者だというふうに思いますね〜。前に私が書いた『死に逝く者への祈り』のストーリーはこの映画に少し似てましたね。ジュリエット・ルイス役をぼよたんで想像して萌えてました。 ボヨタンのエロまんがに関して、今日はスペイン人の男子にメールで、「どうしてティティに弄ばれているボヨタンを、ジェラルがその場で助けなかったのか理解できない」という抗議ともとれる大変貴重なご意見をいただきました(笑)。いや、あの話では私、最後の3Pのエロシーンを描きたかっただけだから……。あんまつっこまないでよ、あのボロい話に関して……。あとは「アウウウウンン、アイムカミイイイインングっ」の時の表情がいいといわれました(笑)。 ボロいエロ漫画へのツッコミといや、昨日最強マド リ デ ィスタのドリたんとまたmsnで話したんですが……さきごろ描いたPEP/ボヨタン絵(ちょっとだけやらしい)に関して説教をくらいました(笑)。で、msnに移ってずっとバルサ談義に話を咲かせていたのですが、いや〜勉強させていただきました。やっぱドリたんすごいよ……。スペインとアルゼンチン(代表)のことを聞けば何でも明快な答えが返ってきます。特にバルサの元カン テ ラっ子たちの情報はすごいわ。私はひたすらにメモメモですよ。白は言うに及ばず、馬連射にも詳しい。 で、最強窓っ子のバ ル サ・ペアリング観を教えていただいたのですが、もう私、あの男らしい王様チ ャ ビが受にしか見えない。もちろん時と場合によっては攻なんですが……ああ〜信じられない、チ ャ ビ受にこんなにもハァハァする日が来るなんて。しかも彼女がE U R O優勝後に書いたカ ピ タン/ チ ャ ビficを読まされて、彼女には書き手としても才能があることを知りました。これが素晴らしかったの……感動しました。このficに彼らの歴史(過去)、そして現在と未来が詰まっていたことに。そして、率直で芯がぶれなくて、頭の回転が速い王様 チャ ビと、恋愛ごとには少し不器用な責任感の強いカピ タンがとてもin characterに書かれていました。「とても信じられないだろうけど、チャ ビには、少年の彼を知っているカルレスにしかわからないだろう、どこか妙に女の子っぽいようなところがある」けれど、カル レスが試合に出ている彼を見つめている時は、「彼がこんなに男らしいということに、改めて気がついて驚かされる」といった描写には胸が熱くなりました。 ばるさファンになる前からチ ャ ビは別格だと思ってましたが、最近読んだインタビューで、「批判に対してはどう対処してるのか」ときかれて「おれは(批判している新聞や雑誌を)全部読む!」ときっぱり言い切っているのを読んで、ますます崇拝してしまいました。「書かれれも無視する」「気にしない」のではなく「オレは全部読む!」ですよ(笑)。 これを読んだ後、「私が読んだ青臙脂ficの中でも傑作のひとつと呼べるこれを、最強窓っ子である君が書いた……これはバ ル セ ロ ニ ス タ を堕落させるために開発されたと言われる、1000個ある白の罠のひとつなのか!?」というと、彼女は「そうだ」と言ってました。 ちなみに、私が「チ ャ ビ/カ ル レスという場合、チ ャ ビが受なのか」とたずねると、「それ以外に何があるの!? 他に可能性があるというの? まさかそんな!?」と取り乱されて、私もよくよく考えてみて(このペアについて生まれてはじめて真剣に考えてみて)、三秒後には「な…ない! 決して他の選択肢はない! 万が一にもあり得ない!」と叫んでいました。そんな我らのカピタンが好きv もう一つドリタンに教えてもらって「そう来たか」と思ったのが、PEP/仁たん。ああ、PEP/仁たん最強……(;'Д`) PEPは近年、中盤を得意とするありとあらゆるカン テ ラっ子のハートを弄んできたわけですが、セ ス ク、ア ル テタ、チ ャ ビ、きみたちは失恋組だ。それぞれのPEPにまつわる逸話も美味しいですけど、PEPの心を本当の意味で掴んだのは仁たんだったようです。PEPはまだ選手だった時代に若い ああマ シ ー ア……古代ギリシア的少年愛がいっぱい詰まってるところ……。 そしてドリたんは、今PEP/仁、PEP/チャビのficを書いていて、その筋書きを教えてもらったのですが、これがすっばらしかった(;'Д`) 思わず「頼むから挿絵かカバー絵を描かせて欲しい」と頼んでしまいましたので、いずれfootieコミュでみなさんの眼にも触れられるでしょう。彼女も喜んでくれました。 ドリたんはボヨたんのことはさほど構ってないみたいですが、それは彼があまりに若すぎてまだ語られるほどヒストリーを持っていないからで、5年もすれば「めっしとはじめて会った時」なんてエピソードも登場するでしょう。実際、セル ヒ オ(ラモ助ではなくブスケスの方)はずっとチ ャ ビに憧れてたらしいですしね。 そのボヨタンにとってのピンナップ・プレイヤーの一人はロニーでしたが、最近彼は「去年は起こったような(悪い)ことが今年は起こらない」と口を滑らせ、そのことを色々なメディアから追求されて、ついに先日、ロニーといい関係を築けなかったことを認めました。憧れの選手にharshlyに扱われたかと思うとかわいそうです。今年の方が、ボヨとめっしはいい関係を築いているように思える。それはめっしが昨シーズンはロニー側だったからではないか、と私は推測しています。ついでに去年、ボヨはいくつかめっしが打ち立てた記録を早々と塗り替えてしまったというのも、まだ若いめっしの心には少し影響していたのかもしれません。でも今は自他共に最強だと認められているから、先輩としてボヨタンを気に掛けてやる余裕も出てきたのではないかな。 P EPとボ ヨ タンも萌える関係なんですよ。まだB時代にボヨタンを特別だと言ったPEPの発言もあります。でもどちらかというとラ イ カ ー ル トの方がボヨタンを可愛がってた印象がありますね。 ところでスコラーりが解任されましたね。ちょっと早すぎるんでないの……。
さまざまなところからパクってきた代表写真です あと5分でオーストラリア戦が始まってしまう。 スペイン代表ビデオ スペイン代表到着 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]()
Oさんがスペイン対イングランドの親善試合はフジテレビ739で放送する、と教えてくださいました。ありがとうございます! 教えてもらってなければ絶対見逃していたわ〜。今日はさきほど、昨夜見れなかった録画のばるさ対ヒホン戦と、19時から放送のボヨタンアシスト・ティティヘッドの魔女ルカ戦を立て続けに見ました。その後で北ロンドンダービーを半分くらい見たんだけど、スコアレスドローに終わったと知っていたので最後まで見ませんでした。何か面白い場面を見逃していたら、教えてください。まあもちろん、一番面白いのはキーンの出オチですけどね。 しかしふしぎだったなあ。つい先日まで港町にいたキーンなのに、どうしてあんなにもスパーズのユニが違和感なく馴染んでいたのだろう。この裏には何か大きなひみつがあるに違いない……というかずっとそこにいたような気さえして、この7ヶ月間が悪い夢だったようです。 でもよかったのではないでしょうか。港町でプレーしてた時よりものびのびしていたし、元ミス・アイルランドの奥さんもロンドンの方が楽しいはずです。また頑張ればいいよ。 ところで嬉しくもない誕生日を迎えたじんたんですが、悪いことばかりではない。な・な・なんと、sophiaが誕生日ficletを書いてくれた(泣)。本当にすてきな人だ、ありがとう。何がいいかときかれたので、監督としては、ボヨタンを王子のように扱いながらも、愛人としては、ボヨタンを奴隷のように扱うPEPとこたえたら、もーすっばらしい作品を書いてくれました……やっぱすごいな、sophiaは。私のボヨタン漫画を受けてのこれ、というのがよく伝わってきて、さらに私の想像をadvancedしているとてもサービス精神旺盛な内容でした。 footislashコミュに投稿されているので、ぜひみなさんもご覧ください。 本当に一行一行、どの部分をとっても私に悲鳴を上げさせるために書かれているような……。 ・いつも一人きりでティ ティやジェ ラルやレ オや…PEP 監 督を思ってオ ナ ニ ーしてるボヨタン。 ・PEPとホテルでふたりきり、「見せろ」といわれて恥かしがりながらシコシコはじめるボヨタン。 ・ヴァージンなボヨタンを無言でファックするPEP。一言も言葉を発さずにするPEPをそれでも崇拝するボヨタン。ピッチで以上に監督の思い通りなボヨタン。 ・終わった後で「ありがとうございます、おれの頭の中(の願望)を覗いてくれて」ときちんとお礼を言うボヨタン。 ・「わたしのかわいい王子」とささやくPEP。 完 璧 だ ー 。これぞ、これぞ最近局地的に流行りつつあるPEP/ボヨタンの理想型! 萌える(;'Д`) 私のまんがは若干レディたちの顰蹙を買っている気がしないでもないのですが、さすがわ大先輩のsophiaはすごくいい、と言ってくれました。あと、最強マドリディスタのドリータも(笑)。やはり彼女らとは気が合います。そして、ロシア人のNさんや港町ファンのMさんがわざわざプライベートメッセージで「誕生日おめでとう」と言ってくれました。Nさんは、いかにもロシアっぽい不穏当でクールな誕生日にまつわる格言を教えてくれました(笑)。また、LJ上で日本の方含む何人かのみなさんにおめでとう、と言ってもらえて(ありがとうございました)、本当にすてきな誕生日になりました。LJの誕生日告知機能も捨てたモンじゃない! LJのビジターはエロ目的のスペイン男が増えており、今日は「ボヨタンのエッチなこみっくを、もっと……いや、ぼくは密柑ファンなので、ぼよたんは特に好きじゃないんけど…」というプライベートメッセージをもらいました。馬連射ファンならWダビでマスを掻いておればいいものを。 リクエスト絵を一通り終えたら、ちゃんとしたストーリー漫画を描いてみようと思っています。以前書いたfic「クラ シコの夜」をベースにしたものを描いて、スペ イン人たちの中に無理にセ ス クも混ぜて(くらしこのためにロンドンから遊びに来た設定)S/Xにすればけっこう幅広く受けるんじゃないかな、と思っています。そうするとスペイン 代 表、港町ファン、ついでにク ラ シコを通してバ ル サと白ネタも盛り込めそうです。イ ケ ル×セ ス ク、ナ ン ド/らも助/レ イ ナも絡められるとさらに美味しそうです。全員描くのは大変そうだけど…。そしてやはり白のわるくちを書いて白ファンを敵に回しそうです。 ところで、ヒ ホ ン戦は3-1という若干控えめなスコアで買った青園児クラブ。魔女ルカ戦は、アシストも決めた前半はよかったボヨタン、後半はダメだったね。やはりまだまだムラがある。試合前の写真撮影の直後に、ぴょんと看板を飛び越えてぴょんぴょん走り出したボヨタンを、ティティが見ている姿が微笑ましかったです。もーほんっとああいうとこ子ども……ティティじゃなくてもかわいいと思うよ……。 プ レミアのレフ ェ リーの告白 わざと出場停止が欲しくて黄紙をもらおうとする選手の話。スティー ブ・ベ ネ ッ トいわく「ハーフタイム中に、ある選手が私の控え室に来て、〝黄紙をくれないか?〟というので渡したら〝今じゃなくてピッチで。クリスマスに家族と過ごしたいから〟といわれた」とのことです。選手の名は語られていませんが、ちなみに昨年クリスマスの間に黄紙をくらって出場停止になった選手の中には、JTも含まれているそうな(笑)。ばる さTVで、こーたにさんが累積がたまってくると、「この試合の終わりに黄紙もらっておけよ」くらいの指示は監督から出る、と言ってましたが、もともとローテーションで次節出場する予定がなかった試合で追加タイム中にころっと転び上手なブスケスがありえない無駄なファウルでまんまともらってましたね。それとは別の話ですが、ひほん戦で元々負傷を抱えていたカピ タンが、負 傷を理由に途中交代して親善試合を辞 退したのも監督の指示だったのでしょうか。本当の怪我ではない方がファンとして嬉しい、という願望もあるのですが…。 ところでひほん戦、FKでわざと相手にボールぶつけて「あ、いたの? いや近かったからさー」と何食わぬ顔で相手に黄紙をくらわしていためっしたんの、同国の先輩マス チェラ ーノにさえもはや引けを取らない腹黒さこそ、ボヨタンに欠けているものに違いない、と思ったのでした。もう全然イノセントな感じしないよ……相手選手に頭を触られて「さわんじゃねーよ!」と振り解くシーンぐらいはあるけど、基本的にあまり熱くならないというか、相手をナメ腐ってますよね。 今日はこのへんで。
おおナンド、きみは神の子。 ![]() ![]() エアギター中のカイトを本物のギター中のカイトと比べてみる。 ![]() ![]() ト ニ ー・ア ダ ム スとポー ツ マスには悪いけど、92分で逆転弾! さすがに追いついただけで満足すべきか、この試合は……と思い始めていた瞬間だっただけに。それにしても、なぜやっぱりナンドなんだろう? 彼は伝説だ。すでに伝説だ。あと五年港町で活躍しておくれ。 ところで、港町は大注目のばるさのカンテラっ子を引き抜こうとしています。まだ10歳くらいかな。ラファは港町のユースシステムに至るまで全権を収めたいと思っているらしいけど、今後もしばらくは港町とスペインは密接な関係を築いていくのでしょうか。 昨日、私の誕生日と一日違いで代表試合があると書きましたがそれは間違い。2日違いでした。いやだなあ明日また年とっちゃうよ! さきほどレオボヨficを読みました。おもしろかった……まず「ふたりは練習場からいつも一緒に歩いて帰る」って、登下校!? さすがに中学生じゃないから一緒に歩いては帰らないだろう……というか道端で「あれ? めっし?」とか毎日呼び止められてたらそれだけで十分ニュースだから……。でもかわいい。ゆるす。そんなあどけないちびっこふたりですが、やることはやっているらしい。アパートメントに戻った二人。エスパノルの男たちをボヨタンが誘惑しまくっていると見てとっためっしは、先にベッドに入った(というのがまた面白い)ボヨタンをいきなり襲う。あどけないふたりの純粋なラブストーリーかと思いきや、急にボヨタンを縛って「beg me! bojan!」などと言い出すめっし。どこへ行く……(遠い目)。しかしそこは案の定ドMなボヨタンは身を捩り捩りして"please, please fuck me!"とbegし出すのでした。終わった後(またこれがめっしが急に入っちゃうんだけどさ…)、「また他の人を誘惑しちゃおっかな〜♪ だってレオが嫉妬するとこみたいもん♪」とかわいいことを言うボヨタン(;'Д`) そんな内容でした。 最近ボヨタンficが増えてきて嬉しいなあ。私が無理やり色々な作家さんに書かせているという噂もあるけど……。 昨日書いたピケのインタビューの話。面白かったところだけ抜粋すると、 エスパノル戦に続き、次にゴールを決めたいのはもちろんベルナベウで、白相手に。 プジョルは最高。試合中はいつも何か叫んでる。ある時は、「ジェリ! ジェリ! ジェリ! ジェリ!」と彼を呼び続けるので「何か問題?」と振り返ると、「いや、ただ注意を引いていただけだ」。ばるさ独走の影にはバックラインにおけるこのようなカピタンの涙ぐましい新人教育があったのだ(笑)。そしてある時は、5-0で勝っている試合の終了5分前に、カピタンは気を引き締めてまた戦い出すんだそうです……。やっぱりフットボールは半分メンタリティの戦いなんだ。 インタビュアーが「きみはpain in the neck(ウザい存在)らしいね?」ときくと、「ああ、アンリだな〜。仲間のそうした裏切り行為はまったく気に食わないね(笑)。今度必ず彼に仕返ししてやるよ」。アンリは以前、「ピケはpain in the neckなんだ。たしかにあいつは面白くてクールなやつだよ。だけど、本当にpain in the neckなんだ」と発言。このふたりの関係もいいな〜。 ジェラルは意外? にも学校では勉強ができたそうです。「おれはほとんどの科目で素晴らしい成績を収めていたんだけどね〜残念ながら、ワタシと学問の間にはフットボールという大きな障壁が…がははは!」とのこと。 顔もよくて運動神経も良くて勉強もできてその上お家柄も良い? 足りないのは*落ち着き*だけか。 スペイン語ベースのゲイフォーラムを久しぶりに覗いたら、ボヨタンスレが1P目の上の方にあり、これは何かエッチなボヨタン写真でも新出したか!? とわくわくしてクリックしたら、「ボヨタンのあたらしいこみっくが出たよ!」と喜ぶスペイン男たちの書き込み……ってそれ私の漫画だろ! というわけで今回は画像を無断転載せずにURLだけ貼っているから見てみぬ振りをしています。誰だ「でもお話がちょっと変だな」とか言ってるやつは、生意気な。LJもゲイが友達登録するようになってきた…。しかしボヨタンはゲイに人気だな〜もうすぐ参照数も7万だ。
いや〜負けたね。最低の負け方でしたな。再試合という時点で何か納得がいかなかったのに、その上延長戦の終了間際にやられるとは。そのうえキャプテン負傷離脱。せっかくスペ インとのフレン ドリーが控えていたのに……。3週間程度の離脱とのこと。とにかく白戦までには絶対に戻ってきてもらわないと。 港町も青臙脂クラブも調子を落とし始めたな。 その代表フレンドリーマッチですが、 スペイン 代 表、港町から5人、青臙脂から5人! すばらしい。何がすてきって、ジェラル(とブスケ ツ)が選出! ボヨタンはひとりU21に取り残されてしまった(;'Д`) かわいそうなボヨタン。 うれしげなふたりの会見映像。 一方のボヨタンのインタビュー。親密な関係を保つアンリ(;'Д`) Sp ain squad for friendly against England Goalke e pers: Iker Ca sillas (Real Madrid) Jo sé Ma nuel R eina (Liv erpool) Defe nders: Raúl Alb iol (Valen cia) Álv aro Arbeloa (Liverp ool) Joan Capd evila (Vi llarreal) Juan Gutiér rez, “Juanito” (Real Betis) Carlos March ena (V alencia) Gerard Piq ué (Barce lona) Ca rles P uyol (Bar celona) Sergio Ra mos (Real Ma drid) Midfiel ders: Xab ier Alon so (Liverp ool) Ser gi Bu squets (Bar celona) Santi ago Cazo rla (Villarr eal) Xavi Hern ández (Barc elona) Andr és Ini esta (Bar celona) Albert Ri era (Liverp ool) David Jim énez Sil va (Valen cia) Marcos Antoni o Sen na (Villar real) Forwar ds: Daniel Güi za (Fenerb ahce) Fern ando Lloren te (Athleti c Club de Bilb ao) Fernand o José To rres (Liverp ool) Da vid V illa (Valen cia) これで今ささやかれている噂通り、ビジャが港町に、セス クがカタランクラブに来てくれたら最高なんですけどね〜。あーでも悔しい、せっかくのイングランドとのフレンドリーに、スティーブンとボヨタンがいないなんて(;'Д`) 私が愛する二人が私が愛する10人(+α)と一緒にプレーするめったにない機会だったのに。こんな機会もうないだろうな……しかも私の誕生日と一日違いなのがまたちょっと悔しい。 試合自体はセビージャで行われますが、かねてから言われている人種差別ブーイングなどが起こらないか心配されています。また、アンダルシア地方は悲しいかな歴史的に中央寄りの考え方が浸透しているため、セルヒ オラモ助にはたとえ立ちションの犯罪歴があろうとも万雷の拍手が送られるでしょうが、ばるさの選手たちはブーイングされるかもしれません。 代表で再会したら、たぶんジェラルはセスクを「ばるさに帰ってこい」と誘惑するんだろうな(笑)。そこはもちろん、その裏でぺぺがビジャたんを「港町どうっすか〜」と誘惑してくれないと。 ところでこの試合、日本では放送しないんですよね? またP2P観戦か…。 少し時間に余裕が出てきたので、またフットボールに関する情報も載せていきたいと思います。 アル シャ ービンがアーセ ナルへ移籍しましたが、早速英タブロ イド紙の餌食に。なんでも、彼は「女は運転すべきじゃない」というトンデモ発言をして女性フットボールファンからおおいにブー イングを受けています。まあ、もしも彼が本当にこんなことを言ったなら、あまりにも典型的な「しょうもないロシア男」で残念ですが、英タブロイド紙の一部は煽動的ですからね。彼はいかにもなレッテルを貼られて餌食になったのかもしれません。彼がいろんな意味で痛々しい人だろうということはEUROの頃から感じていたけど。 そして、uさんからも教えていただいたこれ。 ロンドン-リヴァ プール間 片道£12より ![]() 「そのうえロビ ー・キー ンよりずっと安い!」というファンのコメントつきでした。 OMG, This is so funny. さて、国王杯エスパニョル戦はボヨ二点、ジェラル1点で勝ちあがりましたが、先日行われた魔女ルカ戦1st legもティ ティとマルケ スのゴールで2-0.ティティにピンポイントのすてきクロスを上げたのは、スタメン出場したボヨタンだったそうです! うれしそうなティティとぼよたん(;'Д`) ![]() ティティは「ちょっとむつかしいヘッドだったんだけどさあ、ボヨタンからのクロスは特別だからさあ、絶対決めないとって思ってね」などとのろけたことを発言するしまつ。 ![]() 最近の写真。 ![]() ![]() ![]() フ レブとふぁんぺるしーをswapするなどというけったいな噂も。出戻りする必要がないくらいにはフレ ブは活躍してます。まだ一年目です。時々やはり彼のスキルの高さやパスの精度には驚かされます。彼はサブ組としてボヨタンにパスを出す機会が多いのですが、フレ ブ兄さんはいつも苛々しててボヨタンもどきどきだ(;'Д`) でも先日のエスパノル戦1legでは熱くなりかけたボヨタンを兄さんらしく制止するという珍しい一面も。 ピ ケの最近のインタビューを読みました。これはまた今度紹介。プジ ョルに関する話が面白かった。 彼はサラ ゴサ時代にミリー トと一緒にプレーしていて、その頃から師匠のようにいろんなことを教えてもらっていたから、同じクラブになっても彼のことをライバルとしてではなく師として仰いでいるそうです。ミリ ートって、チ ャビ先輩も前にインタビューで「彼は昨シーズン入ってきたばかりなのに、もう何十年もここでプレーしているような貫禄とパーソナリティを示している」と言ってましたが、めっしもかなり頼ってるし、すごく人間的にすてきな人なんですね。 今日のおみやげにカセレ スをお持ち帰りください(うしろにボヨタンもいるよ)。 ![]()
イベントから帰ってきた後も免停講習だのバイトだので忙しくしてましたが、ようやく今日オフらしいオフが取れました。 イベントのこと。スペースに来て下さった皆様、どうもありがとうございました。今回も一年に何度かしか会えない方とお話できて、本当に楽しかったです。はじめてお会いした方からも、久しぶりにお会いできた方からも、新しいエネルギーを分けてもらいました。 いただいた差し入れはすでにほとんど私の胃の中であります。ラ・リーガといったらデポルファン! という方からいただいたスコーン&アップルティ、おいしかったです〜。素敵な和服美人さんからいただいたお菓子も新しい食感でびっくり・美味しかった〜。お二人もですが、他にも声をかけていただいて、フットボール話をした皆さんからお名前を伺わなかったことを後悔しています。たまにぶっ壊れた18禁本を並べたりもしてますが、またぜひお越しください。それからバッドフランキー1のご感想をしたためたお手紙と それからMさん、やはりGouter De Roiのお菓子おいしかったです…! ラスクにホワイトチョコレートがあんなに合うとは。でもお菓子にもましておいしかったのは会場でのお話。Mさんさすが、と思うこと度々でしたよ。第一容疑者ファンと判明したことも嬉しかった。またお話してください。 久しぶりに会ったTさんが数年前から実はフットボール、それも楽隊、そしてローゼンべりにはまっていると判明してびっくり。同じ頃に夢中になってたんですね〜私は今はすっかりバルサ&港町ですが。バットマンにはまったBさんとも久しぶりにお話できてよかった。また時間を作ってじっくり話したいです。 他にもたくさんの方にスペースを訪れていただいてイベント中、楽しく過ごすことができました。どうもありがとうございました。 最後にきりさん。今回もありがとう(泣)。いつの日か私ひとりでスペースをきりもりすることになったら、本を並べるのだけで精いっぱいかと……きりもりっていうほど大変じゃないですけど。新しい作家&編集狩公も今から楽しみにしています。今度一緒に狩公本出そうか? 今回も思ったのですが、意外にたくさんの方がスペースの前で、フットボール本に気づいて立ち止まってくださいました。やはり洋画・海外TVファンと欧州フットボールファンは層がけっこうかぶってるんですね。 新刊のBF2ですが、自分の分を取り置きせずに自宅に郵送しちゃって、昨日の夜手元に取り戻すことができました。まだ中身を確認してませんが、あちゃーもうすでに3点間違い見つけちゃった。 �”住罅▲瀬法次Ε董璽蕁�/マーティン/フィッツジェラルド、と3Pになっている(笑) ��登場人物紹介で、ジョーイ・バートだけ字体が明朝体。 ��ラストの方に名前だけイングランド代表としてシェイ・ギヴンが出てくるんですが、あちゃ〜彼アイルランド人だった…イベントから戻ってきた夜に、ちょうどギヴンの移籍話がニュースサイトに載ってて発覚。書いてる時も「イングランド人っぽくない名前だけど、イングランド人だったよな…一応調べようかな?」と思ったのに調べなかったんですよね。ばかばか私のばか! 他にもいっぱいあるんだろうな、間違い……ただひとつ、前半に登場するフランキーとシャビとのやりとりは、ランプジーが因縁を認めたことを思うと本当にタイムリー! 嬉しいなあ〜。 よろしければ、BFのご感想などいただけると嬉しいです。 そのBad Frankieは、お支払方法を銀行振込に限定させていただくのですが(すみません)、通販を開始します。私の口座情報などのメールを折り返し送らせていただきますので、こちらのフォームからお申し込みをお願いいたします。 Powered by NINJA TOOLS ところで! キーンがスパーズに復帰という衝撃のニュースが入ってきました。いや〜噂にはなってたけど、まさか実現するとは……なんだかな〜、今も昔も彼のことは嫌いではありません。ただ、今も昔とほとんど印象は変わっていません。彼はいい選手だ、でもリヴァプールには合わない。いや、合わなかった。港町ファンとしては、大枚叩いて買った選手だからもっと怒るべきなのかもしれませんが、まあ、スパーズでまた活躍して、いつか「おれの心のクラブはスパーズだったんだ」と言える日が来るといいですね。 ドリータに教えてもらったけど、めっし、ガールフレンドがアルゼンチンにいると告白したんですね〜「無 口 な ヒー ロー、リ オ ネ ル・メ ッ シ」に登場したあの地元の女の子だったらいいな。 そうそう、私やっちゃったんですよ…wowowで放送しためっしドキュメンタリー録画したまままだ見てなかったんですが、間違えて消しちゃったのー! ああかなしい……誰か見して(笑)。
無事に札幌に帰ってきました。帰りの飛行機は、羽田で「到着地が雪のため、着陸できない場合は一度東京に引き返す可能性もあることをご了承いただいた上で搭乗手続きをお済ませください」とのお達しをいただきましたが、予定時刻より10分遅れで雪降る地元に戻ってきました。 まずはじめに、ボヨタン新刊に関しては、なぜジンさんはぶっ壊れてしまったんですかなどという質問は極力避けるように。 当日会場で接客をきりさんに丸投げしてコピ本作りに励むというあるまじき事態以上にあるまじき内容だったことでしょう。まずさ〜指輪に絡めて描いてるくせして、最後のコマで「だっておれ、おちんちん大好きなんだもん」とかいわせてるボヨタンの指にだけ指輪描き忘れてやがるし。指輪云々の前に最後のオチがこのセリフかっていう話もありますが。ボヨタン、恥かしいセリフいっぱい言ってたでしょ? 「ばかっ」とか「だもんっ」 〜しちゃうっ」とか言わせちゃったなあ(;'Д`) 頭のわるいこなボヨタン描いちゃったなあ(;'Д`) テンパってた状態を過ぎ、冷静になって考えてみた今、「よし、そんじょそこらの美少女ものには負けないぜ!」などと握りこぶしを作った自分の姿が遠い日の記憶のように虚しく甦るのでした……。 すでに後悔しはじめている私を、「よかったですよ! ボヨたんのばか思考!」「エッチなボヨタンは、ティティの扱いよりは幾分マシだったぞ!」などと励ましてくださる方意欲的に募集。 もう3日近く飛行機の中で1時間、お風呂で30分、という程度の睡眠しかとっていないのに、意地でこのままチェルスキ戦を見ようという私を哀れんでやってください。 イベントのお話などは、ぐっすり睡眠を取ってから……。あーでも明日、スピード違反を犯した罪人たちの講習会に手稲まで行かなくては(泣)。 --- na na na Fernando Torres ♪ きち○いのように叫んでしまったチェルスキ戦! wow wow! さすが我らのエース! どうして、まだ自分が生きてるのか……ふしぎですけど……。今日は三時間寝て起きたら…スピード違反罪人講習だ…さすがにこの後のバルサ戦は勘弁して……。 しかし色々な膿が出てきたような試合でしたね。 シャビの足にフランキーがふたたびタックル&赤。ニシオカさんいわく「前回はランパードがシャビアロンソに電話して謝罪しようとしたが出てくれなかった。それ以来因縁が続いている」(ランパード談)とのこと、はっきりと確執があることを本人たちが認めましたね。イベントでのBad Frankie2 の初売り日にこの情報とは、いや、悪い気はしないですよ(笑)。ついにスティーブンはシュミレーションを取られました。暴行事件に続いて彼の隠れていた部分が見えた気がしたが、そんなことを気にするようなヤワなファンではない。 それにしても試合後のハイライトには、ヨッシたんの背中を思い切り蹴りつけたボシたんの名場面を絶対含めるべきでした。気でも狂ったかとびっくりしたけど、試合終わった今思い出すとそうとう笑えます。ペナルティくらうんでしょうか。 ところで、ボヨタンひとりエッチ漫画にとっても若干都合よく? こんなかわいい写真でてきたー(;'Д`) まんがではジェラルの顔が全然似せて描けなくて…でも時間もないし、どうせジェラルの顔くわしく知ってる人少ないだろ、ということで捨ててしまいましたが、このふたりのエッチみたいなあ(;'Д`) ![]() ![]()
あと10分くらいで家を出ます。ボヨタン本は……出るか微妙。漫画は描き終えましたが、ちょっとトラブルを抱えてしまいました。漫画の内容は、頭の悪そうなボヨタンが女の子みたいなかっこうをして一人エッチする、というものです。かなり過激です。ディルドーのくびれって、修正入れなくていいんですよね? 一応修正液持っていこう……。 ボヨたん2得点したなあ。嬉しいよ……。 ではまた後ほど!
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