また沢山の素敵drabble、皆さんありがとうございます。後ほど、じっくり拝読し感想を述べさせていただきますね。 ガナーズ戦はbig matchでしたね。引き分けは残念ですが、一番辛いのはシャビたんがまた中側骨をやってしまったこと。後半の怪我退場までは病み上がりにしては非常に良いプレーをしていたので、なおさら残念です。しかしあの男、スペイン代表ではずいぶんとセスクを口説いてたみたいですね。地味顔のアングロサクソンだけじゃなくてああいう濃いボーイッシュ系も好きだったのか。正統派美形のトレスも好きそうだし、何でもいいんだな……。 セスクいわく「シャビはずっと俺を茶化すんだよ〜」とのことです。 セスク「(代表で)俺は若くてとてもシャイだったんだけど、彼はいつも俺によくしてくれて助けてくれたんだ。リラックスさせて、肩から力を抜いてくれた。座って話しかけてくれて、映画を見ようって部屋に呼んでくれたし、練習中も励ましてくれて、最高だよ」 相当好みだったんだな……。多分セスクがバルサのカンテラ育ちだというのもあるんでしょうね。 くっそースペイン野郎にはかわいいのが多すぎる(悔しがることなのか)。今日のセスクにはまいっちゃったけど、まあいいや、少なくとも今日の君は重要なインスピレーションを与えてくれた。 趣味用にも商業用にもプロットを色々考えますが、フットボールの試合から得るものは多いです。多くは、具体的に個々の選手からなどではなくフォーメーションやチームカラーなどから影響を受けるので、一見すると全然共通点がないのですが、すでにブレーメンタイプ、チェルシータイプ、マンクスタイプなどのシナリオがあります。今日はここにガナーズタイプが加わりました。もしもいつか形になったら、何がどうなったのか書けるといいな。 ところで怪我をしたのはシャビたんだけではない。トレスもマスッさんも……雲行き怪しくなってきたぞ〜カラもリーセに故殺されかけたし(違)、今日は珍しくスティービーも痛んでましたね。 チェルスキの調子がいいのはあまり嬉しくないのですが、マンUの好調ぶりは素晴らしい。手ベスとルー二ーのような似たタイプのコンビ、大丈夫かと危惧されてましたがもう抜群にフィットし始め、やっぱり恐るべしSAFと思いませんか、皆さん。ヴィダや朴の発掘もスゴイと思う……クリちゃんやナニたん、ギグシーやスコールジーの発掘など、今更か。マンクスやガナーズと比べると港町はちょっとハズレも多いかな……。 ウェズに対しては、マンUで育ったという事で温情があるのかな(笑)。ボロ戦は失笑してしまうような右サイドからのへぼクロスを二度続けて入れてましたが、本格的にこいつはダメだと思ったのは、二度目の後ウェズ自ら居心地悪そうに薄笑いを浮かべていたのを見た瞬間でした。ガリー兄さんだったら絶対笑わないわ〜。 さっきフランクフルとソーセージ戦やってた。同じ時間その裏で南米予選とフランスリーグとリーガえすぱにょーらとプレミアやってて、この国にいる限りすべては思いのままだな、と思った。でも肝心の楽隊戦は見れないのでした。来週はそーせーじはわるいジェダイ率いるデススター軍団、いや、バイエルンなんとかです。 楽隊は鮭と痛み分け。まあよしとしよう。 HEROESは録画を。マナーハウスは#4を時間が許す限り見ましたが、明日原稿が捗ったら再放送を。『パリ・18区・○○』(○○には何か入るんだけど、忘れたので夢なり首都なり松井大輔なり入れてください)という映画をやってて、イケメン&ハゲのゲイの典型的共依存型犯罪者カップルが登場しけっこう萌えました。フランスのゲイの暗さはいつも期待を裏切りません。
ラチオ戦の楽隊は感動的ですらあった……改めて楽隊愛を思い出させてくれるいい試合でした。今季のブンデスが見られないことが今更哀しく思えます。後半点差が開いたりすると楽をしようとする悪癖は全然治ってませんでしたが、余裕の試合運びでした。ジエゴは貫禄が出てきた。トルステンも復調気味でこの試合の彼はとてもよかったです。体も絞れててW杯の時を彷彿とさせられました。クローゼがいないのはいまだに残念だけど、かわりにサノ五郎が頑張ってくれてます。週末は傷心の鮭戦。いつの間にか2位まで這い上がってきた。 生理痛苦しいよー。今回は事前にいろいろ用意して痛くなる前にカイロと薬を駆使してるので、まだ地獄を味わってはいませんが、三日目あたり、またあれが来るのかと思うと恐ろしい。おまけにこの時期はどうしても眠れず。痛みと不快さで浅い眠りの中、なぜかスウェーデンのことをめちゃくちゃ真剣に考えてました。しかもスウェーデンの知識などほとんどないから、考えまくってんだけどいつまでもその内容は周縁的なままだという。金髪! とか福祉国家! とかラーション! とか寒い! とか鬱病! とか。眼が覚めると、散々考えた挙句に「スウェーデンンのことなど考える必要なかった」と思いました。 前にも食中毒みたいな症状を起こした時、直前に雑に見てた松井ルマン戦が頭を離れず、何時間もずっとファンでもないルマンのことを考えていたことがありました。それまた、たいしてルマンのことを知らないもんだから ルマン! とか松井! とかフランス! とかいう程度で……。もちろん、その後しばらくはルマン戦を見たくもない心境が続いたのは言うまでも無い。ある意味で、これが俗に言ううなされるという現象なのだわと思いました。 昨日、ずっと欲しかった家具が届きました。嬉しい!
drabble募集を始めましたので、どーぞよろしく。もう素敵な作品が! うほv じんたんまた忙しいんだ〜。今子育ての本とか読んでます(大丈夫、妊娠したわけじゃありません)。しかし昨日はとてもいいことがあった。ついに探し求めていた突破口を見出しました。 忙しいといいつつ、CL。CLの一日目を見逃すという愚かな真似をしてしまったのはもうこれで3回目だ……楽しみにしてたのに一日間違えてた(泣)。とはいえ二日目に見たい試合はほとんど集中しており見れなかったのはマンクス戦だけでした。無事勝ったとの報告あり。そして楽隊もついに勝ったぞ! わーいわーい。祈る思いで公式サイトを見ました。放送が楽しみです。 しかし今日は個人的に素敵な試合日だったとはいえない。問題は何か。いくつかある。もちろん一つ目はシャビ・アロンソを投入すればどうにかなっていたかもしれない場面でルーカスが投入されたことで(ということになってます)港町が負けた。またばかばかしい負けだった。あんまりヒューピアのこといじめてやるなよ〜かわいそうだから……。スティービーは良かったと思うのですがいかがですか、ファンの皆さん。私としては一番イマイチだったのはバベルとボロ人でした。リーセとかも以前のパンチ力はどうしたのか。やっぱ油断なんでしょうか? まあファンとしてはこれで目覚めてくれるかな、と今後が面白くもあります。まさか港町がグループステージで敗退するわけわない、というこの謎の過信は危険でしょうか。 セルチックはナカムラの投入ないままに後半の終わりで負け。スペイン人は実はメンタリティが弱いという前回のfootのお話じゃないけど(とても面白い回でした)、スコットランド人も内弁慶ですね。 マドリーとオリンピア子戦はオリンピア子の善戦は好ましかったけど、生まれて初めてマドリーを応援しなければならないという不名誉な立場に立たされました。もちろん他の試合と時間帯がバッティングしてたのでザッピング見でしたが、倉金コンビの解説目当てにけっこうこっちを優先して見てました。楽隊的にはマドリーが勝ってくれてよかったです。 前にバルサTV見てたら解説者の方が「バルサはどっちかっていうと不細工系」と言ってて爆笑でした。でもその通りです。グテ○や○ーゴじゃない、チャビやイニたんなのだ、ばるさは! マンクスは勝ったようでなにより。早く放送を見たいです。以前試合中に脳震盪を起こしたヴィダは、やはりその後危ない状態だったと、後日知りました。試合後に症状は悪化し、週末二日間入院先の病院で苦しんでいたそうです。練習もしばらく休んでいたとのこと。試合中、どうやら吐き気を催しているようだったのでこれはかなりやばいのではと思っていました。 ラグビーはピチョット(やっぱりピチョットらしい)の情報を皆さんありがとうございました〜。意外に皆さんの中にラグビーファンもいらっしゃって嬉しかったです。フランスのラグビーリーグとかJスポーツで見れるといいのに。
ラグビーはまだ終わってなかったのだ(死)! というわけでW杯決勝を見ました。決勝は冴えなかったけど、ジョニー・ウィル金損 ![]() はやはり逞しくしたヒース・レジャーという感じ。今回のW杯でラグビーなるスポーツを多少知ったのですが、中でもわたしが萌えたのはアルゼンチンのスクラムハーフ、Agustin Pichotです。解説者はピショットと呼んでました(ピショじゃないんですね)。 ![]() たまりません、この胸毛。 ![]() なんだかんだ言ってこういう髪型好き。 ![]() ![]() 逞しいムキムキ男にもカッコいいのはいるんだけど、スクラムハーフ(ごっついフォワードがスクラム組んでる時、その背後でボールを拾う人らしい。俊敏さが求められるので一番小柄)でかわいいのがいると、どうしてもムチムチ野郎どもめちゃくちゃにされている姿を想像してしまい頭の中が大変でした。Pショットはスペイン語でlittleの意味だそうです。実は彼、一般人と並んでもちいさい。 Pショットたんはこれでも33歳のベテランでアルゼンチンのキャプテン。一番小さいのに試合前に円陣組んでる時、巨漢の選手たちに檄を飛ばすのです(ハァハァ)。残念なのはこの大会で代表は引退なんだと……。小さいといっても175センチあるんですが、たいてい肉弾戦の時もそのへんをひらひら飛んでます(ポジション取りしてるんだってば)。彼がさっさとボールを掻っ攫ってパスをする時、大きい人たちがぶつかってきて下敷きになったりするのを見て、ダメ人間はハァハァするというわけ。イングランドとフランスのチームでもプレーしたんで、スペイン語、英語、フランス語が話せるそうです。インタビューとか見ても落ち着いててかっこいい。 これは最初フランス語で話していて、「スペイン語で話してください」と頼まれ、「英語かフランス語か、どれがいいですか?」と彼が尋ねたら、皆が口々に好きなことを言ったという場面です。 CM。ガブ飲みがえろいです。 準決勝で負けた時は泣いてしまいました。 これは一枚目の写真撮影の時のメイキング。毎年ラグビー選手はヌードカレンダーを出してて(女とゲイ向け)、その撮影です。ツッコミどころ満載だがそれに関してはあえて言わんでおこう。 ゲイの間で現在スーパースターなのは彼です。確かに萌える。 不安・マルティン・ヘルナンデス。 Pショットに関するエロい情報(エロくなくてもいいです)があったら教えてください。 リバプールはえばーとんに対してカッコいい勝ち方したな! 見ていて大興奮の試合でした。特に最後のフィル・ネヴィルの豪快なハンドシーンに至っては、あまりにも美しいハンドだったもんだから「フィル! フィル! フィル!」の大合唱状態でした。スティービーが引っ込んだのは「おおっ」って感じでしたが(なんだそら)、私はルーカスに期待してるので、あんまボール回してもらえない中でも、ひとまずそれなりに仕事をしたのでよかったです。 早くシャビたんが戻ってきてくれないかな。 がっかりだったのはマンクス、ヴィダがサブにも入ってないのはなぜだったのだろう。ちょうど仕事の電話中で解説を聞いてなかったので、理由がわからずじまい。CLのための温存かなと思うんですが、それでも普通はベンチには入れますよね。あとガリー兄さんの復帰が遅いな。 オールドファームは負けたか……。辛うじて勝ったブレーメンは、まだトルステンが復調していないご様子。ガリーも牛も、ベテランになると復調するのに時間がかかるんでしょうね。一度崩すと大変だ。 drabbleコンテストは、もうちょっとだけお待ちください。
2/24のムービーパラダイスに直参しようかなと思っています。久しぶりのイベントなので大変そうですが(絶対忘れ物するな〜)、前回の時に友人がけっこう出ていたらしいので、久しぶりに会いたくなりました。作るものは……まず先にこっちが来ると思うんだけど、何を作るかさっぱり未定です。いざとなったら書き溜めたdrabbleをまとめて、それにイラストでもつけよう、10ページに一枚の割合で(少ない)。 でもその頃まだ日本にいるのかなど、見通しが立ってないから難しい面もあります。検定試験の結果が危ういくせに既に来年2月日本にいるのかなんて考えを巡らせておいて、結果ばっちりいることになったら切ないぞ。 海外ドラマや洋画系で、つまりMPで一番賑わうジャンルといったら、今は何なのでしょうか。Numbersやスーパーナチュラルは人気みたいですね。LOSTとかも? いまだにLotRの役者たちは人気のようですし、そうあって欲しいと思うんですが、先日東京でトールキンのシルマリル即売会があったらしく、これがすごい盛況だったそう。 私も鏡月さんの御本の挿絵を描く形で間接的に参加させて貰いましたが、男女ペアにも関わらずけっこう好評だったとのこと。 そしてなんと「終わらざりし物語」の翻訳・出版に携わった、長年トールキン世界の研究をしている団体なども参加していたそうです。鏡月さんの情報では、「長年集めていたトールキン関係の古書などが展示されていたり」「指輪物語が好きなハープとアコーディオンのユニット「リベンデル」がライブをしたり……」だったそうで、すごいですね。きっと参加したファンの皆さんももはや映画に依存せずトールキン世界を追求されている方たちばかりなんだろうと思います。 MPの話に戻りますが、久しぶりに狩公やるのも楽しいかも。ボール蹴ってる人とか全部混ぜちゃうのも捨てがたいな〜。12月くらいまでに「この出会いは運命だ!」と叫べるような洋画や海外ドラマに遭遇できると一番いいですね。私だけハマってもダメなので、日本といわず海外スラッシャーも大盛り上がりだワッショイワッショイ! となったら、いいな……。思えば、映画館で見た旅の仲間、あの衝撃は暴力的ですらあった……。 昨日LALAでまた『第一容疑者』やってました。2の前半でした。何度見ても面白い。
イングランドは負けてしまいました。起死回生のホーム、地獄のアウエーを絵に描いたような試合でしたが、ころっころ頑張っているジョーが マイカRとニッキー・しょーりーという新戦力がお気に入りです。マイカはガリー兄さんのポジションを奪いかねませんが、頑張って欲しい。 ヒーローズにマイカ(Mika)ってキャラがいますが、最近この名前新興してきてるんでしょうかね。 検定試験はやっぱ私の点数では、例年と違いちょっと厳しいかもしれないという空気。もう忘れて次の段階に行かなくちゃと思いつつ、新しい情報が出てないか探ってしまうのでした。 drabbleをUPしました。久しぶりにBbMです。drabbleコンテストから一ヶ月ほど経ちました。また、募集したいと思います。今回はテーマ「RPSでAU」で募集します。明日あたりLJにエントリーしときますので、ぜひご参加ください。
HEROES、1〜3話放送でしたが(仕事で1を再見できませんでしたが)、やっぱり面白いです。脚本はソーソー、むしろもっと上手い人いるなって感じですが(苛々してラップトップを投げたらバッテリー入れるポケットから手帳が、には切なくなった)、キャラが少しずつ接触し始めているところが面白い。X-MENファンにはたまらないですね〜。 テンションがぐっと上がるのはヒロとピーター&兄貴とクレアです。ピーターと兄貴は、何か自分と兄を見てるようで妙にもぞもぞしちゃいます。兄とパイロット見てる時に「ピーター自分に似てるなっていうか、この兄弟関係は身につまされるものがあるぜー」と内心思っていたら、見終わった後に兄がピーターの兄貴(名前忘れちゃった)がいい、面白いと言って、やっぱりかっ! 兄はピーター兄に、私はピーターに感情移入してるわけだな……あ〜やだやだ。このふたりでslashだとそういう事情ですごく気持ち悪い。事情がなければ萌えるところです。そもそも、X-MENやHEROESのようなキャラたちは、本当は自分には実力や才能があるはずなんだけどまだ開花してないので今んところ社会の底辺を漂ってるゴミですと思っている人々に勇気を与えてくれます(笑)。女性陣には今のところあまり共感してませんが、ピーターとアイザックとヒロには自分を見出せる部分があります。 ピーターの今後についてちょっと想像してみた時、心身ともに逞しくなっていって情緒が落ち着き、兄貴にはおれが必要なんだよ、と言えるくらいになり周囲にとって頼り甲斐のある存在になっていく……だといいな、と思ったので、多分これは私自身に対しても思っていることなんではないか。そう考えると今の自分が情けないしなんかすごく気持ち悪いんだけど、そういう自分像を思い描くってことはやっぱ私は攻めなんだな、と思いました……(もうよくわかんねーよ)。でもビジュアル的にはピーターはすごく受け受けしいと思うのだった。 攻めといえばクレアですが、かわいいな〜と思っていたらあのBFが「きみは誰かが冗談を言ったら真っ先に笑う」と言い、まじでそんなかわいいクレアにどきどきしてレズな感じになり、その後襲われるシーンでもう本当あの悪いBFに感情移入して「こ、怖がらないでよ、気持ちよくしてあげるから」などとばかなことを思っていたところ、もしクレアがスティービーや最近好きな役者の○○だったり無名だけど下半身がエロい選手の××だったらなと妄想し(いい加減終わりにすれ)、さらに興奮してクレアが頭ぶつけて一時的に死んだ時はあ〜あ……って思った。※わかってます、頭おかしいんです。 あのインド人の教授みたいな人(ちゃんと見てるくせに全然把握してない)は最初もっとも親近感を覚えたんだけど、意外にそうでもない。 今回のヒロin偽日本の映像はわりとマシでしたね。少なくとも「そば」と書かれたへんな看板がなかっただけよしとしましょう。トラックに女の子が轢かれそうになる街並みとか本当に日本ぽかった。ただしいまだに「日本人らしい名前」は把握されてない。リサーチすれば楽勝だと思うんだけどなあ。 久しぶりにハマれそうなスパチャンの大型ドラマなので、うきうきです。ドラマといえば、昼ストリートブルースやNYPDブルースのスティーブン・ボチコが、最近作った西部劇シリーズがあるらしく、FOXクライムで放送開始なんですよね。ちょっと気になる。『デクスター』もめちゃ面白いらしい。 今日は深夜クリちゃんのチームの試合がある。ドイツは一番乗りですね〜。キャプテンを務めたトルステンは記者に「怪我明けでキャプテンを務めるのは荷が重過ぎないか?」と聞かれせせら笑って(違)「心配なのはピッチの端から端まであのバンドつけたまま走れるかだ(=ようはウザい)」と相変わらず口は回ってたようです。そして一番乗り! 現在ドイツは最強ですね。戦術がよく浸透してるんでしょうね。 チェルスキがカカ取りで損ねたファンのご機嫌を回復しようとしたようですが、その発想自体もうキモいです。ラムちゃんや泥たん(牛はもとより……)にどっか行けとでも? シェヴァはまったく無実でありむしろ被害者なんですが私の中でますます……ブンデス修行明けで港町に来て頑張っているボロにんいわく「現ウクライナ監督はシェフチェン子以外はどうでもいーんです」、そして彼を代表から締め出した、その監督を擁護するシェヴァ、モウリーニョをおん出した流れといい、あんまり印象よくないよ! もちろん彼も犠牲者のひとりだとは思うけど……(この認識間違ってるか?)。 まあいいさ……チェルスキのことや他のちーむのことを考えるのはやめよう港町と工業都市と楽隊だ、私のちーむは。ばるさも入れておこう。 ボクシングですが、あの一家に対して「公の場で謝罪しろ」とか気持ち悪いな〜。私はああいう役割演技というかアンチヒーローを(意識的にしろ無意識的にしろ)演じてまんまと茶の間を盛り上げたという意味で、彼らには高い評価を下していますよ。なかなかああいうキャラは日本にいない。そしてメディアによってまんまと「日本人の美徳」の象徴かのように祭り上げられたチャンピオンも、よくぞ勝って大衆を喜ばせてくれたと思う。あー面白かった、で普段ボクシングは見ないにわかファンは済ませて、あとは協会やファンがスポーツという枠組みで処分やらを巡って議論をすればいいのであって、また集団主義の袋叩きでせっかくの(みんなが大好きな)アンチヒーローを潰さなくたっていいじゃないか。メディアに煽られて盛り上がるのは百歩譲っていいとしても、メディアに踊らされてはいけないですね。でも袋叩きに合っても這い上がってくる人が、一番カッコいいという意味ではこれもひとつのショーの過程に過ぎないのか。
昨日、日本語教育能力の検定試験を受けてきました。今日早速解答速報が出てたのでチェックしましたが、うーん微妙。合格基準は70%とのことですが、試験�気�75-78/100点、試験�兇呂笋簓堋瓦�30-35/40(75%前後)、試験�靴論簓堋瓦�58/80点(72%)でした。これだと恐らく合格ですが、記述式の問題がなーに書いたらいいんだかって感じで、とりあえず思いつくままに埋めた状態なのでどうなんだろう……。記述(配点20点)のうち、私の場合5点でも取れてたら多分合格なんだけど、その5点が怪しい。 とにかく悔しいのは、試験�気六�間配分を間違えて後半は問題文流し読みで解答、結果的にわかっている問題を2問落としてしまったことですね。模試&過去問やった時は時間は余るほどだったので、本番でも時間は気にするな、が頭にあったんですが、やはり緊張でしょうか。慎重に取り組みすぎて気づいたら時間が……! パニくりかけました。その後、評価法の問題で計算など時間がかかりそうな箇所をすっ飛ばして終わりまでやったというのは我ながら英断でした。 あーしかし過去問や模試では8割は取れてたのに……聴解問題も9割取れてたのに、やはり試験とは当日プレッシャーといかに戦うか、というのもあるんですね(知識を問う試験で8割固め、記述は極端な話零点でも通過できるよう対策本を一冊読んだだけだった)。私はこの一ヶ月半ほど、びっちり勉強したのでけっこうプレッシャーもありました(試しに一度受けてみよう、という感じで気軽に受けている風の学生たちが羨ましかった! 会場が北大だったので北大生かも)。普通は1年通う講座のテキストを半額以下で譲ってもらってやったんだから、それに比べると一ヵ月半で泣き言を言うなという気もしますが。 この試験次第で海外での仕事も探そうかな〜という感じです。もちろん研修・実習なども受けてから。これに挑んでみたのは、普通に就職するのはクリエイターとして身を立てる(小説か、絵か、映像かわかりませんが)という一番の目標を実現するうえで、多分障害になるという考えが強いからでした。そんなこと言ったら、会社勤めしながらそういう仕事してる人もいるんだぞ、と叱られそうですが、まあ私のキャパでは無理なので、比較的自由な時間を取れそうな日本語教師をとりあえず目指してます。これに留まらず文科系の職業でレベルアップしていけるともっといいですけどね〜。将来的には大学院で学んだりもう一度社会人編入で大学行き直したりもしたいけど、人生そんなにたくさんできないからなあ。 今回の試験がダメだったとしてもまた来年と思っています。受かってるといいな〜。しかし今日はなんて普通の日記かっ。 とにかく、ずっとものを書いてなかったんで何か書きたいー。 幸運にも小説の仕事をいただいてるので、今日からまた本業に打ち込めます。本当はちょっと休みたい気もするんだけど、そんなこと言ってられません。書きたい話はたくさんあるし。 残念ながらラグビーW杯の決勝と欧州フットボールのユーロ予選はタイミング的に最悪で見れませんでしたが、試験明けの明日はHEROESの放送開始だ! 楽しみです。 ところで皆さん、ミステリーチャンネルでもホームズやホーン風呂あーの直前に、とうまいことプログラム組まれている「マナーハウス:英国発貴族とメイドの90日間」を見てる方はいますか。私は2話を見たんですが、すごく面白いです。なにせこのプログラム順なので、ホーンブロアーファンは大喜びで見てるかもしれませんが、20世紀(一世紀ギャップがありますが)のイギリスの階級社会を覗き見るにはもってこいのドキュメンタリードラマ? です。私は執事とチャーリーだったかいう男の関係に萌えまくってます。人間ドラマとしてみても最高ですよ。こういう世界を、外から眺めて憧れを抱いてしまう人(もちろん私も含む)の姿勢に、やや疑問を抱いてしまいますよ。執事の「どうりでフランス革命が起こるわけだ!」という発言なども面白いです。 とりあえず、フットボールの情報まではまだ追えてませんのでここらで退散。
頭の中は検定試験のことでいっぱいで、ブレーメン戦(もともと負け試合だからいいんだけど)さえ集中して見れず、問題集片手でした。寝床にも持ち込んでいます。夢の中にまで出てきます……。 古い話題になってしまうけど、ヴィダが交代になったのはちょっとどきどきしました。頭を強打すると最近はいろいろあるので心配になりますね。でも何事もなくてほっとしました。さっき気晴らしに読んだリオヴィダdrabbleはよかったなあ。英語ficの中だとヴィダ特有のデタラメ文法が遺憾なく発揮されていることが多くていいんですが、日本語では格助詞を取り外すとかをやると妙になっちゃってだめですよね。そういえば前に粕屋が言っておった「リオ様ヴィダ様」はうけました。 そして日記さえ書く気が起きないので退散です。野戦病院と化してるドイツですが、トルステンが戻ってきたんで彼が若いやつらに中世風の拷問器具を試すことによってなんとか勝ち点をもぎ取ってくれることを望みます。 現役引退を考えているという版図ニュースもショッキングでしたが何か国外に行こうとしているという噂のびーぜも……銀貨三十枚で魂を売るやつらが多いなまったく(笑)!
3 drabble追加。 楽隊はともかく港町までホームで負けたらもう救いようないです。 なんだかんだ言って勝つチェルスキと比べて、オリンピア子とまるせーゆたんに負けた我がチームったら、やれやれ。お美しいレトたんはちょこまかするし、桃や蔵内くんはがっかりだし、エルニーニョ現象(もう可愛げもなにもさっぱりない)と倉内くんは前線で腰のあたりから崩壊する一方だし。「かわいいレトを使え」とかホモのギャングに脅迫でも受けていたのか、紅たん。リーセとカイトが入ってきた時は「ようやくまともなチームに近づいたな」という感じだった。 「ゼンデン、ゼンデン、こっち来い! こっち戻ってきてレトのポジションでやれ!」と思わず小声で誘ってしまったほどだった。同じレトでもジャレッドが代わりにやった方がよかったんじゃないか(それはない)。まあ、レトばかり責めることもあるまいて……「え〜マジで今日オレっすか? どうしたんすか、脅迫でも受けてるんすか?」と本人も無垢な疑問を抱いていたかもしれんからな……。 ヨッシたんは相変わらずマグロのように動きまくっていました。そして今シーズンにおけるレイナはますます主人公に思えてきた。 楽隊の無残な負けっぷりはe2加入という詐欺に遭ったため(ただ単に調べが甘かっただけだ)10日の放送を待たねばなりませんが、別に見なくてもいい気がしてきた……でも復帰したトルステンやフリッツは見たいのでやはり楽しみです。先制した後追いつかれ、85分くらいで3点目決められましたね(チェルスキ戦を見つつラジオを聴いていた)。どんなバカバカしい理由で負けたんだかな。PKを与えたとか、またそんなかな……。 ホームでポッド4組だったオリンピア子に2点差で負けるなんて、もう絶句ですよ。ベスト16は行けるのではと期待してたのに。ラチオがマドリーにいじめられまくってたらいいな……。 こんな日はスティービーとかのエロい写真でも探って気を紛らわすしかないなーと思ってゲイに人気のサイト行ったら、かわりにカールがアップされててきゃっきゃっ言われてました。Xena時代の彼がいい、とかいうコメント、古すぎるよ! 優秀な代理人のアドバイスでカメラマンに素敵な写真を撮らせて ったく相変わらずかわいいな〜。あ! 少年は万Uファンだそうですが、だから代表のユニにサインしたんですね。 ![]() ![]() ここにものすごい面白いキャプションをつけたのですが、なけなしの常識を働かせてやめた。 ![]() 二日ほど前ですが、ニューカッスルと契約して記者会見でユニフォームを手に写真撮影に応じる夢を見ました。もちろん私のビジュアルではなくアラン・スミスに私の人格が入り込んだというへんな人でした。活躍できたかな。
みなさんのdrabbleへのお返事のつもりで私も書きました。どれかひとつでも気に入ったらコメントくださいな。こちらへどうぞ。 追加:トルステンとボロもオリンピア子戦に復帰できそうらしい。それにしてもスティービーのニュースはじわじわきいてくんな……。私は昔スクーターにはねられて脚を骨折しかけたことがあり、あの痛みたるや凄まじいもんだと知っています。骨折するくらいの衝撃だとそうとう強かったでしょうね。 *** スティービー事故起こしてしまったんだ……。ひとまず誠意のある対応を取ったらしいのでほっとしました(彼が有名人ということでごまかしに走るような人じゃなくてよかった)。被害者の少年も骨折というのは重症でかわいそうだけど、スティービーも精神的に落ち込んでるそう。こういう時は加害者もかなり落ち込むらしいですね。彼は低速で走っていたそうで今回は不幸な事故のようです。 JTはやはり骨折だったんだ。兄と試合を見てて「(明らかに)陥没してるよね」という話をしたんだけど、翌日まで骨折とは知りませんでした。うーんJTは結婚に始まり素敵なシーズンになるはずだったのに、今季はかわいそうですね。 やっぱりチェルシー戦が格段に面白くなくなったなあ、監督がかわり、主力がごっそり抜けると。これでランパードやリッキーが戻ってきて盛り返してくれたらますます好きになっちゃいますけどね(彼らのことが)。 正直今一番面白いのはマンUだな。CBのふたりを見てるのだけでも楽しいんだけど、港町はシャビたんがいないし、スティービーも調子落としてるし。ガリー兄さんはそろそろ帰ってくるようで楽しみですが、ぎぐしーとすこーるじーも、この数試合あんまりよくないですよね。特にぎぐしー、心配になってしまう。 そのマンUはさきほどローマに勝ちました。マンU側の視点で見るとあぶなかしいシーンもけっこうあり、ホーム戦にしてはやや寂しかった。でもクリちゃんが自分の血を見て ところで信じられんよ、楽隊戦10日に放送だって!? その日まで結果見ないなんて絶対無理じゃないのさ〜試合結果見てから見るのは嫌なのに……もうサテライトで見てしまおうか? ったくひどい扱いだよー。 昨日はまる一日ネットを利用しなかったんですが、とてもストレスのない一日を送れました。そして実はネットの世界の方が私にとっては現実よりもストレスが溜まるのかも、と思いました。ネットだと「なんで一週間もかかるんだ」とか「結局宣伝か!」とかいろいろあって、なぜかそれが現実で遭遇する出来事より腹が立つ。仕事やバイトで腹が立っても面と向き合ってると言い返せるし割り切れるんだけど、ネットだと副言語(言い方、声の大きさなど)・非言語行動(表情、ジェスチャーなど)が伝わって来ず、かつコミュニケーションのうえでタイムラグがある。その曖昧さゆえに「これは皮肉なのか?」とか「気づかないフリをされてるの?」とか考えすぎちゃう。ただ楽しいことのために使っている限りではネットは面白いんだけど。 でも結局のところ問題は「相手に期待しすぎること、求めすぎること」なのかもしれないですね。そうだ、今日私は検定試験のための本を読んでて、自分がとてつもなく幸せな人間だということを再認識したのだった。自分が幸せだと思うと怒りも吹き飛びます。なぜ私が幸せかはまた次回か、楽しい楽しいCL明けの日記で(笑)。きっと皆さんも幸せになります(コミュニスト的発想でもって)。
![]() 我が盟友鏡月さんが10/4にノルドランテ3というシルマリル・オンリーイベントに参加します。今回本の挿絵を描かせてもらいました。これは鏡月さん初のシルマリルにしてなんと、男女(カランシアとハレス)ものなのですが、文脈から伝わってくる空気が懐かしく思わず指輪の世界にふたたび引き込まれますので、一読の価値大アリです。私もシルマリルを読んだ時はこの二人に萌えたものですが、男女のペアにどきどきしたのは何か久しぶりです(それもどうか)。 サークルスペース: ヒムリング43 よろしくお願いします〜。 drabble祭、皆さんご参加どうもありがとうございました。50近くコメントをいただき、14本あまりのさまざまなジャンルでのdrabbleを読ませていただきました。指輪やフットボールはもちろん、狩公や懲邪を読めて嬉しかった〜。BbMものも、素敵だったなあ〜としみじみしてます。これに味をしめて、また後日違うテーマで募集したいと思います。たとえば「AUなdrabble」とか。普段はなかなか読めないフットボールもののAUなんて想像しただけで面白いです。もっとテーマを絞って「�猜嫉劉瓩鬟董璽泙砲靴殖腺佞�drabble」とかもいいですね。 楽隊の試合結果、8-1!? シュート数と勘違いしてるのかと一瞬思いました。一体何があったんだ! 昨シーズンからビーレフェルトは攻撃7守備3のチームだったから、割と大差つけて勝ってたとはいえ……とにかくも嬉しい! 副副副きゃぷてんやってるメルたんが意外な本領を発揮してロッカールームではバラ鞭を振るいまくっているとか、そんな可能性はないか……(ないな……)。 マドリーといい試合ができたもんで、急に自信が出てきた、とかだと嬉しいのですが。ようしこの勢いでオリンピア子と対戦だ。 いつの間にかクローゼが得点王争いの首位に。やっぱさすがです。 港町はヨッシたんの奮闘でなんとか勝てました。私の中で少々トーレスへの信頼が揺らぎ始めた(例の如く早い)。しかしヨッシたんはメンタリティが強いのか投入された試合では必ずといっていいほど結果を出しますね。ちょっと他にどうしても優先することがあったのと、どうせ港町戦を見ることになったら途中でチャンネルかえなきゃ、という理由で工業都市戦は見送ったので結果を知りません。 ちぇるしーはまたしてもまんまと引き分けましたね。終盤でジョーがキャプテン ゴーストバスターズといえば、選手に好きな映画は? と訊く企画でまた相変わらずブレイブハートとグラディエイターは人気でしたが(これは選手関係なく、男が好きな映画ということかもしれない)、メッシたんがやたら落ち着き払った表情で、 メッシたん「ぼくはアルゼンチンの『花嫁の恋人』という映画が好きですね。あれを見ると祖母と過ごした時間を思い出すのです』 と答えていてお前、本当は38歳だろう、とツッコミ入れてました(でもそんな君が好きだ)。あと誰だったかが『天井桟敷の人々』と答えててウケました。テュラム? が「『かもめのジョナサン』を映画化した作品があって……」と語っていたのも面白いなと思いました。そんな中、もし訊かれたらジョーは「ゴーストバスターズ」と即答するわけですね。 ちょっと前にNHKのBSで米ソ冷戦時代のスパイ戦のドラマやっててけっこう面白かったです。しかしドラマといえは昨日先行放送でついに見た『HEROES』やはり期待できそうでした。兄と見たんですが「なかなか見込みがある」という意見の一致をみました。それにしてもなんて肩に力が入っていないパイロットであったことか。X-MENの二番煎じという印象は拭えないものの、キャラもなかなか皆素敵。スラッシュ的には今人気の兄弟か。キャラとしては最高ですが、可愛げという点ではイマイチあの兄は受っぽくないので、この場合弟受けか。私が気になってるのはインド人の研究家と絵描きです。でもキャラ的に面白いと思うのはチアリーダーの子とヒロ・ナカムラかな。やっぱ役者もキャラもマシ・オカはかっこいいですね。
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