| 2018年10月27日(土) |
母親、もう来なくていいと言われた |
母、昨日日赤の受診。 もう漿液の抜き取りもなく傷もしっかりついていて、こなくていいよ。 しかし、母は「まだ痛い」 で、ドクターは若い男性医師だったが、このくらい切ったんで(胸上で手で大きくまるを描いて)痛いはずです、それは直っている証拠です、と。 これ、私もさんざんいっている、理解してないというか信じてないというか。 ったくもう。 もう来なくていいな、大丈夫。 私、母親が身支度して聞いていないので 「先生、本人の不安感が強いし、1月後にもう一度診察を入れてもらえますか、最後で、それで問題なければ、もう来なくていいらしいと聞かせますし」 「わかった!」 と快く入れてくれた。 ということで次11月26日。 まあ、オマケの診察ですね。
漿液がたまらなくなったのは、母は「田七人参」粉末をきちんと服用したから。 1グラムずつ小さじで計ってオブラートに入れて朝/晩と更に分けて袋入れ。手がかかっているのに、苦い、胃がなんか変とほとんど飲まなかった。 じゃご飯後に飲んで、その漿液を止めるし、私の手間を考えたら有り難く飲むべきだ! と強く怒ったわけ。
田七人参は、金不換、といわれた中国の上薬。←副作用がほとんどない、という意味 止血に特効の働きをする。漿液は要するに血の一種ですから。
ただ、昨日の昼、私がめまいで倒れそうになったわ・・・ 疲れとか寝不足とか、ストレス。 さらに昼ご飯の後に風呂掃除だの洗濯干しだの、飛び回ったから。 いつもはランチ後は30分から15分横になる、牛になる。 これ、しなかった。 多分胃に血液が集中して脳貧血。 朝は、ミルクとバナナ1本だったし、胃が空っぽだった。 今日は、朝に水がひやっこくていやな感じして、コーヒーもうまくない、目が重たいし・・風邪気味みたい。 昨夜は早寝しましたが、今晩も早寝だ。 御身大切。
|