MP8に参加した皆さん、お疲れ様でした。え? 私? そうです前に日記に書いたことが現実に。大 雪 で 飛 行 機 が 飛 ば な か っ た の さ ! 結局23日は全便欠航で空港で足止めをくらい、翌日夕方五時頃にやっと飛行機が飛んで、今はOさん家です。 イベントの私のスペースに来てくださった皆さん、ありがとうございました。今回は、せっかく合同でスペースを取ったのに行けなくて、alexのきりさんたちにすべてをお願いする形になりました。本当にありがとう! そしてごめんね〜。打ち上げになんとか間に合えて(それもお待たせしちゃいましたが)よかった。皆さんのすてきな新刊をゲットすることができました。訪ねてきてくださった方もいたようですね。またぜひメールでもください。男性で「これは○○のチームの本ですか?」などきいてくれた方がいたみたい。○○に入るのは、 チ ェ ル シ ー か ? 私のフットボーラーメインの小説を買ってくださった方、みっちり詰め込んでひじょうに読み辛くて申し訳ないです。だいたい上が詰まりすぎだよ〜それならまだ、drabble本の方がいい具合ですね。あれもそこかしこバランス悪いけど。そうそう! drabble本ですが、これは左綴じの本ですので、左→右に読んでください。さっきOさんも「これは右から読む!」と言ってました。だって奥付まで最初から2ページ目にきてますもんね〜(そもそも奥付をそんなとこに入れる方がおかしい)。これは横書きなのであえて左綴じにしてみました。ユニをマントにしてるめっしたんが、ひょうしです! せっかく作ったペーパー(空港の有り余る時間をフル活用して断裁した)も役立たなかったので、これは通販の際に本と一緒に送ります。フットボールネタしか書いてないんだけど。 イベントに間に合わないとわかった時は、それはそれは大ショックでございました。23日の午後3時頃、空港に向かう途中でバスの運転手に「高速道路が雪で封鎖されたので、JRで行った方がいいよ」と言われた時、やばいとは思いましたが、それがまさか丸24時間空港に缶詰状態になるとは! 帰宅しようにも道路も封鎖、交通機関も麻痺で、何百人という人が空港で足止めをくらい、固い床に乞食のごとく寝転がるしまつ! 悲惨としか言いようがない光景でした。私は若干柔らかいカーペット敷きの床の上で寝ることができましたが、不安で2時間うつらうつらしただけ。翌日にはどうか飛んでくれいと祈る気持ちで朝イチの便の予約を取りましたが、結局欠航に。早くても始発便は14時になる、とアナウンスされた時は「ああ私のMP8は終わった」とがっくり。今はこう書いてますが、ハワイへ行くのにどうやってでも東京へは行かないとならないし、体調は悪いし、周囲は怒鳴ったり喚いたり殺伐とした空気だし、もー最低な気分でしたよー。 でもいい出会いもありました。タクシーの列に並んで空港からの脱出を図っていた時、前後にいたオーストラリア人の団体と話して、彼らが定山渓の宿を取るというので、それじゃタクシー代がヤバイ金額になるから、父に電話で相談して病院の病室を空けてもらうことになりました。みんなとっても感謝してくれて、でも結局タクシーが来なくて空港で雑魚寝の道を辿るわけですが、彼らは最後までとっても感謝してくれました。私が一人寒そうにタクシーを待ってたら、カナダ人の女性が自分のジャケットを脱いで貸してくれましたよ〜。あと、アテンダントに殴りかかりそうな勢いで罵声を浴びせているおっさんを止めに入ったのもSPNの兄弟みたいな(笑)若い外国人だったし、私が天井付近のコンセントに携帯のプラグを差し込もうと四苦八苦してるのを見て助けてくれたのも背の高い外国人。おいー日本人どうなってる! まあ日本人は、ダイヤが乱れて空港に足止めを食らうようなことにはあまり慣れてないんですよね〜。外国ではしょっちゅうあることだけど。だから逆上して怒鳴ってる人がたくさんいました。 なんだか災害被害者とか難民キャンプの人たちの気持ちがちょっとわかりましたよ。なんだあの閉塞感は! バス・JR運休で孤立してるしいつ自衛隊が救助に来るんだって気になりました。 あーともかく今回は残念でした。また次回リベンジしたいと思います。
MP8のスペースはC33です。 やっとスポーツニュースも解禁。CLの試合を8試合ほぼ見ました。ほぼ、というのはポルトと鮭などは仕事しながら流し見……実質ほとんど音声だけ聞いてゴールの臭いがしてくると顔を上げる、という邪道っぷり。鮭は良平さんが言ってましたけど、「ハーフタイム中にベンチに座ったらもうだめなんです」って本当にその通りでしたね。なんだろう? スロム力監督、ハーフタイム中にリラックスしすぎちゃう音楽とか流してるのか? 毎度毎度、「おれたちは後半で二点取られて逆転負けとか、そういうことももしかするとあるかもしれないけど、でも一応頑張れ」みたいなネガティブスピーチしてるのか? なぞだ……楽隊に逃げてきた(違)エジルちゃんにきいてみたい。 しかしバルサは強かったね〜全然格が違った。ナカムラも「今までで最強の相手。サッカー観さえ変わった」と言ってるようですが、セルチックだってそんなに弱いチームじゃありません(CL16内なんだから当然)。でももう、レベルが違った。めっしたんとか、怪物に見えました。それでも2点取った時は、セルチックパークにはやはり魔物が住んでるのか! と思いました。 ナカムラは守備しかできませんでしたね。 それより、やっぱりマンUはカッコいいよ〜。心から好きだわこのチーム。今のメンバー全員好きだもの。ブラウンには物足りなさを感じるけど、あそこにガリーが戻ってきたら完璧。今回べんぜま封じを命じられていたのはヴィダだったようですが、いい勝負でしたね。でも一点を許してしまったのは彼のミス。軍配はべんぜまに上がった。きっと落ち込んでることでしょうが、最後リオと抱き合ってたから、気持ちももう切り替えたかも。ヴィダの腹チラとか腸嬉しかったぜ〜…どうしてみんなヴィダにあまり萌えないのだろうか。新しく木村元彦さんの本買ったから、この比較的新しい著作にヴィダが登場しまいか? とはかない期待を寄せてますよ。ああ、木村さんが今度ヴィダにセルビア時代のことをインタビューしてくれないかなあ。 ブーイングをくらいまくっていたクリちゃんは、調子に乗っていたというよりは意地になってたというか、「こいつらやっつけてやろう」と悪魔になってましたが、今回はあまりいまいち。ぎぐしーはよかった。でもスコールジーと二人同時交代で、若いポルトガルっ子たちが入ってきて同点に追いついたというのは、何か来るべき世代交代を予感させました。何もアンデルソンも申し分のないプレー。でも私ももうすでにこの二人が好きになりつつあるわけです。国内リーグもCLもガナーズだのマドリーだの言われてて、結局ユナイテッドだったらめちゃくちゃかっこいいんですけどね〜。いや、CLだけは結局リヴァプール、だったらもっとかっこいい。 しかしミランはいっぱいいっぱいでしたね。サンシーロでがらっと変わるのか。インテルは、好きなだけに少し心苦しいけど、ホームで負けてもらうしかない。インテルはマテ公の退場でまた少し内紛を起こしたらしいけど、あれだけ完成されたオトナのプレーをするチームが、選手同士はけっこう揉めるというのは、また絶妙に私のつぼをくすぐります。 チェルシーは微妙だった。でもランパードが出てくるとやっぱり嬉しいですね。 UEFA杯の方は、楽隊はまんまと勝ちぬけ。これはもしや、決勝でバイエルンと激突なんてこともありか!? もー絶対負けらんないよー。 明日、夕方に東京へ行きます。あさって無事新刊が搬入されてることを祈ってます。一応、前に作ったサッカー本とか、狼の続編とかもちょこっと持って行きます。でもコピー本は作れなかったんだ〜。ペーパーは作っていけるかも。
ついにCLまで漕ぎ着けました。ものすごいスケジュールで動いていてのっぴきならん状態ですが、CLを見れない状況にはなるまいと頑張った、これはセルビア風にいうところのイナット(意地)! でした。 一昨日、スカパーが全然入らなくなっているのを確認して気づきました。そうか、冬はアンテナを取り付けた側のベランダが雪に覆われるんだった。行って見ると案の定、ベランダはこのところの大雪で窓が雪で塞がって陽が入らないほど。これはまずい! CLが見れないじゃないか! せっせとスコップでアンテナを救出に向かいました。アンテナを設置したベランダが開かないので、もうひとつのベランダから出て延々雪を掻いて道を作り、屋根の上をぐるっと半周。CLへの道のなんと険しいことか……。そりゃそうだ、バイエルンだって辿り着けなかったんだもん(死)。ようやくアンテナを掻きだし、雪の重みで変わってしまった向きを微調整し終え、セルチックの試合が無事放送されていることを確認するまでに要した時間は3時間。ただでさえ時間がないというのに! この二日間は、「ゆきよ、もう降るな!」と祈る気持ちでいましたが、運良く難を免れたみたい。 友人を呼んでdrabble本も作りました。私が私生活の仕事を別室でしてる間に、彼女にイラストをスキャンしてもらったり、なかなか作業が終わらず結局彼女は泊まっていきました。布団を敷いてから4時間一人で作業して、明け方に「寝る!」と言って寝たのに2時間後には起きだして仕事を始めたので、びびってました。最近寝れないのです、不安で! だって仕事がいっぱいあるんだもの……それもこれも、CL一回戦をすっきりした気持ちで迎えるため。 なんとか長編もdrabble本も、入稿しました。今回は手伝ってくれた友人のおかげです。 まだCLまで時間があるから、やることやらねば……。しかしCL以外にも、私が今頑張らねばならん理由があるのだ。それは、2/24のMP8後、じつは友達とハワイ行きます。 ではまたあとで。 * * * ああ、残念。インテルのような素晴らしいチームを応援できなくて残念。 敵ながら天晴れとはこのことでした。インテルを褒めちぎる粕たちの話を聞きながら、誇らしく感じている自分を発見。14年前くらいに一番大事なものはなんだ、ときかれれば「 むしろ、バベルとかアウレリオがザネッティに挑んで簡単にボールを失っている姿を見て、「ザネッティ相手におまいらレベルが違う、やめておけ」と腹立ててました。ギブって選手もしびれるな〜。ああ、インテルはとわにかっこいい。ったくおまいらとザネッティ様とじゃとわにレベルが違うよ! おまいらさてわザネッティ様を知らないな? 誰にパスしてんだ、色盲かい! ああまた動き出しが一年遅い……まだまだ色々言ってやりたいことあるけど! と相手チームを褒めちぎり港町の若干の人々に文句を垂れた後で、すでにここにアウレなんとかの名前を出してしまったことを後悔してますよ。アウレなんとかの話をするのはやめよう……。 ザネッティと並んでしびれたのは、マッさんとカ イ トでしたね。この二人はアウレなんとかみたいな、ば か み た い な こ と (もうこれ以外の表現ないよ……)絶対しないもの。オトナのプレーをしますよね。後半のカ イ トは特に、スティービーが安心してボールを出せるのはカイトくらいだもん。かなりきびしいパスでも彼は足元で止めてくれるし。今日はサミも頑張ってました。バベルは……以前のペナントと同じで、軽率なプレーでひやひやさせたりいらいらさせてくれるギャンブラーですね。去年はペナントに対してそんなふうに感じてたけど、今ならペナントの方がいい。ばかみたいなことをしないという意味では、ヨッシもいいです。 ほんとわたくし、ば か み た い な こ とをする何人かの選手、売っちまえとは言わないけど、ベンチにさげて欲しいわ。もう頼むから、たのむからアウレリオ、ベンチに座ってておくれ……。 今日はあの2ゴール目はさすがきゃぷてん、と思ったけど、スティービーのマークは厳しかったな〜。やっぱスピードがあってクロスが上げられるウィンガーが欲しいですよね。ばべるは中央に切り込むことしか知らない人みたいだもの……。 ルーカスは頑張って守備してましたね。マッさんほどじゃないけど、あの姿勢は見ていて応援できた。あれでマッさんもルーカスにもシャビ並のパスセンスがあればというところで、逆にシャビにマッさんくらいの守備能力があれば。 と、不満ばかり、ナイモノねだりばかりが出てしまいますが、よくぞ2-0で勝った港町。さすがCLに強いクラブ。マテ公の退場とインテルDFの故障は港町にしてみればらっきーでしたが、ともかくサンシーロでのまれないよう頑張ってもらいたいです。 今後三日間ほど、どうやってCL再放送試合を網羅するか計画を立てました(だめ人間)。裏を返せばスポーツニュースを見れないということで、ちょっとかこくv
2/24 MP8のスペースは C33です。 敵ながら天晴れと書いてやるつもりだった。 それが93分に1/100の確率でしか決まらない一蹴りで突然階段のてっぺん付近から地面まで蹴り落とされた今となっては、バーンズリーの見事さを手放しで褒める気にはとてもなれません。 いまだに信じられない。もうこれはSteele stole the gameとかうまいこと言うしかない……とにかくGKのスティールという男が神がかっていました。他にもバーンズリーは来季一部のチームに行きそうな選手がぞろぞろいましたよ。いや〜ここまで来たのはまぐれじゃないわ……。 バーンズリーは追いついた時点で祈るような顔で見守るファンたち。最後の喜びの爆発と泣き出しそうな選手たちの熱い抱擁は、むしろちぇるしーやガナーズ戦で見たかったから……。逆転弾を決めた選手が試合終了後シャビのもとへ駆け寄ってユニスワップを申し出ると、シャビは最初「あっち行け」みたく胸を押したけど、すぐ脱いであげてました。 港町は最初からベストメンバーでいけば勝てたと思いますが、少したるんでいたというか、特にヒューピアが調子に乗りすぎてたわ。彼クラスになるとバーンズリーの選手の動きを読んでインターセプトするくらいわけなかったとはいえ……なぜ、すでにわれわれの信頼を獲得しつつあるシュクルテル坊やを使わなかったのだ。この試合、シャビは良い動きをしてましたが、ルーカスの頭突きをくらって七転八倒し、また流血して一度引っ込み、戻ってきた時には9針縫っていた(実況いわく)のはかわいそうだった。1点目は彼が起点になっていただけに、追加タイムでの失点は……。スティーブンも途中で助っ人登場したけど、さすがはキャプテンな動きだったけれどまさかまさかの敗退。 しかし衝撃がでかすぎて言葉も出なかったです。 あーどうするラファ。もうこれで、CL優勝しか無くなったぞ。次インテル戦でふがいない結果に終わったら、もうラファ体制は崩壊だ。 どうしよう……今から見るマンクスvガナーズ戦も、マンクスが負けたら……(怖)。せめてマンクス、がんばってくれ〜。なにっ!? 今日はロナウド抜きだと!? 大丈夫なのかよ〜。きゃーガリーとライアンが隣同士スタンドにすわってる。 あ〜はっはっは! 高笑いが止まらない〜! 前半終了、こちらもまさかまさかのマンクス3-0ガナーズ 10人v11人なの? というくらいすべての局面でマンクスが勝っています。誰もかれもがガナーズを褒めちぎるけど、彼らの弱点が明らかになった。ポゼッションができなければガナーズは勝てない。中盤からばんばんセカンドボールを拾い、ちぐはぐな相手DFラインの裏を掻くマンクス。何が違うってマンクスは前線からるーにーらが帰ってきて球を拾う拾う。そして今日はフレッチ、何、カリック、アンデション、ルーニー、パーク、大爆発。特に何、フレッチ、アドレナリンでまくり。DF陣は若干物足りないけど、この試合展開なら仕方ないでしょうか。もういっそ今夜もアタッカー・リオ様を拝みたいところ。 バーンズリーの地獄の一発の憂さも吹き飛ぶ試合です。 今頃、リヨンは震え上がっていることでしょう! 後半開始早々、カンフーキックを見舞ってガナーズは本当に10人になっちゃった。でも少し絵笛はきのどく。 今、試合が終わり、4-0。蹂躙。完膚なきまでに打ちのめすとはこのことを言うのだ! 素晴らしかった〜パーフェクトだった。クリちゃんやてべすがいなくてもこれができるなら、もうこのメンバーで固定してもいいのではってくらい。マンクスのようなチーム相手に一人欠いたチームがどんな悲惨な運命を辿るのか、今夜のガナーズを見てわかりました。たとえガナーズでも、相手陣内で戦うことすらできない。今日はポゼッション率は80-20くらいだったのでは。 後半は何がリフティングでボールを持っていくような恨まれそうなことをして実況に「もうスキルショーだ」などと言われてました。それに怒ったぎゃらすに蹴飛ばされてました(笑)。よくファンタジスタは二人はいらない、というけど、何たんはクリちゃんがいなければマンクスのヒーローになっていたのでは。というかこのチーム、ヒーロー多すぎ!!
ムーパラのスペースはC33です。一番奥のほとんど異郷の地ですので、ぐるっと巡ってきて最後に覚えていたらお立ち寄りください。新刊は小部数しか作りませんが、間違いなく残ってますので大丈夫です。MP公式サイトでpdfファイルを見たら、けっこう大きいですね〜。なぜ公式サイトで見たかというと、私の手元にはまだ通知が届いていないのです。た ぶ ん 、ゆ き で … 。何人の知り合いに会えるかな。当日が楽しみです。でも私自身がゆきで行けないっていうオチの可能性は、けっこうでかいと思うんだけども。 なにか全然住む世界が違う人が二人、入っている……。 ![]() もっと構図をちゃんとするんだった。JTが入ってないじゃないの……この話のヒロインなのに(嘘つけ)。藻豆も入れられませんでした。残念。 久しぶりに狩を描きました。悪いキャラなので悪そうに描きました。 新刊の半分までをwebとwordファイルで読むことができます。こちらからどうぞ。新書かペーパーバックにしようと思っていたのに、予算の関係でA5二段になってしまいました。
2/24日(気がつくともう10日前)の『Movie Paradise 8』用の長編は、何度か書きましたように今回は「上巻」という形で出します。その上巻の前半部分(1/2)をLJメンバー向けにhtmlとWordファイルでアップロードしました。LJは閲覧制限ができるため、RPSという理由からこういう方法を取りました。日記には2種類↓を貼っておきます。 ・html版 登場人物の名前を「誰だこいつは」という名前に変更しています。 ・Word file版(ダウンロード 318k) 4人の登場人物の名前を記号に置き換えています。 お好きな名前にしていただいて構いません。 例) ★を「ランパード」に置換(ワード文書を開く→メニュー「編集」→「置換」→「検索する文字列:★」&「置換後の文字列:ランパード」→「すべて置換」 (私はこういう名前に置き換えることをおすすめします↓) ★→ランパード ■→ジェラード ▲→テリー ●→アロンソ これにごくごく短い狩公の番外編をくっつけるかも。 サークルのスペース情報などは、また後日お知らせします。
このところ忙しく、朝も早いし夜も遅い! でもこれだけは忘れずに言わなければ。バイエルンと引き分けた楽隊、チェルスキと引き分けた港町、どちらもばんざい! 特にチェルスキと引き分けられるとは思いませんでした……まさかSFBであんな試合ができるとは。マンクスがメモリアルデーに負けたのはファンながら見ていて、あちゃ〜という感じでしたが、港町と楽隊の勝利でその憂さも吹き飛ぶ。でも砲撃手たちは当たり前のごとく勝ってしまい、やっぱりがっかり。 もうすぐCLですが、討論会を見ました。その中で南北問題について触れており、やっぱりイベリア半島の人々は北ヨーロッパに対して強いコンプレックスを抱いているという話をしていました。コンプレックスといえば東欧人も負けていませんが、どうしても性分的にそういう心の屈折に惹かれます。 この討論会とても面白かったです。脳カンプでマンクスがバイエルン相手に引き分けたあの98-99CL決勝の日が、実はマット・バズビーの90歳の誕生日だった、とか聞いて感激してました。しかしくらしきさんはロマンチストだなあ。プエルタのためにセビージャが決勝まで行くだなんて。 "black Irish"にご感想をくださった皆さん、ありがとうございました。あまり感想はもらえない方なので、かなり昔の作品なのですがとても嬉かったです。「狼の目覚め」なんかも、連載終了後もそれほどたくさんいただかなかったので「こんなもんか〜」と思ったのを覚えています。ウェインとクリちゃん話は、掲載後に投票フォームから感想をいただいたのですが、それを差し引いても、"black Irish"はなかなか好評だったようで嬉しいです。 そろそろ第二弾をやりたいと思っていますが、投票は新しいものに合わせて変更する予定です(でもいただいたご感想はコピペして取っておきます)。 今日はイラストレーターの友人に、前に頼んでおいたdrabble本の挿絵をいただいてきました。なかなか素敵ですよ〜。今、一応表紙も彼女に頼んでいます。 長編小説の方は、2/24に発売する分、上巻を概ね書き終えました。その1/2ほどを、さきほどLJメンバー向けにUPしておきました。明日にでも、一般向けにもWord fileをダウンロードできるようにしておきます。ただし、こちらは一般向けということで、4人の登場人物の名前を「置換」変換する必要があります。その方法も合わせてDLリンクを貼っておきます。 今回、素晴らしい下読みさんに恵まれたので、安心して印刷行きにできます〜。 フットボールもうひとつ。アイルランド代表に虎パットーニ、バルサにジョゼなんて話が出てますね。やっぱ今のうちにソシオになっておくべきかも……。
2/14発売の小説 b-Boy 3月号に作品を掲載していただきました(発売日までこれを貼り続けるぞ)。ちなみに前回の日記では2/13発売と嘘をつきましたが、14日だったようです。 日記100万hits記念、若干勇み足ですが(達成は来月以降の見込み)、過去作品復活第一弾。今回は"black Irish"と"黒い羊"と"The Dog's Life"です。そう、最後のひとつはつい最近書いたものなので全然懐かしくない!なぜこのラインナップかというと、今回は「ドライ&ハード」でまとめてみたかったのです。こうして見ると、どれもお気に入りなので私はやっぱり、こういう救いのない話が好きなんですね。さて、これは期間限定でtopからアクセスできるようにしましたが、この機会に感想を募ってみることにしました。この3作品のうち、どれが一番 "Black Irish"だけは、かなり完成度が低かったので加筆修正しました。"黒い羊"は元ネタであるBbMの雰囲気で書いてるので、改行が少なくとても読みずらいです。ここにフィンチャー/ジャレッドの"凍れる湖"も混ぜてみたかったけど、それはまたいずれ。 さて今夜は対チェルスキ戦と対バイエルン戦だ! 多分港町はだめだけど楽隊はやってくれるかも。
2/13発売の小説 b-Boy 3月号に作品を掲載していただきました。パパ受け(外国ものなのになぜかダディとは言ってないんだな。ほぼ書き終えてからダディにすればよかった、と思ったけど後の祭り)です。城たみさんに、とっても素敵なイラストを描いていただいたので、私も見るのが楽しみです〜。受のパパは一応刑事なんだけど、あまり職業の関係ない話です。私の大変うそっぽい三才っ子を読んでなまあたたかく微笑んでやってください。今月は誕生日なので、「誕生日プレゼントに貴様の話が載っている本を買ってやる。さあ口を開けろ、この守銭奴め。その口に720円を突っ込んでやるわ!」というSっぽいチャリティ精神も大歓迎です。 この話の番外編みたいのを2/24に出すつもりだったのですが、コピー本くらいなら間に合うかな……。 そして長編の方はすでに全部収めることを諦めつつあり、ひとまず半分は書いたので、これを上巻としよう、という計画が進行中です。後半はサイトに載せるか、イベント関係なく書きあがったらサイトで通販、でもいいですしね。 でもこの前半にはなんと狩公シーンが一箇所しかないので、狩公の番外編(刑務所の話になるはず)をセットにしようか……そうすれば一応狩公本と言えるな、とか思っています。 上巻の1/3くらいを、HPで公開する予定です。 イングランド代表は英国のニュースサイトを見ても概ね反応はよしですね。やはりスティービー、るーにー、ベントレー、そして特にジョーの評価が高い。逆にブラウンにEつけてるところもありました。そしてやっぱりサン紙って選手評価でさえ信用できないんだな、ということがわかりました。サンだけはブラウンに「満足」という評価をつけてました。最近国内リーグでマイカ・りチャーズが調子を崩していますが、それでもマイカの方がいいですよね。 まだまだ課題もありますが、今後が楽しみ。 港町は大変なことになっている……トーレスが戦線離脱。最悪の時期でチェルスキ戦を迎えてしまった。シャビたんも出場停止だし。せめてインテル戦には戻ってきてくれ〜。一方、青のフランクは今夜戻ってくるらしいぞ……。 よし、カイト、頼んだぞ。
![]() イングランドとスイスの親善試合、前半が終わったところです。 もう見違えるようですよ、イングランド代表! やっぱかぺっろすごいのかもしれないわ〜。主力が怪我をしてる現在ですが、むしろもうこのままのメンバーでいい気がしないか。 るーにー Jコール バリー ベントレー ジェナス スティービー コール ブラウン アップソン リオ ジェイムズ という驚きのメンバー、フォーメーションなのですが、守備陣がかなり心もとないけど、中盤から前はしばらくこんな攻撃を見たことがないってくらいよくやってます。特に最後の黒アチア戦の眼も当てられないような倉内君一発狙い(狙えてさえいないし)攻撃が強烈に記憶に残ってるので、本当に生まれ変わった感じだ〜。一点目なんて珍しく形になってたもん。 特にスティービー、ジョー、ジェナス、ルーンが最高。前半のこの四人は抜群によかった。べんとれーもノビノビ積極的で好感が持てる。FK、CK共に精度もいい。スティービーとジョーの間にhotlineあるな〜。 なんか今日の三獅子にはへんな空気がなくていい。きゃぷてんに任命されたすティービーを筆頭に、新しいメンバー同士気を使わずのびのび。だってルーニー外しても笑ってるもん。雰囲気いいんだよ〜。 この後、かぺっろがブラウンをいつ引き摺り下ろしてくれるのか、楽しみです(爆)。 後半が始まりました。 ![]() - - - 2-1でイングランドが勝ちました。あぶなかしいとこはあったものの、2点目を含めwell doneな試合でした。取られた一点もあれはスイス選手を褒めるべきでリオには酷な一点でした。スイスがウ○コだったことは差し引いても、これは余裕の勝利です。終盤では、イングランド代表の選手がボールを回すたびにHey! Hey! と唱和する観客たち。しかしそんな彼らはスイス代表の誰に対してよりもブリッジに対して強烈なブーイングを浴びせていたのでした。交代で入ってくる時、これは大変だと思ったけど、本当すごいブーイングで……尚悪いことに、今日のブリッジも最悪だったから……。ブリッジとブラウンというサイドバッグBコンビ、さすがにそろそろチャンスを与えなくてもいい頃だと思う。 スティービー(★★★★)、ルーニー(★★★★)、ジョー(★★★)、ジェナス(★★★)、ベントレー(★★★) というのが私の主だった印象でした。でも画面が小さくて背番号もよく見えなかったので、色々勘違いも混じってそうです。守備ラインはがたがたしてたという印象。後半投入のライティもよかったです。スティービーは、今夜のMotMは彼かルーンだな。 これは期待が持てそうな始まりだ。ここでJTがCBに戻ってきてくれたら、ずっとよくなるぞ。ただもうちょっと格上の相手だと、こうはうまくいかなさそうですが。 ドイツは0-3で勝利。相変わらずです。ポルトガル、どうした。
現在書いてる新刊の小説、うーんやっぱり本にせずHPにアップしようかな……と思ったり、思い直したり。そんな私のために、 内容:長編・犯罪小説(R) 登場する人:ランプジー、JT、スティーヴィ、シャビ、ちょっぴり狩公、藻豆、ダニマー、懲邪 1)2/5〜2/10の間、何回かに分けて送ります。それを2/12までに読み、誤字脱字、文章と内容の不自然なところ、感想などのフィードバックをお願いします。そんなに精読しなくても「あれっ? と思った」などで十分です。 2)登場人物の何人かのことを詳しく知らなくてもOKです。 3)以前、一度でも私にメールなどをくださった方だと嬉しいです。 それでは、何卒よろしくお願いします〜。 さきほど、録画しておいたバルサTVの05-06CL バルサvブレーメンを見ました。寝る前にEPGをチェックしておいて正解でした。ミクー時代の楽隊で、懐かしい顔ぶれが揃ってましたが(クローゼはサスペンションで不在)、バルサTVとは思えない楽隊の押せ押せムード試合でした。ま、やっぱり2-0で負けたけど……前半修了間際なんて、06-07の脳カンプ並のチャンス続々到来で手に汗でした(二年遅いぞ)。数年でウェザーシュタディオンなどの空気も変わるものですね。それぞれの選手に対する認識が(倉金コンビの会話を聞いてても)今とは少しずつ違っていて面白かったです。 版図、イエンセン、ナウドらが楽隊で活躍を開始した頃で、バルサ側もメッシがついに登場した試合でした。 このあたりから、楽隊はCLの常連としてジャイアント・キリングくさい異彩を放ち始めてきたわけですね。ミクーってフランス人選手、すごく馴染みのある名前なのですが、もしかすると若い頃見たことがあったのかな。 トルステンは試合後、なぜかまたふぁんぼめるとずっと話し込んでいて、一体この二人の間には何が。二人が同じクラブに所属していたことはおろか、ふぁんぼめるはバルサ前はフェイエノールトかどっかにいたはずなんだけど。彼が自分からトルステンの方へ歩いていって頭とか触っていたところを見ると、明らかに初対面ではない。相変わらず彼の方が腰が引けてる感じしましたけど(笑)。トルステンはうざそうだった。面白いな〜この二人の関係。ちまちまメールを送ってみたり、試合中なのに声をかけて軽くあしらわれたり、ふぁんぼめるかわいいv トルステンが「マルクはいい友達です」とか言っても、絶対信じないから……。 しかしクリンシが監督になりマルクの立場はどうなるのだろうか。 ボロの移籍は、やっぱりどう優しく解釈してみても「シャーフよりクリンシのもとでやりたい」と態度で示してるようなものだ。地道に育てたのにかわいそうなシャーフ。中身では勝ってた今日のバルサ戦もそうでしたが、シャーフの失意はいい感じの哀愁になりつつあります……。 今また怪我をしてしまったトルステン。今度の怪我はそれほど酷くないらしいのですが、ベテランの領域に入り貴重な一年を棒に振ってしまったとなると、彼の心中やいかに。復帰が待たれます。
バルカンから来た殺し屋風シュクルテル、解説者の「いい面構えですね」じゃないけど、若さに似合わずまったく物怖じせず、見事完封。気に入った! 悪いことしか考えてなさそうな怖い顔がまたいい。ヴィダやリオもですが、怖い系CBというのが意外にツボなのかもしれないです。 やはり鍵はサイドからの攻撃でしたね(と、満足げに言ってみる)。ラファは大胆にもカラガーを外に出し、ペナントを起用、後半は上がり下手な左サイドのアウレリオをより攻撃参加が得意なフィナンと交代し、右を駆け上がったカラの見事なクロスに倉内君が合わせて、苛々するスコアレスドローを打開しました。ウィンガーがサイドを制するチェルシーなどの戦い方と比べると、港町とマンUのサイドはちょっと寂しい気がするのですが(ブラウンとエブラは最近頑張ってますが)、港町はペナントが戻りだいぶ可能性が感じられるようになってきた気がします。二点目は逆に、従来どおりのいかにも港町らしい中央縦からの攻撃でした。 シティのへたれな戦いっぷりにはがっかりでした。マイカがアデバイヨル相手に空中戦でまったく勝てずことごとく負けていたことにがっかり。それでもハマンはやっぱり一味違う選手だったし、エラーノも。だけど全体的に少しずつ出足が遅く、少しずつ何かが足らない気がしました。それならマンUと分けたスパーズやポーツマスの方が粒が揃ってる気がする。久しぶりにキーンとベルバトフ相手に手こずるヴィダを見たし、久しぶりに彼がポジション取りを誤り、まんまと失点を許す姿を見ました。それまで素晴らしかったんですが、あれは彼のミスでした。中央とファーサイドを気にしすぎて、明らかに集中力を欠いてましたね。しかしさすがはヴィダ、ここはオレが取り戻さなければと思ったのか、珍しくリオのかわりに前線に上がり、93分の同点弾を生むCKを獲得してました。 93分の同点弾! 先にガナーズが勝利してただけに、後半は選手たちも白熱していき好勝負となったこの試合、じりじりして見てましたが、これは数ある引き分けという結果の中では、最高の部類に入る引き分けではないでしょうか。 まだまだ大丈夫、2ポイント差です。とりあえず、カップ戦の直接対決で叩いておいて欲しいところ。 そんなわけで今日は悪くない試合結果でした。しいて不満を上げれば港町きゃぷてんは、萌えやスラッシュは関係なくやっぱりもっとニコニコすべきだと思う! 調子悪い時にやっと得点しても彼がニコニコしないと、チームメイトも粛々とプレーに戻る感じで、乗り切れてないような。もっとそこは港町らしく調子こいていいと思う。特に意思の疎通がうまくいってなくてどうも噛み合わない時は。得点シーンでさえ彼の顔色を窺っていそうなチームメイトの空気が、あまり素敵じゃない。 あと気になるといえば、ギグシーとスコールジーより何たんと編んでるソンの方がうまく周囲と絡んでましたね。もちろんベテラン二人は「全然違う」と唸らせるものでしたが、スピードは劣る。何たんと編んでるソンのあのスピード&正確性だからこそ、そこそこまとまってるスパーズを揺さぶれた気がします。 ところでキャプテン・バラック復活とのこと。トルステンがいないのは残念ですが、嬉しいニュースです。イングランド代表は楽しみにしてましたが、ひそかにスティーヴィの名前がちゃんとあるかドキドキして確認してしまい、名前を見つけた時は「スティーヴィの心配なんかする必要ないだろ!」と自分を優しく叱ってました。バリー、ショーリーらが順当に選ばれてるのも嬉しい。もしかしてバリー&スティーヴィで中盤を作るなんてこともあるでしょうか? やっぱりカリックかな。ベックスは今回残念でしたが、これで終わりということはないはずです。 シャビも選ばれましたが、カイトが漏れたとのこと。港町の悪い空気をさらに悪くしそうな嫌なニュースだ……。
ユナイテッドvニューカッスルは、これこそがフットボールという試合でした。面白かったな〜ユナイテッドの勢いは止まらず。クリちゃんの眼もヴィダの笑顔もすべてが輝いてました。どっかの赤いチームとは違いすべてが素晴らしく、ベンチにさがったルーンとクリちゃんが笑顔で話しているのを見た時は幸せいっぱいに。今本当に面白いフットボールしてます。 二点目を決めた後で吼えたクリちゃんが、ルーンと抱き合った時にさりげにうなじにキスしてたのに萌え、その直後ナニたんも抱き締めてまたまたうなじにキスしてたのに萌え、ベンジャミとマッチアップしっぱなしのヴィダが彼とガツンガツンやり合ってるのにお互い終始笑顔なことに萌え、サイドバックの二人が自分たちの役割を忘れて上がりまくっている間、真ん中の怖いおにーちゃん二人でバンバン守っていたことに萌え、後半それでも飽き足らず5番の人が自分の役割をうっちゃってなぜかゴール前でうろうろしてる姿に クリちゃん、二点目のFKはルーンが寄ってきて耳打ちしてましたが、確実に無視を決め込んで直接狙ったって感じでしたよね。入ってなかったら、ルーンはきっと「コイツいつもなんで人の話きかないんだろ?」と思ったに違いない。 しかしクリちゃんもすごかったけどパークもすごかったし、ヴィダもすごかった。個人能力で現在の順位をキープしてるぽーつますの攻撃陣に何もさせませんでしたね。 ロンドンの青いチームは、牛が偉そうにしていて、それだけが現在あのチームを見る理由です(あと、ガナーズに食いついていって欲しいというのもある)。偉そうにしてる分、調子も取り戻しつつあるようで、今日は嬉しいヘッドでした。 さて、しぶしぶ本題に。私の中でアウレリオに対する信頼が修復が難しいまでに崩れ始めています。今港町に必要なのはサイドからの攻撃だと思う。ペナントの復帰が待たれるところですが、アウレリオが守備で手一杯で上がっていけないことで、せっかくシャビがいてもサイドが手薄でボールを配球できません。ハリーとヨッシたんは頑張っているし、特にヨッシたんは得点にも絡んでますが、脅威にはなっていません。 とはいえ、バベルもカイトもトーレスも一番前で張るタイプではなく、少し下がってボールを受けてドリブルで中央に切り込んでいくタイプです。ボロ人や倉内君がいないので、サイドからハリーやペナントがスピードをいかして上がってきても、受け手がいないという感じ。そうですとも、港町ファンの皆さん、この数週間でサイドを駆け上がってきたバックスやウィンガーが効果的なクロスをあげてチャンスに結びついたシーンがありますか!!! え? あったって? 最近ドローと負け試合は試合後さくっとHDDから消去し無かったことにしてるので、偉そうなことを書きながら実はよく覚えてない私です。 あーしかし、今日バベルの軽率なプレーでプロフェッショナル・ファウルを犯し、黄紙をくらったシャビはかわいそうでしたね。さすがに激怒してました。試合中もロッカールームでも、彼はけっこう檄を飛ばす方らしいですが、時々蹴音マイクが拾う彼の低く厳しい声、萌えます。 私はいち早く(むしろ遅いかも…)プレミアは諦めることにしました。あとはFA杯とCLでダブルといきましょう。遠い眼をして微笑んでる方、まあ何も言わないでくれ。 はっきり言って今回ばかりは得意のカップ戦もやばい気はしてます。 楽隊はカップ戦、ドルトムントのホームで破れてしまったようですね。悔しい〜まあでも、まだバイエルンに負けたのではないからよしとしよう。ローゼン山が秘めたる本領を発揮し調子が良いようで、化けるのでしょうか!? それとももう化けたのか!? さて、drabble partyにご参加くださった皆さん、ありがとうございました。投稿の締め切りは1/31ですが、感想はその後もいつまででもつけてくださって構いませんので、少しでも心の琴線に触れた作品があれば、ぜひ残してください。
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