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2008年10月31日(金) ボヨインタビュー訳、マドリーネタ、人形

不当な扱いを受けて港町戦だけは録画放送でしたが、さきほど見てほっとしました。SFBで大仕事をしたので気が抜けてしまうのでは、と言われていましたが、きゃぷてんがPKを沈めてくれました。はーよかった。何度も言うけど今季のアロンソは存在感抜群ですね。ひげは伸ばす予定なのかな。ちょっと前にアウ レリオがやてったように、顔の輪郭部分だけ伸ばすスタイルは彼にフィットしそうです。彼ほどのハンサムなら何をやっても似合うけど。
ルー カスはマス チェ ラーノのようにはまだいきませんね。主力を休ませてやりたいけど、しばらくは難しい相手が続くので無理か。けが人が増えてきたのが心配です。


ところで、ガナーズとスパーズのノースロンドンダービー(?)を見ましたが、面白かったですね〜。JJがコケたくりしーのミスから取った3点目の後に映った、注射を怖がってるようなガナーズファンの女性の表情が忘れられませんが、結局予想以上に太い針だった。しかし試合としては最高、いいもん見せてもらいました。週末スパーズとあたる港町的にはそうタイミングよく甦ってもらっては困ります。unluckyだったといえばSFBでの無配記録がとまった直後にチェルスキとあたってしまった春。実力差がよく出た試合ではありましたが、それでも春には光るものがあった。


さて、青臙脂クラブは国王杯試合、ぼや〜んのゴールで1-0です。この試合は11月にJすぽが放送してくれるので楽しみにしているんですが、「ぼや〜んにとって特別な対戦相手」という話だったので、ここで結果を出せたのはいい兆候ですね。この対戦相手(もう忘れた)とは、当時彼が所属していたばるさべー時代に対戦したことがあり、この時は優勝か何か懸かった大事な試合だったのに負けて失意の底に沈んで帰路についたのだそうですが、なんとその帰りのバスの中で、ぼや〜んは「今度のファーストチームのエジプト遠征に一緒に連れていくぞ」というライカールトからの電話を受け取ったんだそうです。当時まだ16か17になったばかり。


ところで、前回紹介したぼや〜んたんの萌える映像で話されていたことの概略を教えてもらいました。うほ! もう昨日はジェラルとぼやーん萌でパンパンに膨れ上がってました(怖い)。まずpart1の登場シーンではやはり緊張してたみたいで、「こうしてテベ(TV)にピンで出るのは初めてだけど、緊張してる?」ときかれて「ちょっとだけ」とかなり緊張して答えていたもようです。
肝心のジェラルとの追いかけっこのシーンについては、「前日にジェラルに携帯を盗まれて、その遊びが翌日も続いていて、ぼくが彼の車のキーを奪って逃げたんですけど、バ ル サT Vがライブ放送してるなんて全然気付きませんでした」とのこと。ジェラルとはいつもふざけ回ってるらしく、記念撮影の場面では「彼とはU-21で知り合って、ぼくたちは*have an special affect for each other *してる(特別な影響を与え合ってる)」と言ってるそうです。ともかくいつもふざけてるんだと! ある意味21歳のジェラル、いちいちかまってくれるのは18歳だけか!? マンU時代も「やかましーのはピケ」と言われてましたが、携帯なんて奪われようものならわりとタチ悪そうです。ジェラルもぼや〜んのことボヨとかボジカオと呼ぶのだろうか。ボジカオとはスペインで定番のお菓子で、もともとボヤ(ジャ)ン・ク(キ)ルキッチ(キとの間くらいの音)というのをトータル満足に発音できるのはセルビア系スペイン人くらいのもんらしく、昔からボジカオと呼ばれてたらしいです。

でも昨日のビデオpart2見て気付いたんですけど、よく見たらボヨを後ろからけっとばしてるのは、ぷよ〜るなんだな。で、カピタンがジェラルのせいにして、ジェラルがなぜかハニカミ屋のブス ケスのせいにしている。一番大人なのは反論しないブスケスです。やっぱそこは先輩を立てて後輩に罪をなすりつけたということなのか、ジェラル! 


そんなボヨですが、part2の追いかけっこシーンの直前の司会者との会話が興味深いです。司会者は「去年はきみのことを、あまりよく受け入れてくれなかったスターたちがいたね。今季はもっと居心地がいいかい? きみは以前とは違うボヤ ンかな?」。ボヨは「はい。たぶん去年は、ぼくの加入のようなことはチームにとって簡単なことじゃなかったんだと思う。ぼくは本当に駆け出しで、今年は起こらなかったけれど、去年のぼくには起こったような事があった。そうしたことはぼくを人間的に成長させてくれたし、ロッカールームでどう振舞えばいいかも学ぶことができた。そして今年は、みんながぼくをずっとよく扱ってくれるようになった」
と発言しています。

な、なんとぼや〜んをいじめていたヤツが去年はいたのだ(違)! 確かにU-17の頃と比べると生意気さが激減しているところをみると、ト ッ プ チ ー ム で そ う と う 叩 か れ た の か 。そんな中、よく面倒みてくれたティティの存在は大きかったでしょうね。ティティも難しい立場だったから気持ちが通じ合えたのかもしれません。昨年初ゴールを決めたぼや〜んを嬉しそうに抱き締めたティティとか、そういう目で見るとじーんとくるぞ。
去年はロッカールームの雰囲気かなり悪くて内紛めいたこともありました(けっこうバル サT V見てたので覚えてる)。めっしたんが「ロニーと凸がいなくなってバルサは(フットボール的に)よくなりました」と昨日発言しましたが、彼らのピッチ外での振る舞いに噂されていたような問題があったかどうかはともかく、明らかに今いい雰囲気は感じますね。これこそが私が今季青臙脂クラブにはまった理由の一つでもあります。長続きするといいな。くらしきさんが言っていた「ダニアウがフレブを嫌ってそう」というのはリアルな感じしますが(笑)。


珍しくマドリーな話題。わっはっは! ちょっと前から義息子の発言をきっかけに揉めているではないか! セル ヒオが雑誌で「今はシュ☆の戦術の下でプレーしてて全然楽しくない」と監督バッシング的な発言をし、時を移さず報道陣にセルヒオの発言についてきかれて、「……それは読んでない」と顔を強張らせたおっさんシュ☆。次の試合でなんと大胆にもセル ヒオを使わず、問題は大きくなる。もう小火は収まったとマドリー側は主張するも、今度はエイ ンセが「全部じゃないけど、セルヒ オの意見には賛成できる点がある。彼が間違っていたのは不満を(雑誌を通して)公にしたこと」と発言。今のところラ ウ ルやイ ケ ルは口を閉ざしてます。バ ル サが調子いい時に、いーではないかいーではないか。これに元伊代表監督のサッキが「セルヒ オは経験豊富な選手ですが、実はまだ若い男の子です。みんなで許してやりましょう」と発言するも、絶対ナイと言われていたセルヒオの他クラブへの移籍、可能性出てきたかも、と気の早いスペインの新聞。左SBだったらなあ……でもSRは港町には似合わないや。「ナンドと一緒にプレーできるならぐずぐずした天候もスタイリッシュじゃないクラブやファンもOK」というなら最高なんだけど。

エイ ンセ繋がりでもう一つ面白かったのが、マンUのサー・アレックスが先日行った、聞いただけでヘルシーになってしまうようなマドリー・バッシング。

「すべての罪悪は、“独裁者フランコ将軍のクラブ”と言っても過言ではないレアル・マドリーが、スペインが民主化する前からサッカー界の歴史を支配しているということにある。彼らは、欲しい選手は誰でも、どんな手段を使ってでも手に入れようとする」

言ったねえ。さすがはサー。そして、

 ファー ガソン 監督はまた、レ アル・マドリ ーがC ・ロナ ウドの獲得に走ることを、同クラブがその前のシーズンにガブ リエ ル・エイ ン セを獲得した時点で、すでに予想していたことを明らかにした。
「私は、彼らがロナウド獲得に動くことを察知していた。ガブ リエ ルが移籍した時点で、いずれそうなることを分かっていたから、別に驚きはしなかった。レ アル・マド リ ーが画策していることはお見通しだったという訳だ。エイ ンセは良い選手だが、レ アル・マドリ ーが彼に興味があったとは思えない。最終目的であるロ ナ ウドを獲得するための布石だったということだ」


白軍団はクリちゃんを誘惑させるためにエインセたんを獲得したとな!? それは明らかに言いすぎですがともかくサー、萌えをありがとうございます。 モスクワあたりから買ってきたヴィダとリオをCBとして組ませてみたり、W杯の騒動後、クリちゃんを引き止めるためにルーニーにメールを打たせてみたり、あなたには本当にお世話になっています。というかギ グシー/ベックス/ぎゃリーの時点ですでに神です。

これに対してはさすがにエインセたんもキレたもよう。あたりまえ!

前からずっと紹介しようと思っていたんですが、いつも後回しにしてました。
ばるさの公式で売ってる人形。破壊的。
価格は12,800円だなんていうとみんな「そ、そんなばかな」と言うだろうけどこの値段には理由があるんだな。ボタンがあって押せばイ ムノが流れます。電池は尻のあたりに埋め込み式。

私が見た時はカピタンは売り切れでした。





え? 買わないのかって? ぼやんたんが出れば買いますよそりゃー。

マラドーナがアルゼンチン代表の監督に就任しました。めっしたんは「無問題」と言っています。


今日は文章が多くて読むのも大変だったのではないでしょうか。もう一つ面白いネタがあるんですが、それはまた明日。

コメントもこちらから。私が旅の途中で撮っただいたいが欧米の風景写真が表示されます(地味に交換してます)



2008年10月29日(水) 相変わらず眺めるだけの動画です


最近の私のひみつの活動が実を結びそうです。最近、英語でSNSを書いてるんですが、ぼや〜んたんとジェラール書いてよ〜とぼや〜いたら、私の好きなfic writerのBさんが書いてくれると名乗り出てくれました。彼女は港町っ子でばるさも好きという同志(つい最近バカンスでカタルーニャに行って来て帰ってきたばかり)。もう今から待ちきれない……! ブサボヤ/ピケメンの写真や動画いっぱい見せておいたから(笑)。フットボール萌えについても書き始めたら、また別のリヴァプ ールファンと友達になりました。彼も生粋の港町っ子のようなので、さすがにスティーヴンに関するやらしーことは書けなくなってしまった。でもそっちには余裕でインテ ル時代のベルカ ンプとヨン ク萌えとかぼやん/ジェラ ールネタとか書いてんだけど、あの人どう思ってんだろうな。「とりあえず細々としたことは置いておいて」とか言ってから、たぶんこういうネタはその細々したことに含まれているのだろう。SFBでの無配記録ストップの試合について「この世の終わりが来ない限り見逃すはずがない」と言っていたので、今度KOPスタンドの住人かきいてみます。仲良くなったら安くチケットとか手配してもらえないかなー(すぐずるいことを考えます)。
とりあえず英語のSNSは、この日記以上に濃い事にはなりようがないので(ほとんどこの日記のネタの流用なので)、みなさんは気にしなくて大丈夫です。


恒例のぼや〜んごっこ。おい! すごい萌える動画がまたまた出てきたぞ!
下記に貼った番組にピンで出演しました。もしかしたら本格的にピンで出るのは初めてじゃないかな? まだ彼はphotoshoot(モデル写真)も経験してないんですよね。CMなどもオファーがあったけど地に足がついたお父さんが、今はプレーに集中するべき時、と断ったという。でも今回のインタビューなど見てると、この年でもう堂々としたもんですね。


最初に出てきた時のbitchy faceとかすげーかわいいから……スティーブン並のブサ無防備っぷりです。笑い声もかわいい。


問題はこのpart2. ピケと追いかけっこしてるシーンを見て舌をぺろって出すのは反則。何を言ってるかさっぱりなんで、また恥をかなぐり捨てて誰かにきこう……。
で、追いかけっこのシーンを追求されたかと思いきや、今度はジェラールとの関係を追求されているではないか!!


わ〜っvvvv ジェラールがぼや〜んをいじってるーー!! 写真撮影でひじょうに小さい映像ですが、ジェラールが後ろからぼや〜んを蹴っ飛ばしてちょっかいかけてる……。ぼや〜んたんのかわいい口から「ジェラール」って名前が飛び出してる…ハァハァ。なぜかルンルン♪してるチャビ先輩と「はいはい、おとなしくしてね」となだめてるビクサンにも思わず目がいってしまうが……。

ボヤ〜んたんがずいっとジェラールを押しのけるとこがかわいすぎる…。と思ったけどよく見たら、ジェラールを押しのけてるのはアビ ダルかも? なんでア ビダ ルがぼや〜んたんを護るのー! な ん て 甘 え 上 手 な 弟 ク ン 。そしてわりといじめっ子なジェラールを発見。
ぼや〜ん「あ〜んエリック助けて〜」

はっそういえばアビダルには前にも同じように抱きついていた!?
このslutめ!いつも兄さんたちにこんなことばっかしてんだな!


part3はティティ映像登場。ティティにぎゅっと抱き締められるシーンを見せられるぼや〜ん、こんなところでもボヤニートマニアの萌をくすぐるとは、なかなかやるな。いかんせん何話してるのかわからないんですが、後半はご両親登場。彼の髪の毛の多さはお母さん似なんですよね。
04:50のgigglingと舌なめずり最高……。


ごちそうさまでした。やっぱりぼや〜んたんはかわいい。ブサカワという形容詞が定着しつつありましたが(私の中で)、実は「ブサ」の部分は必要ないんじゃないか、とたまに錯覚します。

ともかくだ、このビデオをもっと普及させて世の中にブサボヤ/ピケメンを増やすよう今後も活動を続けなくては(テロ リストかおまえは)。

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2008年10月27日(月) fantastic nights

どちらも、フットボールファンなら見逃せない試合でした。溜息がでる素晴らしさとは、このことだー。





まずは港町とチェル スキ試合。2004年から続いていたSFBでのチェ ルシー無敗記録をストップさせた港町、そして単独首位に躍り出ました。まだハルたんが二つ下にいるー!



批判を受けてきたローテ ーション制も数シーズンを跨ぐ辛抱の末に機能し始め、SBのアウレ リオだけは心もとないものの、トー レスがいなくても勝てるこの強さ。今日の試合はカラがMotM級の活躍でしたが、何を置いても素晴らしいのは中盤から前です。スティーブンが霞んでしまうような働きを見せるアロン ソ、マ スチェラ ーノ、左ウィ ンガーのリエ ラ、そして右のカイ ト。SBのアルビーの上がりも心強いです。

前日のバル サは感動するくらい素晴らしかったのですが、港町もスタイルは違えど引けを取りませんでした。美しさでは劣ってもプラグマティックでクレバーなプレーには十分に魅了された。いやほんと、花はないけどつくづくカッコいいチームだと思った、港町。

ったくアロンソのヒゲ面もカッコいいし、言うことなしです!

そして「本来のバル サが戻ってきた!」といわしめたアルメ リア戦。す ご す ぎ る 。unstoppable! やっぱりニコニコサディズムだ……。前半36分までに5-0、でもスコア以上に内容の美しさにひたすら圧倒される。決勝や準決勝のような舞台でなら感動することはありますが、この何でもない試合でプレーの質の高さに感動することになるとは。得点シーン以外でも相手の攻撃の芽を摘むプジョ ルのタックルなど見所満載でした。


解説の人がアルメ ニアのGKのことを「かわいそうになってきた」と言ってましたが、0-4の時点で手に負えなくなって悪質タックルでアル メニアの選手が一発赤をくらった後は「もうやめてやれ」と思った。さすがにニコニコサディストたちの中にも同情の念が芽生えたらしく、後半は点が入りませんでした。64分過ぎにティティにぎゅっと抱き締めてもらいつつぼや〜ん登場。例の如く兄さんたちはさほど積極的でない。でもカピタンは相変わらず後輩のカンテ ラッ子に得点させてあげようと無理して下手なクロスを上げてくれていた(泣)。でも得点ならず。残念。ところで、2得点したバー ゼル戦は、兄さんたちがずいぶん喜んでくれて祝福してくれたらしいです。「ほんとしあわせでした」とぼやーんたん。

今回出場機会がなかったジェラールがベンチで話しかけてる姿が抜かれてましたね。ピッチもベンチも気になって大変な試合だった……。ジェラールに話しかけられてんのに無視してるみたいに見えたな、ぼや〜んたん。

試合後の選手たちのインタビュー。


港町、青臙脂クラブ、どっちも感動するほどいい試合をしてくれました。
勢いで色気もなにもないブサボヤ/ピケメンを描いてみた。



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2008年10月25日(土) おこちゃまコンビ@ニコニコサディズム



まずは港町。組み分けが決まった時点では白熱した試合を期待されてましたが、蓋をあけてみるとフレンドリーマッチ。試合後、アトレティコの公式に港町のサポーターへの賛辞が載り、「試合はドローだったが、サポーターはどちらも勝った」と書かれたそうな。スタジアム問題があり政治的な思惑が絡んでいるとはいえ、よかったです。

お互いのスカーフを巻きあい、アトレティコの「リヴァプール!」の合唱に港町ファンは拍手で応え、最後はトーレスのチャントを歌って交流を深めた。


港町の選手たちは引き分けにはしたくなかったでしょうが、アウエーでアトレテ ィコとドローは申し分ないんじゃないでしょうか。両チームにいる元アト レティコ、元港町選手の存在、港町のスペイン人選手の多さ(スペイン人なら誰だってア ロンソとぺ ぺが好き)、スタジアム問題、現在CL二連勝、週末は国内リーグでビッグマッチ、そしてなんといってもトーレス、と…あまりにもたくさんの条件が重なり過ぎました。きゃぷてんまでやる気なし! イカサマさえ必要のない出来レース。ともかくも、キ ーンがまた得点したのはよかったです。
アロンソは調子がいいですね。後半EUROの疲れが出てくるかもしれませんが、今はなくてはならない存在です。

青臙脂クラブはバル サTV枠内の倉&金コンビ実況、面白かったですね〜。すっかり気が抜けた二人のテニスの話題で、私は世界のナダルがあの元スペイン代表ナダルの甥だと初めて知りました。くらしきさんの「ア グ エ ロはそのマ ラ ド ー ナと一緒にいるから疲れてるんですか」という発言、クリーンヒット。

ともかくもぼやーんたんが二得点きめました。本当はハットトリックもできた内容だったけど、初々しい若さがところどころに出て2点どまりv 1点目の後であんりを抜いてくれるなんて、粋な絵作りだ。



指先まで袖に隠れるちびっこコンビのニコニコサディストっぷりにペド喜び。


試合で得点を挙げたのは全員カンテラっ子でした。BeBじゃないけど、最後がチャ ビ先輩ってとこが出来すぎでした。



彼だけがイマイチだったのは、「だって今日はカンテラっ子オンリー祭でしょ?」と勘違いしてたからだと思われます。
カンテラっ子オンリー祭って、同人誌即売会の名前みたいだな。そんなものが世の中にあるならカタルーニャ州モンセラットの奥地での開催だろうと行く事間違いなし。でも意外にカンテラっ子だけだと味気ないかも…(真剣に考えるな、真剣に)。


先日の対チリ戦で0-1で負けた時に、ハーフタイム中、ばしーれ監督の話を無視してめっしたんは携帯でメール打ってたなどという噂があるようですが、彼のarroganceは無口な抵抗の中に現れますよね(笑)。バーゼル戦もアンリに対して「え? 何やってんの?」みたいな顔してましたが、りけるめとかまらどーなとか年上の大先輩に対して「この人たまんないなー。ま、さくっと無視しとこ」って感じです。時々それで、「まわりのやつら、なんでおれみたいにプレーできないの?」とばかりに苛々を募らせて自分ひとりでどうにかしようとします。


金達がたまに使う「ネコがねずみをいたぶるような」というたとえ、まさにめっし。悪意はない、ただ無邪気なのだ!  良くも悪くも自分の尺度でしかものを見てません。彼やアグたんやほびーにょ見てると、日本はもちろん、イングランドやドイツのような国から真のクラックが登場しないのは、(公共のための)教養とか教育といった足枷があるからのような気がしてなりません。

その教養・教育とラテンの自由が交じり合ってるのがぼや〜ん。めっしたんのことは慕ってはいるけど、たまに「この人、人の話を聞かない人だな」と思ってそうです。ジェラールがめっしとたいして絡まないのもそんな理由な気がする(笑)。というかめっしたんは、自分の眼の高さより30センチ以上高いとこに顔のある人のことは、認識してないんだろうな……。

へへ、いい顔してる。

試合中にカピタンに怒られたり、褒められたり、忙しいです。しかしぷよ〜るはかわいがってくれてる。


先輩は貫禄が違う。

イマイチの人もかっこいい写真だから貼っておこう。
 
最近いいこと続き。

モルドールの火口を目指すホビットと人間。でも一番我が目を疑った瞬間は、レフェリーとぼやにーとが並んだ時でした。


CLの話題に、しかもこのたった二試合についてだらだらコメントしてる場合ではないのだ。ニュースは湯水のように湧いて来る……。楽隊のしょうもない戦いには本当に失望させられました。特にプードルみたいな名前の15番、荷物をまとめてオーストリアへお帰り。しかしユーヴェがマドリーに勝った試合はよかったですね〜。

週末のチェルシー戦の話題。なんとなんと、トーレスに続きキーンまでもが出場を危ぶまれているようですよ。これがただの駆け引きならいいけど……よしこうなったらもうスタンフォードだガチガチに守りにいくぞ!

ドイツ代表は崩壊の危機。バラックがフリンクスを擁護したことでますます混迷を深めています。トルステンに引退しないで欲しいなんて、かわいい男じゃないかー。でも今回は失敗だったね。これに対してJogiはショックを受けたし失望したといい、牛に「キャプテンマーク取り上げちゃうよ」と話したらしい。牛はチェルシーが許せばドイツに行って監督と会うと行ったけど、今度はちぇるしーがそれを許さない、と言ってるらしい。マテウスやクリンシが牛を批判する一方、トルステンは牛を擁護(そりゃそうだ)。べっけんばうあーは「由々しき事態ぞ。牛はまだ絶対代表に必要な選手」と発言。陰で一番「ばかばかしー」と思ってるのは実はクラニーか(笑)。

これは青臙脂のカンテラ、マシーアに関するビデオ。ぼや〜んインタビューを訳してくれた人が解説を添えてくれたので、その日本語訳を肝心な部分だけ貼っておきます。


マシーアはバルサのユースアカデミーの中心で、建物は18世紀初頭に立てられた農家の家を改築したもので、バルセロナ外から来る若い選手たちがここに住み始めたのは1979年からです。

このレジデンスは今はバルサでスポーツと学問両方を学ぶため、親元を離れなければならない少年たちによって使われています。ここでかつて暮らしていた若いスターたちの何人かは、ファーストチームでプレーするため、そしてスペインやヨーロッパの他のクラブ(マンU、港町、ガナーズ、セルティック、エバートン、スパーズ、ユーべ、アトレティコ、エスパニョル、リヨン、アヤックスなど)でプレーするために旅立っていきました。

たとえば、Milla, Amor, Guardiola, Sergi, Albert Ferrer, Iván de la Peña, Celades, Puyol, Xavi, Iniesta, Reina, Valdés, Gabri, Messi, Cesc Fàbregas, Luis García, Mikel Arteta, Sergio García, Fernando Navarro, Jorquera, Rodri, Ludovic, Motta, Oleguer, Giovanni dos Santos, Bojan Krkic, Marc Crosas, Fran Mérida, Iago Falqué, Gai Assulin, Thiago Alcántara...

昨シーズンは、トップ チームでプレーするぼやん、ドスさん、オレ ゲルを見ることができましたが、今シーズンはブ スケス、ペド ロ、ジェフ レン、ピ ケ、来シーズンはおそらくガイ・アス リンやチア ゴ ・アル カンタラのような選手が加わるかもしれません。

たとえばグ イサやディエゴ・カ ペルのような、ごく短い間だけマシーアで過した選手もいます。
ヨーロッパを制した代表には7人のカンテラッ子がいました:レイ ナ、プジョ ル、チャ ビ、イニエ スタ、セス ク、ナバー ロ、セル ヒオ・ガル シア、(グイ サをいれれば8人)。

マシ ーアの特徴はミッドフ ィルダーです。しかしここで特別な中盤の選手が育成されるようになったのは、80年代後半にヨハ ン・クラ イフ-クリエイテ ィブなプレイメーカーで頭の中に思い描いた通りのゲームをチーム全体にさせることができた-が到着してからです。彼らというのは、たとえばミジ ャ、グラルデ ィオラ、デラペー ニャ、アモ ール、チャ ビ、イニエ スタ、セス ク、アル テタ、ブス ケス(←これもクリエイティブな中盤に入れるの?)などです。

レイナとバルデスが肩を組んでるの、かわいいですね。モッタもそうだったんだ。同窓会とかもやってそうですね。で、初恋の相手と再会すると。ちなみにイニたんがマシーア入りした時、12社もの報道機関からインタビュー依頼があったそうですが、クラブ側は「絶対に家族の話をしたりたずねたりしないでください。号泣するので」と釘を刺したそうです。
ばるさTVでもやってましたが、マシーアは来年移転し近代的な施設になるそうで、18世紀に建てられた建物に、少年たちの甘酸っぱい思い出が残されるんですね←今日のペド発言。
チャビ「おれがはじめてマス掻いた思い出の地が……」
PEP「嘆くな! 思いは皆一緒だ」
確かにあの簡易二段ベッドは酷です。プライバシーいっさいないです。


セスク「おれの時は鶏姦したら夕食のデザート抜きだったけど、今もあのルールあんの?」
ぼやん「今は罰として食堂のテーブル拭きだよ。おれ一週間連続テーブルばっか拭かされてイヤになっちゃった」
セスク「甘い! おれは十日連続デザート抜きに耐え、ミケル・アルテタの最長記録を打ち破った男だ!」
ぼやん「すごーい! さすがセスク先輩」

今コレを読んでいる! 面白い!
The Fix: Soccer and Organized Crime (八百長:サッカーと犯罪組織)
読みながら、バイエルンと銭徒の試合のことなどを再考し、以前「富も地位も名声も手に入れた選手たちが、そんなリスクを犯すはずがない」と書いたけど、そんなことないんだなと思い直し始めています。フットボールにおけるイカサマは、このスポーツの性質上一人や二人では実現不可能なので、(イカサマにおける)チームリーダーが、「(犯罪組織から)○○ユーロ入る予定だけど、やるか?」と数人の気心の知れたイカサマチームメイトに持ちかける、とのこと。チームメイトの残り半分は知らないで「勝つために全力で戦っている」。関与する人数は多いほど確実性は高まるが、関係者に言わせれば、最低必要なのは、一人のGK、一人のDF、一人のFWとのこと。
1915年にはリヴァプールとマンUの間でもあったそうですね。最近で有名なのはジェノアvベニス。負けるはずのベニスが*間違えて*得点してしまい、ハーフタイム中にジェノア側から「どうなってるんだ!?」と電話がかかってきて、ベニスの監督が「心配するな、こっちで*自分のゴールに*一点いれるから」と応じた様子をイタリア警察が仕掛けていた盗聴テープが録音していたらしい。まあ現実的に考えるなら、カターニャやパレルモのようなクラブがシチリアン・マフィアと繋がりがないわけがないし、ビルバオがETAと、セルティックがIRAと過去に繋がりがなかったわけがない。自分が好きなクラブや選手が八百長に加担していたら、忠誠心を失ってしまうかなあ。ユーヴェファンの兄はスキャンダルを知った時「やっぱり? いつもシーズン終盤でレフェリーが味方してくれるとは思っていた」と意外にあっさり言ってましたが、クラブ愛をだいぶ失ったかどうかは聞いていません。特にバックグラウンドに巻き込まれるポテンシャルがある選手というのはいますね。ヴィダとかベルバトフなど…ぼや〜んやアロンソもポテンシャルはあるので気をつけて欲しい。



今日はもう一個くらい頑張ってみるか。少し古い話題ですが下着の宣伝しためっしたん。


















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2008年10月21日(火) ピケメン/ブサボヤ&アロンソon teammatesなど

今日はいいニュースがたくさんあるんだ。まずばるさvびるばお戦。まあとりあえず勝った。ティティは得点しなかったけど活躍した。ぼやにーと、めっし、チャビ兄貴が出なかったものの、イニたんとティティ、そして後半期せずして投入されたカピタンの「やれやれどーしたもんかな」という感じの落ち着いた格が違うプレーにウットリ。ブスケツとビクサンは数年もすれば仁たんやチャビ兄貴のような存在に成長しそうです。
でもけが人がたくさん出ました。ハムカツが戻ってきたけど……。

いろんなところからパクッてきたぼやにーと写真。

20秒経過のシーン。

チ○コにあたった。この後じーんとなってる時のブサボヤの顔にサド心を擽られる。

最近局所的に(ようはここだけで)はやっているブサボヤ/ピケメン。このふたりがOTPになる日は近い(最近OTPの意味知ったくせによく言うよ)。

新しく開通した新幹線的なもので移動。
ぼやにーと「二人でかいんだからさ、わざわざ向かい合わせに座んなくてもいいんじゃねーの?」

「結束!」といいつつ実は大して手が重なってもいない。ぶすけっつはあっち見てるし。

やっぱり大きい。


ドスサンはロンドンで苦しみまくってますが、この頃はよかった。

ビルバオ戦は横顔だけおいしくいただきました。


ピケメンを貼る。


これやれって言われて、素直にやる男。


おれ様はすげー車乗ってんのさ。


これも見つけました(ばるさコミュにタイムリーに投入されました)。ごごご合成だろ何人か! みりーとは間違いなし。


しかし皆さんに残念なお知らせがあります。ドライもんのくだりのあるぼやにーとのインタビューがどうしても気になって、カタラン語ができる方に翻訳してもらいました。たいして真新しい情報も面白いこともなかったのですが(ドライモンはおもしろいけど)、とある9歳のいたいけな少女が「アウエーゲームの時は誰と同室なの?」と無垢な質問をすると、ぼやにーとは「誰とも。今はみんな一人部屋だから」と乙女の夢を無残にも打ち砕く回答をしました……少なくとも私の夢は砕けた。
このインタビューは子どもの頃のものではなく、最近のものだそうです。

今このふたりが熱い。

この写真&動画が登場して以来、シル バとアレ クシス(よく知らない)のficが急増中です。

でも実はキスしてないようにも見えてきた。


こんな大事なものを見落としていた。xabi on teammates



一番練習するのは - サ ミ
一番練習しないのは - ペ ナ ント
一番早い選手は - トー レス
一番遅い選手は -  「正直言って、ぼくはone of them だね、間違いない」とのこと。自覚あるんだ。
一番の文句たれは - 間違いなくカラ。
一番ハードな男は - シュ クル テル
一番スキルがあるのは - ばべ る
一番頭が悪い選手は - カイ ト。のろいそうです。意外……!
音楽センスが最低なのは - バ ベル。ダッチ・ラップにはついていけないそう。
服のセンスが最低なのは - カ ラガー。頑張ってるけど改善しないらしい(笑)。他 人 の こ と 言 え る の か ?
ベスト・ダンサー - 前は倉内くんだったけど、今はぺぺとぺなんと
一番デカイのは - 「ぺぺ、間違いない!」
↑間違い。fさんにご指摘いただきましたが、私の腐った脳が自分に都合よくこんな解釈をしてましたけど、「シャワーで一番時間かけるのは」という意味だ!
fさん、どうもありがとう。というか「シャビなんでそんな冷静に間違いなくぺぺとか断言してんの?」とも思ってました。しかし腐り切ってるな〜私の脳は。言い訳をさせてもらうと、前に同じ質問Vを見た人が「鼻が長い人はあそこもでかいっていうから」とコメントしてて、それを一目見て私は「ハハァーンそういう意味か」と早合点してしまったのだ。あの人も脳が腐ってるゆえの勘違いだったんだな…。確かにシャワー中限定かい(そりゃ間違いなくいじった結果だろう)とか、hugeでもthickでもなくlong限定かいとか、よくよく考えればツッコミどころ満載です。


でもそれがぺぺだなんて、やっぱり面白い。

お次はばろんどーるネタ。なんとなんと、我らのヴィダ様が候補の中に入っているではないか。仁たんが落選してるというのに、ありえない嬉しい。万Uは国内リーグ&CL、マドリーは国内リーグ&EUROの制覇を理由に選出数が多かったようなので、ヴィダは数合わせであろう……確かに彼はCL決勝ではMotM級の活躍でしたがシーズンを通して見ると06-07の方がよかったです。去年は怪我が多かった。逆にシーズン通して見ると大活躍だったリオが決勝の出来がひどかったせいか選ばれていない。めっしたんに獲ってもらいたいけど、クリちゃんだろうな。

セ ス クのラジオインタビューを一部だけ聞いた。最近やっとbritish englishが聞けるようになってきた……といっても彼の英語はbritish spanish catalan englishでしょうか。アクセントがカワイイといえばすてぃーびーとハグたんの右に出る者はいない。前にもちらっと聞いたけど、好きなTVプログラムはときかれて、「たくさんテレビ番組は見るよ、女の子向けプログラム(girly program)が好きなんだ、なんて言えばいいかわかんないんだけど」と返答。「女の子向けプログラム!? たとえばどんな?」といわれて「デスパレートな妻たちとか……女の子向けだと思う?」「間違いなくそう思うわ」「じゃ、そういうのを見るんだ(笑)」「セックス&挫・シティとか?」「ああ、見るよ(笑)」。

ハハハハハ!
ハハハハ…
ハ・ハ・ハ・ハルたんが真下にいる :o !!!?


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2008年10月19日(日) 四回目の逆転勝利だそうです


もう! おまえたちといったら……v

アッガーのミスは「仕方がない、仕方がない」。そして彼の汚名返上の突破&カイトのゴールで「よくやった!」。ザキの二点目はいっそ「今日はいいものを見たな」。でもこの余裕も「たぶん勝つだろう」という予感があってこそ。そしてすでにすっかり馴染んでいるリエラのゴールに続いて、最後はやっぱりカイトでした。にしおかさんの「今季の強さは本物かリヴァプール!」という実況がよかったですね。
でも他の3強は危なげなく楽勝したみたいです。逆転勝利は見ていて気持ちいいけど、無駄にエネルギーを消耗してるような予感も。

シャビは相手にカードを出させるのが得意という評判でしたが、この試合でも今季三度目のsent offに貢献。うぃがんのステ ィーブ・ブ ル ースも「アロンソが誘った」と発言したようですが、危険な男です。でも、万C戦などは彼が大怪我しそうなタックルをもらっての一発赤でしたので、自分を大切にして欲しいです。めっしとかじえごとか受身がうまい人っていますよね。でも港町一の誘い受はマスチェラーノだと思う(笑)。

昨日はMUtd戦の間に眠りこけてしまいアトレティコとマドリーの試合も見れませんでした。でもマドリーが勝ったから見なくて正解。



CL番組でカプデビラのインタビューがありましたが、見た目よりわりとラテン男な人でしたね。で、バレンシア在住の記者にもらった日本のお守りを大切にしていて、「ぼくが知る限りXアロンソやXエルナンデスも持ってるよ」とのことでした。

スティービー「なーシャビ、これほじくったら中からなんか硬いもん出てきたぞ?」
イニたん「チャビたん、さっきジェラールとぼや〜んがこれボールがわりにして遊んでたよ?」

とかいうことになってたら、、、いいなv
でもEURO優勝したしカプデビラもWチャビも今季調子がいいじゃん! セスクとイケルとセルヒオには数が足りなくてあげられなかった、とかいうことだったらもっと都合がいいのに(こすいことを考えるやつめ)。

恒例のぼや〜んミニ情報コーナー。彼が今よりもっとおこちゃまの頃のインタビューを読みました。半分はカタラン語でスペイン翻訳機にかけても満足に訳してもらえなかったのですが、一箇所だけ私にもわかったQ&Aがあった。
Q.好きなアニメシリーズはなんですか?
A.ドラえもん

どらいもん! ドライもん! ドライモン!! きゃぷてん翼とありがちな答えをもらうよりはよかったものの、ど う 反 応 し て よ い も の や ら 。確かにちいちゃい頃のぼやにーとはのびたみたいな声で話してたな……。
ペドプルメーザスのおまけは、今回はピケでした。15歳だけどすでにハンサム。夢はときかれて「完膚脳」と。夢が叶ったね。

この日記の上のとこに画像をランダムに表示させることにしました。amazonの宣伝は下のスペースに載せることにして。これから港町ものも作ります。




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2008年10月18日(土) 懲りずにじぇらーるとぼやーんの写真


ジェラール/ぼやにーとの新しい画像を眺めてナンド怪我離脱&アトレティコ戦間に合わないという悲しみを癒そうじゃないか。哀しい……バベルも怪我をしたし、代表戦っていいことないな。シャビいわく、ナンドはそうとう落ち込んでいたようですが、それはそうですよね。おまけにチェルシー戦も出れないなんて港町としても厳しい時期が到来した。


大きなニュースとしては、クラ ニーの謀反には驚きましたね。彼の立場を思えば我慢がならなかったというのはわかる。でも「スッパリ現代表とは縁を切る決意のもとに」行ったのなら、それは彼が決めたことだと納得できるのに、結局レーブ監督に電話をかけたり記者会見で「許してよ」と言ったり、それじゃ駄目だろーという感じがしました。ホテルへ友達が荷物を取りに来たくらいですからね。

フリン クスが代表引退を示唆したとのこと。ロシア、ウェールズ戦両方ともスタメン落ち、納得がいかなかったようで、彼は前からその手のことを言ってたし……監督が言うように「2010年を考えれば世代交代が必要」ということなら、牛も例外ではないでしょうね。愛されているチームの変革は大変ですね。私は二人のファンですが、彼らがいなくなり世代交代が進めば独代表はもっとノビノビやるだろうという気はします。

イングランドはスティービーが活躍したようですね。ENGでもやっていたWAGs締め出し作戦は萌え的には「よくやったかぺっろたん」と言いたいところ。勝手な想像ですが、アレックスとビクトリアは仲が悪いと思う(笑)。
ところでアルテタを「イングランド代表へ呼ぼうキャンペーン」などというものが。 お も し ろ い で す 。でもそしたら誰がかわりにおっこちるわけ!?
スティービー「リヴァプールから召集される数少ない仲間だ。仲良くやろうな」

ガナーズのアルムニアもですが、たぶん帰化して割り込んだらいじめられると思う。それでポジション失うイングランド人立場なさすぎです。ネタとしては面白いけど……。

これはU21として召集されたぼやんとジェラールとブスケッツ。彼らも勝利を収め(ぼや〜んは無得点だけどデビューのブスケッツがゴールを決めた)、無事W杯本大会出場を決めたそうです。

ぼや〜ん@甘えじょうずも貼っておこう。前と横にティティもジェラールもいるのに抱きつくのはそっちかっ。


ぼや〜んは先日、PEPにはかあいがってもらってる起用法に不満はない、と発言し、その後でティティを擁護する発言をし、最後にバロ ン ドールはめっしだと思う、と言いました。ティティのことはモチベーションが高くて尊敬できる人、ということです。

それからぼやにーとの指輪ですが、あれは初めての聖体拝領でもらうカソリックの指輪だそうで、純潔宣言の指輪とは違うそうです。もし純潔宣言の指輪なら、相手の名前がすでに彫られていて、その人と結婚するまで性交渉しません、ということになるそうで、むしろ大変(誰だ相手は?)ということらしい。
また、インタビューで言っていたそうですが、彼が身に付けているネックレスは黒い聖母像のネックレスなんだそうです! バルセロナに行った時、私もモンセラットへ行きましたが、黒い聖母像のまつわる言い伝え・歴史はずいぶん惹かれて調べたことがあり(辿ればアレクサンドロスにも通じる)、嬉しくなりました。ピッチに入場する時も必ず十字を二度切りますし、敬虔なカソリックのようです。

さあ、今夜はウィガン戦。

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2008年10月13日(月) ぼやにーと/めっしのdrabble


久しぶりにdrabbleを書いてみました。ぼや〜ん/めっしのおこちゃまコンビです。はっもうコメントがついてる! muimuiさんありがとう。こちらからどうぞ。これが小火飯(ぼやめし)の基本路線なんだな(無駄な宣言)。

次はティティ/ぼや〜んでも書こう。ぼや〜んたん率いる所属するばるさに本格はまりしてから早くも数ヶ月が経とうとしています。そろそろficやdrabbleも書いてみようか。


私がこの愉快なニュースを見逃すとでも?

カタルーニャ系新聞のトップ記事になっていたニュース。「ペド ロとビク トル サン チェスにはもう漫画があります」。相変わらずのかわいくなさ、似てなさにもめげず、ふたりのカンテ ラ ーノは「大興奮です! これはぼくたちにとって誇りです!」と喜びを露にしたようです。

リエラは何もかもとんとん拍子の様子。代表復帰したばかりですが、今度は子どもが生まれたとのこと。港町に来てよかったね。
イングランドの試合を見ました。セットプレーの一点目を見た時はもう「いやいやいやいや」。5点取ったというからうまくいったのかと思ったら、ほとんどがセットプレーからのヘッドか相手のミス。見るに耐えないイングランド側のミスも多く(失点してるし)、ひ ど い 。スペ イ ン代 表と戦って4-0くらいで負けて土地を平らにするところから始め直した方がいいのでは!

イニたん「口直しにぶさかわいいぼやにーとの写真見る?」
勉強中

PEPはかわいがってくれる

うれしいこといっぱい

元マドリの名選手フェルナンドいえろと。なんでこの人がカンプ脳とかに現れるのだろうと不思議だったのですが、今調べたらスペイ ン代 表のSDだったんですね。40歳というからもう完全に 親 子 の 絵 。


最近ひげ面だけど、こうして見るとやっぱり正統派の美形のピケ。この写真を貼っていたぼやにーとファンのごく普通の女の子が、「どうしてかわからないけど、最近ぼやにーととジェラールのfriendshipが好き! このふたり(一緒だと)すてき!」と発言していて、「フフフ、いずれ気がつくさその感情の正体が萌えだということに!」と私はパソコンの前でひとりほくそ笑んでいました。女心に潜む好きな男の子を犯したい気持ちは万国共通。

というわけでジェラールとぼやにーともう一枚

かわいい……ただしジェラールは今のままだと今度こそ 片 道 切 符 握 ら さ れ て 出 さ れ る可能性あるので、頑張ってください。

ラップトップをいじるぼやにーと

いつまでもこの素直なヘアスタイルでいて欲しい

これ見てあんり/ぼやにーと/グディfic書いたのかな。ウォータマークが気に入らない


これの大きいのが見たくて探したけどないです。どこにあるかなー? 「とりあえずカピタンをセンターにおいておけば問題ないだろ」という感じです。


さてやることをやらなくては。

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2008年10月12日(日) 2010予選など(写真がたくさんあるので注意)

うちまきさん、ぷよ〜るがぼや〜んを抱き締めてるイラストは、タイムリーすぎます。
死ぬほどかわいかった、あのイラスト……そしてこうたにさんと金達は本人がなんと言おうとそっくりでした。

BarcaEsBarcも、ぷよ〜るのインタビューは、前回あまりにも面白いことを書いてしまったので、けっこう見てて辛かったです(笑いを堪えるのが)。Sさんが「プ ジョル/ボヤ ンネタはク リ ー ン ヒ ッ ト 」だったとメールをくれました。ありがとうSさん! とうとうBesBまでDVDにまとめて焼いて保存し出す始末ですが、#1でちょこっと出てきたメディカルチェックの場面のぼや〜ん、今見たらすっげー(ぶさ)かわいいのな!
今週はfoot! はCL特集で面白かったしENGも仕上がりがよかったです。港町ネタに触れていたのとレッド ビターネタに感動した。スカパーのCLハイライトですが、二年くらい前から見てるけどアシスタントのファッションセンスのすごさを今ではむしろ毎回楽しみにしているのは、たぶん私だけではあるまい。グダグダになるのはもういっそスルーの方向ですが、毎回着てくる服は「あげる」と言われても「いらん」と答える。他のスカパーフットボール番組のアシスタントとかも軒並み同じセンスそしてひどいので、スタイリストの問題のようです。

国際試合。まずはスペイン代表のエストニア入り
















エストニア戦。アロンソもリエラも出場したみたいですね。3点獲って余裕勝ちしたようです。今スペインに勝てる国がある気がしない。





















これはおまけ。この写真にキャプションをつけよう、という書き込みの中で笑えたのがこんなような書き込み↓
ビジャ「ダビドォォォォ!!!」←シルバの方
チャビ「いつも通りのビジャだな」


EUROの頃にどなたかにも教えていただきましたが、シルバのお母さんが日本人とスペイン人のハーフとのこと。写真を見ましたが、お母さんはとても日本人らしい顔立ちをしてました。この話があまり話題にならないのがふしぎ。

ドイ ツ代表はロシ ア相手に引き分け。このカードは予選にはもったいないようないきなりの好カードでしたね。今回、トルステンはベンチで代わりにヒツが入りました。いよいよ世代交代かな。EUROの後、mom &dad(トルステンと牛)の中盤コンビにはそろそろ引退してもらっては? という声も出てきてるみたいです。でも牛はゴールを決めた。もう一点はポル ディ。ポル ディにはバイエルンを出て活躍して欲しい。GKはア ドラー。



























すごく効率よく画像を日記に貼る方法を思いついた。ここまで作業時間は15分くらい! こんなにはったのになーうれしい。

イングランドも相手がカザフスタンだったので当然ですが大勝。昨日すっかり見忘れたので、このあと二時間後の再放送を見ます。

ところで、アグたんが自分の生まれてくる子どもにめっしと同じリオネルって名前をつけたという話は、アグメシ好きのslasherにとってはスゴイニュースでは!わたりさんの話で十分にわかってたとはいえ、本当に何も考えていないアグたん……。ぼやにーと/めっしファンとしては、ライバルのアグたんにそんなことをされて一層萌える。
金倉コンビで見たシャフタール戦。ぼや〜んた〜ん(;´Д`) ←私にはこんな高度なものは打てないので、毎回わざわざコピペしてきます。
右サイドからドリブルで駆け上がりクロスを上げる場面など、他のスペイン人よりちょっとでかい頭(顔)&多い髪の毛、そして寸足らずという数々の理由で6頭身くらいなんだもん。そのできそこないのアニメみたいな体型見てるだけでチ○コ硬くなるエロいことばっか考えちゃうよ〜。またぼや〜んたんの写真いっぱいとってきたけど、今日はもうたくさん貼ったからやめておきます。


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2008年10月10日(金) もうエロい目でしか見れないよぼや〜んたん

foot balli sta最新刊の表紙はこれ。


ボヤニートはU-12で頑張ります

"The bonus structure is good: if we win we get taken out for pizza," he revealed.
"Plus, even if we don't manage to qualify, there'll be Chupa Chups for all of us. Even those who sat on the bench."
ぼや〜ん「ボーナスがあるんだよ。もし勝ったらピッツァを食べに連れていってもらえるんだ。それに、もし予選突破できなくたって、全員チュッパ・チャップスがもらえるんだ。ベンチ組のみんなもだよ!」

か わ い す ぎ る 。本人はこんなネタにされたと知ったら怒りそうです。U-21はW杯予選の突破を賭けてデンマークと対戦するらしく、これには三点差以上の勝利が必要なので、ぼや〜んはトーレスの復帰でA代表漏れしたことだし、下のカテゴリで頑張ってもらおうということだそうです。ちなみに、今週のぷるめーざすの最後に登場したのは若かりし頃のイニたん。かわいかった。あれが10年で今のイニたんになったのか。未来は予測が不可能也。

Jすぽでばるさ試合:対アトレティコ試合の解説も金子達兄でしたが、ぼや〜んいじりのコメントを聞きながら、私は一人(たぶんこの世でたった一人)もうやめてくれ、そんな萌える発言を連発するのはと思ってました。後半20分を切ったところで投入されたぼや〜ん。兄さんたちが緩んでる中、一人点を取りたくてウズウズしている彼を「おこちゃまは取りたくて仕方がないようですね」「画面の左端でちっちゃい選手がクレクレクレと騒いでますよ」「欲しがってますね〜」「頭ではわかってても体が先にイッちゃうんでしょうね」

欲しがってウズウズするボヤーン
欲しがってウズウズするボヤーン
欲しがってウズウズするボヤーン
欲しがってウズウズするボヤーン
欲しがってウズウズするボヤーン

ヽ(;´Д`)ノ <心配しなくてもあとでニーサンさん(たちのうちの誰か)が溜まったままのものを吐き出させてくれるよ!

Jすぽで二度見するのは解説のためだけではない。なんとワオワオが流す放送局の映像とJすぽが放映する映像は違うんだ。たぶんJすぽはばるさTV独自仕様。だからカメラ位置はもちろん絵作りも違う! そして今回、Jすぽ版ではワオワオ版では流れなかった貴重な映像が多々流れた。なんといっても一番感動したのは試合前にベンチでしゃべってるところを抜かれたティティ&ぼや〜ん。ティティの話を聞いてたのしそうに笑うボヤーン。ご ち そ う さ ま で し た 。
あとスイッチングのタイミングも微妙に違っており画面を二分割してアグ/めっしの映像を見せるなどバルサTV版の方が凝ってました。

昨日の日記のタイトルになったficの話。グディ/ぼやにーと/ティティで18禁……GOOD JOB.
予想以上の内容にジンさん感動です。倍くらい年が離れてるおこちゃまの襲い受に抗えず以前紹介したラウルと 同 じ 轍 を踏んでいるティティ。それをなぜか 横 で 見 て い る グ デ ィ 。例の如く「おれはなんて駄目な男だこんな子ども相手にー」と免罪符的自己嫌悪に陥り「めっしとか、ほかのヤツのとこ行っていいんだぞ?」と弱気なことを思うティティを、「欲しがってんだから、じらさずやってやれ!」とけしかけるグディ。しかもワインを飲んでいるグディ。激しく謎。そんな彼はわれわれの期待を裏切りません。もちろん参戦。ぼや〜んたんを寝かせてイかせてあげるティティ。挿入も大事ですが、ぼや〜んたんものだと、彼が元気づいた坊や(ペド用語その1)を責められてwhimperしながら達っしてしまう、という描写にとてつもなく萌えます。それはともかく、またこのティティが終始落ち着いててやさしいんだな。で、おまけの人グディ攻ティティ受。ティティは声を押し殺して受けそう&イきそうですごい萌える。その後ぐったりしてるぼや〜んが起きたところで、まだ散らされたことのないばらのつぼみ(ペド用語その2)にティティ挿入。またwhimperしてcry outしてイクぼや〜ん。抱きついてくる彼を抱き締めて謝罪の言葉をささやくティティの偽善っぷりも 完 璧 。イく時におまけの人にしがみつくぼや〜んもかわいい。

と、いう内容でした。
グディ「任務完了!」
 
以前、ばるさコミュニティで「ぼや〜んサンドイッチ。パンの部分は?」というコメントに誰かがティティ/ぼやん/プ ジョ ルが理想と言ってましたが、うーん、ぷよ〜る/ぼや〜んはわりといいかもしんない。貪欲な18歳の猛攻に一番長く無駄な抵抗をしそうなのもカピタン。ベッドではオクテのやさしいカピタンを18歳がやさしーくリード。「おれもうはじめて会った頃とは違うからね☆」騎上位で弾みながらイムノをうたってあげるぼや〜んたんに、カピタン大感激。やっぱ「ば るさ! ば るさ! ば るさ!」でイクだろ、そこは。←自分で言うのもなんですが大ヒット。

ピ ケ@祭り好き/ぼや〜んもいい。Jすぽ版アト レティコ戦前に練習風景をちょっとだけ見せてくれましたが、また仲良く笑いあっこしてた。このふたりは身長差が愛らしいです。
ぼや〜ん攻めも読みたい。*ぼやん@めっしに報われない片思い*は基本路線で、誰かぼや〜んたんのセックスオリエンテーションに協力してくれる受っぽい人いないかな。セス ク受、わりといいかも。同世代だとぺどりーと、ジェ フレン……むしろペドリート攻・ジェフレン攻を読みたい。じぇふれんは美形だしクールでかっこいいですよね。かわいげはないけど(笑)。金子達兄が前に「他のカンテラっ子にしてみれば、ばるさのカンテラっ子への嫉妬は相当強いはず」と言ってたけど、とんとん拍子でトップチームへ上がりちやほやされてるぼや〜んへの嫉妬渦巻くU-21の世界とか読みたい。そんな中でちょっと調子に乗ったり、無神経に振舞ってることに気付かないぼや〜んとか読みたい。少年たちの 黒 い 話  希 望 。

そんなわけで、ぼや〜ん妄想に終始してしまいました。昨日札幌のDOUCHっていうハンバーグで有名なお店に行きました。ハンバーグに乗ってるベーコンの大きさが半端じゃなくベーコンステーキを食べてるようだった。でも美味しかった。毎日うまいものだけを食って健康を保って生きていけないものか。

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2008年10月08日(水) グディ/ぼや〜ん/ティティで18禁というfic!

あい、めしあがれ。

西代表
ぺぺ「どーよ! リヴァプールから代表に5人!」
ナンド「しかもイイ男揃い=3」

リエラの召集、嬉しいです。逆にそのうち「港町のスペイン勢で一人だけ呼ばれない○○」とかいう状況に陥りそうです。アルベロアも油断なりません。



















独代表
トルステン「で、実際どうなの? 八百長やったわけ?」
牛「こら、ストレートすぎる(汗)」
バイエルン衆( こ の 人 相 変 わ ら ず 鬱 陶 し い ) 







↓この二枚が並べて貼ってあった。




11月に独代表とイングランド代表が親善試合をするらしいですよ。こらー楽しみだ。どっち応援しよう……自信をつけるために勝利が必要なのはイングランドですね。イングランドにとって独は因縁の相手なので盛り上がるでしょう。

ス ペイン代表にナンド復帰でぼや〜んがU21に戻ってしまったのが少し残念。でもピケもいるし、少しでも出場機会を得た方がいいか。

シュクルテルはクリスマスには戻ってこれるかも、とのこと。でも怪我の回復の見通しは当たらないものですよね。アッガーは「"Of course I hope to get some playing time, but this was not exactly the way I wished to get it. I know Martin very well because I share a room with him when we travel," とのこと。ちょっとーっ! 同室なのねー! でもジェラードの自伝には「ラファになってからは遠征時のルームメイトは固定じゃなくルーティン制」とありました。この文章だけを見ると過去形になってないから、今は固定なのかな。だから言ってるじゃないの、この若いタトゥ好きCBコンビのペアはおいしいって。ゆくゆくは港町の不動のCBコンビに成長して欲しいです。とりあえず茶を濁す目的もありタトゥの話ばっかしてそうです。
アッガー「おれが入れてやろっか? 二百ユーロで」
マルティン「えっマジ? っていうか金取んの?」


前から紹介しようと思っていたのですがタイミングを逸してました。フットボールに関する野次や悪口や素直に思った事を、遠慮なく画像に添えて書く、というコミュニティがあります。個人的にひたすら笑えた作品を、ちょっとだけ画像を拝借してご紹介。やれやれなfangirl叩きや心の狭〜い意見はさっくり無視して、笑えるところだけ拾うのが肝心です。

爆 笑 。写真のチョイスがまた。


この際だから告白します。これ、作ったの私か?
意味はなんとなく知ってたけど、この投稿への返事を読むまで 知 り ま せ ん で し た 。


el-oh-el(笑)。

下にthat boyの影。

なんで。


怖すぎるからだめ。


(笑)


気が合うねえ。


これには腹が捩れた。


激 し く 共 感 。

でもいつかバ ルサに戻りたいと言いましたね。今から夢想してますよ、めっし、ぴけ、ぼや〜ん、せすくというチ ャビやプジ ョル後の世界。セ スクがぼや〜んに優しくしてやってるのは、いつかチームメイトになるからなのだと信じて疑いませんとも。だからぼや〜んも一、二年武者修行してきていいと思うよー。

ばるさぷるめーざすは、カワイイ男の子を物色する番組若い才能に今から注目しとく番組ですが、今シーズンは「現在のトップチームにいるカンテラーノの若かりし頃」映像を終わりに見せてくれています。前回はめっしたんでした。も、もうすっげーかわいいから絶対見て……。声変わりしてないけどちゃんと男の子の声(発言がペドっぽくなってきたぞ…)で、今と同じシンプルな感じの受け答え。
先日のインタビューで今季キャプテンに立候補したのは「立候補するよう他の選手に促されたから」と。そんな何も考えてないめっしたんが好き。
バロン ドールなんておれには似合わないね〜というチャビ兄さんも す て き 
foot! 登場した澤姉さんも す て き でした。ナチュラルな感じでいい人だなーと思った。

今日はご機嫌なんだ〜。なぜならばグディ/ぼや〜ん/ティティで18禁というficが出てきたから(≧0≦;)!!! 短い様子でしたが早く読みたくてウズウズしてます。今日もまた色々と出し惜しみなく書いたけど題名にするなら、個人的な欲にまみれてこれしかあるまい。



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2008年10月07日(火) 順調に☆を重ねる

今日はめっしで始める。


結果出てますねーカタルーニャのクラブもマージーサイドのクラブも、大勝したり逆転勝ちしたり、嬉しいこと続き。終了間際の逆転という意味では、港町は開幕から、ばるさもエスパニョル、シャ蓋ールと高い割合で起こっています。港町は特に、この序盤戦で調子がいいというのは怖い。


でも、三点目の逆転シーンはシュクルテルの深刻そうな大怪我&負傷退場の場面の直後だったためにテンション的にはいまいち乗り切れず。痛々しくてリプレーを見るのが辛かったですね。公式では後方十字靭帯を損傷したとのこと。早く戻って来てくれることを祈ります。しかし、白クラブとの噂があったアッガーの時代再到来。頼むぞアッガー。

今季も、ナンドはコンスタントに決めてくれている! 苛々するようなプレーが散見されても、決めるところはきっちり決めてくれる、それがナンド。苛々するといえば、またアウ レリオが耐え難い存在になってきた(笑)。ドッ セーナもドッ セーナだし……どっかにいないか、港町にピターリな左のラテラル!
これはシャビの赤ちゃんじゃなくて、姪だって。先日は身障者のグループに会いに行ってましたが、地域奉仕活動がわりと似合う人です。





ばるさはアグたんのいるアトレティに快勝。ずるいめっしたんの無邪気さもまたばるさファンの眼からすると愛らしい。そして6点目はあんり-チャ ビ兄さん-ぼやん-あんりという理想的な流れから。相変わらずあんりとぼや〜んのハグハグは無駄に長いです。その後、兄さんたちはすっかり緩みモードで18歳の今季初ゴールにちっとも協力的でない。あんりとチャ ビ兄さんが意識的なパスを繰り出してくれてましたが、今季公式戦初ゴールはまたお預け。

ところで、セスクの17歳の妹ってナチュラルですごくいい感じですよね。「兄貴」って呼びそう(笑)。ドーナツがすきなのはファブレガス一族の血だそうで、彼女は自分のYouTubeアカウントを持ってるんですが、友達とドーナツ食べてる映像とかありました。で、ざっくばらんな感じでお気に入り登録している中にちょっとだけ兄貴のYouTube映像もあったりして笑いを誘うわけですが、その中にB ojan K rkic映像もあるんですよ。やっぱそこは同い年のカタラン人、気になる存在のようです。セスクとぼや〜んはわりとよく話してるシーンが見かけられますが、「おれの妹、おまえのファンなんだよ」とか言ってるのだろうか。そして、ぼや〜んの最近のガールフレンドが、前から「セスクの妹(セスク自身にも)に似てる」と言われてるのを見て、この二人がくっついたら最高なのに! と勝手なことを思ってしまいました。いや、くっついて最高なのは、兄貴じゃなくて妹の方ですよ。神さまどーかぼや〜んとセスク妹をくっつけてください。そしたら最高にオイシイです。ちなみに、プ ジョルいわく「水に沈めても入れてもおさまらない騒がしい性格」のピケの(元?)彼女は小柄でとってもかわいい。そんな彼女を腰を痛めつつ大切にしてると思うと、ピケほほえましい。
ピケ「おれ、ちっちゃくてカワイイ子、好物!! 男の子も女の子も!」
ぼやん「あんた、だからバルサに来たのか」


ぼや〜んと彼女の画像に関しては、GOOD BYEとか私のpedo-heartが砕け散ったというslasherのコメントを読んでウケてました。でも18歳だからペドではない。彼特有の萌をスペイン男たちが見逃しているはずがない、と思いスペインのゲイフォーラムを見たらやっぱり人気だ。「ぶさいく」「かわいい」と賛否両論だったので思わず「ブサカワイイでいいじゃないか!」と割って入りたくなりました。野郎たちはケツがお気に入り↓ むるしあ戦で見せた半ケツとのことで、ビデオも貼ってありました。ハァハァをありがとう。




銭徒の本拠地サクトペテルブルク出のマフィアとバイエルンのスキャンダルは危険な香りがしてきたぞ(ゴシップ紙情報)。大規模な捜査だったんですね。ぷーちんがSt.Pt出身ということもあり、これはクレムリンをも巻き込むかもしれない?
UEFA杯を賭けた戦いならバイエルン側が応じる可能性もあるかもしれない、という見方もあるでしょうが、リスクが高すぎます。この記事を読む限りルシオ(OGを献上)とカーンがあやしいことになっている(笑)。バイエルンTVでファンボメルのぱっとしないQ&Aや映画館まで入って物凄くなったバイエルンの施設を見てやきもちを焼いている場合ではない (それを言えばバイエルンはハノーファーに負けて連敗してる場合でもない)!
バイエルンTV@GAORA、マンUTV@日テレ(CS)に続き、インテルTVがsky-Aに登場するようです。


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2008年10月02日(木) 二日目はよい結果だった


銭徒! …は銀河系クラブに負けてしまいました。最初の10分はホームで何がどうなってんだと思いましたが、解説者の人が「気負いすぎ」と言ったので納得。怖気づいて駄目になる場合もあればホームで気負いすぎる場合もあるか。
しかし昨シーズンUEFA杯でのバイエルン戦での八百長疑惑などが持ち上がってますね。でもそんなことありえるかなー? もし事実ならバイエルン側の選手が関与したということになりますよね。その後、マンUを初め次々と強豪を倒し、ユーヴェやマドリー相手にも互角の試合をした銭徒。このすべてが? マドリーやマンUのような一流クラブの選手は充分に大金を貰ってるし、今更リスクを犯して八百長なんかに加担するとは思えませんよね。しかし先日銭徒のアド フォカート監督が「国に帰りたいです」とプーチンとの会食の場で漏らしたというのはすごい、いろんな意味で(笑)。やっぱり必要なのか、プーチンの許可が!

第二節の試合日程は、二日目に港町、ばるさ、楽隊、その相手がインテルと私的には不都合きわまりなく、しかも一日目にマンU戦があるとはいえ相手が微妙だったりと(案の定の結果だし)……セルビア人とブルガリアン・マフィアべルバトフの黒い繋がりコンタクトに「あらっもしかすると、あなたたち仲がよろしいのねっ!?」と意外なペア発掘に萌える場面などあったものの、気合は全部二日目にとっておく方向でした。でもいいの、港町戦、楽隊対青黒、ばるさ戦と順番に放送されたから(駄目人間まっしぐら)。
そして 野 郎 ど も は す ば ら し ー 結 果 を 残 し た。

港町戦は、キーンがゴールを決めてあのダサいパフォーマンスを披露した時は、ちょっとばかり感動した。みんな、あーだこーだ言って活躍を願っていたんだよ! そしてジェラードの100点目は記録を塗り替えるには相応しい弾丸ミドル! 粕たんはスティービーがお好き。この試合はくらしきさん実況だったので、一言も聞き逃してやるものかという構えでした。先日の虎vガナーズ戦の実況も面白かったわ〜。次々に繰り出される虎パンチ! 虎ネタや虎ジョークにノックアウトでした。虎がまたいい試合したしなー。
PSVに一点を献上したものの、これはいい試合でした。得点後のきゃぷてんの笑顔ほど愛らしいものはない。

そして楽隊は、なんと青黒からアウエーでドローを勝ち取ったんだな。青黒は相変わらずカッコよく、サネッティ様はすでに(いや、ずっと昔から)私の中では女王様なんですが、この試合はというと、「エジルちゃん……!」と身悶えました。鮭時代からお気に入りだったけどエジルちゃんそのクロス最高だよ。ピサロもよかったけどまだなんとなくこの男を手放しで受け入れられない自分がいます。しかし楽隊のパス回しや川勝さんが言っていたチームとしての意識の統一をうかがわせるゲーム運びはすばらしかった。チェルスキ、マドリーなど、毎度CLでは大物食いの楽隊、でも辺境の地の弱小クラブにはここぞという時に負ける楽隊。次節が大いに心配です。

めっしは別次元の人。エスパノル戦でも思ったけれど、脳とか運動能力とか運とか思い出とかが、他の選手より20%増しくらいフットボール基準で構成されている気がする……。めっしの頭の中(世界観?)を図にしてみました。みんなが思ってるよりは、わりと複雑です。


エスパノル、しゃ蓋ーると、ギリのギリで勝ってます。特にエスパノル戦は試合中断などのアクシデントもありましたが、ぼやん投入も早く点を取ったのがあんりと、おいしい試合でした。まずベンチのぼや〜んがいちいちブサカワイイから……全然ベンチを映さないウクライナTVと違ってファンが見たいものがわかっている!! 同じ年頃のペドロがサミー挟んで同時に爪を噛んでいても、ぼや〜んのブサカワイさは別格です。
この試合はJすぽでも金子達兄の解説で放送してくれました。エスパノルとのカタラン事情の説明や私のようなばるさ素人にもわかりやすいクラブ情報、ごちそうさまでした。旧ユーゴ解体がぼやんを始めとする選手の人生に与えた影響という話の流れで、「スポーツといえども世界、社会の流れとは無縁ではないことをばるさのようなクラブは敏感に察しているので、それゆえの胸のユニセフなんだ」という金さんらしいコメントが聞けて満足でした。とにかくぼや〜んはブサかわいいということですね(違う)。

ぼや〜んはあと10年くらいすると、金さんが言うところの哀愁(原因はあのハの字の〝コリン・ファレル眉〟だ)がさらに増して、大人の男の色気も加味され、さらにいろっぽ〜い顔立ちになると踏んでます。哀愁はやはりあのスラブっぽさから来ているのか。早く今季初ゴールが見たい!

というわけで、CLの結果とあんま関係なく終了。次はアトレチコ戦だ。アグエロに対してちょっと複雑な気持ちがある…ナンド、がんばれ。

コメントもこちらから。私が旅の途中で撮っただいたいが欧米の風景写真が表示されます(地味に交換してます)




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