す〜のお勝手お気楽な日常
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2005年12月31日(土) プランバナン遺跡見る

2005年最後の日。
今年もいろいろありましたな。

さて、朝ごはん。
ホテルのバフェは、なかなかの品揃え。
食べている途中に、デジカメを床に落とした。
電源を入れたら「インフォリチウムバッテリーを使用してください」
とメッセージが出たあと、勝手に電源オフにされる。
へ?この充電電池がそのバッテリーだろ?
さっき、ムラピ火山を写真に撮ったときは正常。落としたことが原因であることに違いない。
げげげ。
今日、プランバナン遺跡に行く予定なのだよ〜
す「ねえねえ、パパのデジカメ、大丈夫だよね?」
だ「予備のバッテリー持ってきてないし、充電器も持ってないぞ」
・・・充電器の型も、す〜のと違う。ダメじゃん。

部屋に戻り、とりあえず分解してみる。
だんなのメガネ用精密ドライバーでネジを外し、本体を分解・・・しようとしても液晶の部分でダメだ。

あきらめて・・・と思ったが、「目には目を」
もう一度、落としてみよう!
わざと床に落とす。1度目、ダメ・・・2度目・・・
電源オン!!(バッテリー表示は少しおかしいものの、撮影可能)
だましだまし、使えそうだ。

プランバナン遺跡に向けてでかけることにする。
エントランスでメータータクシーを呼んでもらって、遺跡に向かう。
駐車場に着いて、運転手が「待っているか?」と聞いてきたので、料金を訊ねるとそれほど高くないので、待たせることにした。

遺跡は歩いて見学する。
メインの寺院をじっくり見た後、3つの寺院を回っていく。
暑い・・・暑いぞ〜
最後のところで、園内を回るバスみたいなのが来たので、それに乗って入口まで戻ることにした。
降りた時に「料金は?」と聞くと、(大した距離乗ってないので)「いいよ」と言われた。

タクシーに戻り、ジョグジャの中心部にあるマリオボロショッピングセンターまで行ってもらうことにした。
マリオボロで、娘たちのプール用ゴーグルを買って、地下のフードコートで食事して、スーパーで今夜の紅白のときに飲み食いする用にビールとジュースとつまみを買い込む。

タクシーに乗ってホテルに戻る。
・・・と、ほどなくもう5時、日本時間午後7時。
(日本時間)7時のNHKニュースを見て「日本海側はすごい雪だね〜」などと言いながらルームサービスメニューを物色。
スパークリングワインと、ピザ・サラダ・スープ・クラブサンドなどを頼む。
紅白が始まってほどなくルームサービスが届けられて、家族で紅白見ながら、飲み食いしながら、2005年の残り少ない時間は過ぎていく。

「キミにジュースを買ってあげる」とかいうわけの解らん歌で大爆笑したあと、だんなは爆睡モードに入ってしまった。
をいをい。
娘たちと、白組優勝を見届けて、行く年来る年で「明けました、おめでとう」した。
だんなのほっぺをつねって「おめでとー!!」と言ってみたが、彼の脳内はインドネシアなので、まだあと2時間は2005年らしい。起きない。
なので、放置する。
娘たち&す〜も寝る体制に。
・・・2005年はいい1年でした。
2006年もいい年でありますように。
・・・ZZZ

と、花火の音で目が覚める。
す「お、インドネシア時間で年が明けたな」
だ「あ〜、おめでと、今年もよろしく」
・・・やっぱ、キミ、インドネシア人になりつつあるな。


2005年12月30日(金) ジョグジャへ

昼過ぎのフライトなので、のそのそ起きる。
でも、場が始まるので7時にはパソコン前に張り付いていないと(笑)。
(・・・って、そんなに「のそのそ」でもないのか?日本の9時はジャカルタの7時)
やらなきゃいいものを「今日は大納会だ〜」なんて浮かれ気分で買った株はがんがん下げることになるのであるが。
3本締めで今日の大引けを締めくくったので、とりあえずごはん。
だんながせっせとお茶漬けを用意している横です〜はのんびりテレビ見てだらだら過ごす。

ジョグジャに行く荷物を用意して、10時半にラッキージョーが迎えに来て、空港に向かう。
国内線チェックインして、シティカードのラウンジでしばしまったり。
ここのラウンジは、奥に屋台のようなのがあって、ポテトフライとタフゴレン(豆腐揚げたやつ)をその場で揚げてくれる。
他にもミーゴレン(やきそば)や、おかゆなどもあって、しっかり「昼食」という感じになった。

ジョグジャへは1時間のフライト。
空港に、今日宿泊するシェラトンのスタッフが迎えに来ている。
「5分くらいで着きますよ」って、ホントに空港からすぐのところだった。

ホテルはジュニアスイートにアップグレードされている(予約時に確約していた)。
部屋に入ってみたけど、ま、たいしたことない。
本当はハイアットリージェンシーに泊まりたかったんだよ〜
ハイアットは宿泊費が2.5倍。きっと部屋の快適さも2.5倍だろう。
テレビも小さいな。
明日、紅白、ここで見るのに。
だんなのアパートのテレビの方が格段に大きい。うう〜む。
(年末年始、ロンボクに行こうという話も出ていたのに、ロンボクのホテルはNHKが映らないからという理由だけでジョグジャにし、オマケに部屋に入ったとたんに「テレビ、小さいじゃん〜、アパートにいればよかったよ〜」とみんなで口を揃えて言う我が家って一体・・・紅白に何を懸ける?)

娘たちが「ど〜してもプールに入りたい」というので、プールへ。
だんなとす〜はプールサイドで読書。
・・・本当に泊まっている人、たくさんいるのかな?というくらい閑散としているプール。
向こうのプールサイドではあやしいピエロが何かやっている。
娘Bが果敢にも「見に行く」というので、一緒に行く。
「むんぐるてぃ ばはさ いんどねしあ?(インドネシア語、わかる?)」と聞かれたので「すでぃきっど さじゃ(すこしだけ)」と言ったら、機関銃のようにしゃべられた。
わかんないよ、少しだけ、って言ったじゃん。
そしたら、さっさとインドネシア人の子供相手しに行っちゃった。
「夕方、ジョグジャの街に出るから、少しだけだよ」と言っておいたのだけど、娘たちは全然上がろうとしなかった。
そのうち、空がすこし暗くなってきて、だんなと「この雲行き、怪しくない?」と話していたら、いきなり滝のような雨が降ってきた。
げげげ・・・
パラソルの下だったのだけど、風もあって、雨は容赦なく斜めに降ってくる。
戻れないよ〜〜!!と思っていたら、スタッフが大きい傘を持って迎えに来てくれた。

雨はなかなかやみそうにないので、街に出ることはあきらめて、ホテルのレストランでバフェの食事にした。
昼間のプールの静けさが嘘のように、たくさん客がいる。
だんなとオーストラリア産の赤ワインを飲み、わっしわっし料理を食べて、満足〜。
ほろ酔い気分で部屋に戻る。

明日はプランバナン遺跡に行く予定。

つづく・・・


2005年12月29日(木) バンコクからジャカルタへ

未明、バンコクに到着。
入国審査がメチャ混み。
だんなに電話しても全然出ない・・・事故にでも遭ってないか?ちと心配。
両替もメチャ混み。
メータータクシーもメチャ混み。
だったので、700THBのタクシーサービスを利用する。
ここで時間はすでに午前1時(日本時間3時)
疲れた・・・

ホテルはグランドハイアット・エラワン。
次の日、空港に正午前に着いていなきゃならない上に、だんなが「ドリアンチップ買って来い」というので、ZENと伊勢丹に近いところにした。
最上階が用意されていたけど、チャオプラヤ川と反対方向だったので、あまり景色は良くないみたい。

とりあえず、寝る。
・・・っと、その前に、タクシーの中でも何回も電話してつながらなかっただんなに電話だ。
午前2時過ぎ、ようやくつながった。
「ゴメン、寝てた」
心配して損した。

朝、シャワー浴びて、荷物を準備してから、伊勢丹へ。
ここでドリアンチップを買ってホテルに戻りチェックアウト。

メータータクシーで空港まで。
渋滞は全然なく、20分で到着した。
料金は昨日のタクシーの1/3程度で済んだ。

チェックインを済ませて、いつも利用しているラウンジへ。
昨年、12時間トランジットのときにお友達になったお姉さんがいた。
10月にバンコクに来た時は会えなかったのだけど、そのとき受付にいたひとに伝言を聞いていたということで、再会を喜び合う。

搭乗時刻になったのでゲートへ。
ゲート前の荷物チェック、すごい人。
年末のバンコクは混んでいるな〜

ガルーダインドネシア航空シンガポール経由ジャカルタ行きに搭乗。
さ〜、だんなのところへ、出発〜
ボーディングブリッジを離れた、と思ったら、引き返している・・・?
再度ボーディングブリッジに来たけど、スッチーは座ったままだし、ドアは開かないし。外で車がせわしなく動き回って30分ほどして、再び出発。
今度はちゃんと飛び立った。

シンガポールで一度機外に出たら「10分後にここに戻ってきて」と言われる。ここで時間調整。
シンガポールを飛び立つと2時間弱でジャカルタに到着。
ジャカルタのイミグレは空いていた。

だんなはちゃんと迎えに来ていた。
専用車の以前の運転手は長期療養のあとお役御免になって、新しい運転手になっていた。
「ラッキージョー、というのだよ」とだんなが言っていた。
ラキジョさん、が正しいらしいが、私も娘たちも「ラッキージョー」と覚えた。

おなかすいたので、「河岸の一八」のオーナーさんが新しく出店した焼き鳥屋さんに行く。

しばし食事を楽しんだあと、新しいアパートへ。
こんどのアパートは、すご〜く広い。
延べ床面積では、東京の自宅の1.5倍くらいある。
メイド部屋もひろ〜い。メイド用のベッドもトイレもある。
すっごいな。
こんなところに一人はもったいないだろ。
やっぱり、仕事辞めて来ようかな、と思うくらい広い。
寒い日本と違って、床、大理石でも冷たくないし。
・・・あ、でも、テレビがNHK Worldしかない。
民放がないのは減点!

とりあえず、明日のジョグジャ行きに備えて、早めに寝ることにする。

つづく


2005年12月28日(水) ご褒美その1

ジャカルタにバンコク経由で飛び立つ。
その前に成田のブルガリでお買い物。
イタリアでチクラディのピアスを買おうと思ったのだけど、成田免税の方が安かった。
成田免税のお姉さんが「イタリアのクルーも、こちらの方が安いと言って買っていかれるくらいなんですよ」と言っていたのは嘘じゃなかった。
「イタリアで見て高かったら、12月にも来るのでそのとき買います〜」と言ったらお姉さんに名刺もらった。

ピアスは頑張ったす〜に、だんなからのご褒美。
(でも、結局、我が家全体のお財布から支出しているのだが)

そして、クリスマスプレゼントをパパとママから貰っていなかった娘たちにはプレゼントとして、「10%オフです」と言われた小さな小銭入れ。
Aはピンク、Bは水色。かわいい・・・す〜も欲しい。
娘たちには中学校に入るまで使うな、と言っておいたので、その間に貸してもらおう(笑)

会計をしてくれたのは別のお姉さんだったけど、名刺くれたお姉さんも横にいた。
「たくさんお買い上げいただいたので(って、3点ですが・・・?)、香水をプレゼントさせていただきます。この中からお好きな香りのものをひとつお選びください」
え〜、ホント?
いいのかな・・・?
と思っていたら、さっさとBが紙にシュッシュ、シュッシュ、と吹きかけて
「これ、いい香り」「これは、ちょっと〜、ん〜」とかやっている。
をいをい。
娘たちと3人で選んだのは「オ・パフメ・オーデブラン」
お姉さんが「レシートに入ってますが、マイナスとさせていただいてますので、合計には含まれていませんので」と言ってたので、あとでレシート見てみたら香水は5600円する物だった。
娘たちにはお年賀(だろうか?)のかわいいタオル&ボールペンのセットまでプレゼントしてもらった。

嬉しいご褒美を手に、いざ、バンコクへ。

つづく


2005年12月26日(月) ストップ高

昨日、夜テレビを見ていたら、ニュース速報が。
「7&I(セブン&アイ)ホールディングスが西武・そごうを経営するミレニアムリテイリングと経営統合」
をを〜!!
株価、上がるかな〜

そして、今日、早々とストップ高。

すごい。
7&Iの株、持ってるんだな、これが。
・・・
ただ、持ってる株はミニ株で、ストップ高になってもプラス5000円程度。
ちゃんちゃん。
(上がり調子だったときに、さっさと単位株まで増やすんだった・・・くぅ〜(笑))


2005年12月25日(日) だんなの引越し

結局、テロの危険がある、ということでだんながお引越し。
せっかくカルフールが地下にあるショッピングセンターの真上のアパートだったのに。
まあ、そこがテロの標的とされる地域の筆頭に挙げられていたのだから仕方ない。

ということで、おとといくらいに「アパート決まった」と言ってたと思ったら、今日引越しだと。
「たいへんだ〜」とバタバタしているだんな。
なんでも、トラックは頼まないで、会社所有の乗用車(だんな専属)で、荷物運ぶんだそうだ。
まあ、大きな家具とかは一切ないからね(備え付けなので)。

夕方、外出していたら、だんなからメッセージが入っていて、
「これから新しいアパートに行きます。今夜はネットの環境がないので、明日出社したらメールします」
・・・そうか。
今夜はチャットもなしか。

ということで、ちょっとだけイタリア旅行記をUpしてみたんだけど、何せ全日本フィギュア選手権を見たあとだったので、ちょこ〜っとしかUpできなかった。

あ〜、年賀状も宛名印刷終わったけど、ひとことメッセージも書いてない・・・(今年は、何も書かないでいいか)
バンコク乗り継ぎのときのホテルも予約してない・・・
それどころか、ジャカルタ行きの準備もできてない。
この3連休でやろうと思っていた掃除もほとんど手付かず(きっとこのままでこのおウチは年越しだなあ)。
ぐわ〜〜
まだまだ忙しすぎる。
あと2日仕事も行かなきゃならないし。

・・・だんなはいいな、自分のことだけやってれば良くて・・・と恨み節。
だんなはだんなでこちらの大変さをすご〜くよく解っていてくれて、いつもいつも「ご苦労様、ありがとう」と言ってくれているのだけどね。
でも、ブツブツ言っちゃうんだな。
でもでも、もう少しでだんなに会えるし、成田でのご褒美購入も確約済みなので、あとちょっと、頑張ってみるか。
頑張ってみても、イタリア旅行記が完成しないのは確定的。


2005年12月19日(月) 忙しすぎる〜

最近、1日24時間では足りない〜!!と切実に思う。
あと3時間は欲しい。
誰か売ってくれないかな、買うから(笑)

今、年賀状鋭意製作中。
これに意外と時間がかかる。
す〜の駄作を毎年楽しみにしてくださる方が多いので、手は抜けない(けど、駄作(笑))。
ようやく今年もアイディアが出て、あとは作るだけ〜
なのだけど、トシかな、やたら時間がかかる。

そんなわけで、皆様が楽しみにして(「また、こんな旅行してるよ」とこきおろすネタにして?)いるイタリア旅行記も、まだまだ放置中。

ダンベルと踏み台昇降(最近、ネット友の間で話題になっているのでやってみることにした。毎日30分踏んでいる)で1時間半は削れない。
睡眠時間も最低4時間は確保したい(たまに3時間になっちゃうけども)。

子供の世話も当然、放置はできない。
家事もやらないと他に誰もやってくれない(ダスキンメリーメイドに頼もうかとマジで考え中)。


・・・一体何を削ればいいんだろう。
時間削れず、身を削っている毎日・・・。

って、こんな日記書いてるくらいなら他のことしろ、ですな。


2005年12月10日(土) それは多すぎ!?

今週、小学校でユニセフ募金してた。
娘Aには「自分のお小遣いからできる範囲で募金しておきなさい」と毎年言っているので、今年もそうした。

娘Bは「いくらにしたらいいの〜?」と悩んでいたので、「自分の貯金箱の中を見て、今、欲しいものの金額と残しておきたい金額を取っておいて、その残りを持って行きなさい」と。
娘Bは300円にしたようだ。

娘Bの募金額は知っていたのだが、娘Aの方は特に聞いていなかった。

あれ?そういや、いくら募金したんだ??
と思って、Aに聞いてみた。

A「1000円持って行ったよ」

・・・1000円?
あなたの貯金箱の中、3000円くらいしかなかったんじゃあ?

す「多すぎない?」
A「どうして?」
す「・・・」
A「世界中には、ご飯食べられない子がたくさんいるんだよ」
す「・・・でも、1000円出したら、あなたのお小遣い少なくなっちゃうよ」
A「いいの」

会社で募金を集める(す〜の会社の参画しているNPO団体が、地震が起こったりしたときや年末に募金をしている)ときに、数百円を出ししぶる人がいるくらいなのに、ウチの娘は、すごいなあ(親バカ(笑))

そんな娘Aは、またお小遣いを貯めるべく、毎日せっせとお風呂洗いとお茶碗洗いをやっている・・・(ウチのお小遣いは報酬制)
また来年のユニセフ募金に向けて、ガンバレ、娘A!!


2005年12月09日(金) はっぴ〜ば〜すで〜

だんなの誕生日。
12時過ぎて「おめでと」と言ったら「こっちはまだ前日の午後10時だ」と言われた。
そうか、国籍もインドネシアになったのか、キミ。

朝、娘たちにチャットで「おめでとう」って言われて、だんなの誕生日のお祝いはそれでおしまい。

娘たちと旨いものでも、勝手に喰っておく。
「お誕生日オメデトウ From JAPAN」


2005年12月07日(水) パスポート申請

娘Aのパスポート、有効期限が来年の6月中旬。
インドネシアは残存6ヶ月必要。
年末年始で行く予定なので、パスポート新しくしておかないと〜

申請は月〜水が19時まで木・金が17時までなので、娘二人を留守番させておいて、会社の帰りに電車に乗って立川まで。
終業のチャイムで、そそくさと会社を出て、申請終わったあと、また会社まで戻ってチャリで帰ってきた。
結構時間がかかったし、疲れた。
日曜日にも申請ができるといいのに(日曜日は受領のみ)。

娘Aは3冊目。
前回はまだ保育園児だったので、す〜が代理サインしてたけど、今回から自筆のサイン。

来年3月からICチップの入ったパスポートになるらしい。
インドネシアの残存必要期間がそんなに長くなきゃ、3月申請でICチップのにできたのにな・・・
まあ、今のパスポートの期限が切れるまでは使えるというから、別にいいか。
ICチップ入ることによって印紙代1000円値上げになるらしい。

残存がだいぶあってもICチップのパスポートへ切り替えはできるらしいので、折を見て切り替えることにしよう。


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