| 2018年10月26日(金) |
もう一度、安田氏についての不思議を書く |
帰国動画を見た。 動けないような拘束受けていた人の動きではないけどね・・・ 弟が誤嚥性肺炎で入院、退院後のことを考えて動く(動かす)ことを積極的にやってくれない病院であったため、あっという間に廃用症候群に突入した。
WIKIからです >廃用症候群とは、 安静状態が長期に渡って続く事によって起こる、さまざまな心身の機能低下等を指す。 生活不活発病とも呼ばれる。 特に病床で寝たきり状態でいることによって起こる症状が多い。 また、寝たきりや行き過ぎた安静状態が長く続くことによって起こる筋肉や関節などが萎縮することを廃用性萎縮という。
弟の場合、1月でこれ、だといわれたわ。 こういうことを自分らの不名誉とも思わず言う病院に弟を入れてしまったことだけは、私の一生の後悔だ。 申し訳ないと思う。
何が言いたいのかと言えば。 安田さんが語っているような拘束が続けば、いとも簡単に廃用症候群になるし、あんなすたすた歩きでないでしょ。 ってこと。 更に、目がぎらついている。 長く自由を奪われた人の目ではないと感じたのだが。 目は心の窓、まず、自由がなくなったときに人は目が死ぬと思う。 あの目は違う。(もちろん、多分ね)
以上、安田氏の動画印象から感じた私の不思議でした。
さて本日もよい天気。 しかし、朝晩寒くなった。 で猫も私もすっかり寝坊になった。 今日は母の診察日である。 先ほど、キノコ数種・大根。レンコン・人参をたっぷり入れた豚汁を作った。 食欲の秋。
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