| 2012年06月14日(木) |
長岡西病院の福居はしかたないね |
本日、久しぶりに医師との面談。 胃ろうの交換、もっと先でもいいとのこと。 で、胃ろうをつけたら、食べることも…という話を再三いわれていたが、その試みをしてほしい。 といったら、もし熱が出たら・・と福居。 しかし、経鼻栄養を取ってから、1度もやってないですよね。 いろいろいっているうちに、 福・やろうと思っても、なにかあったら、またお姉さんに看護師がどなられると怖がっている・・・ はあ?? 私、切れた。 私・どこのどなたです、その看護師さんは?名前いってくださいよ、話し合うから。 福居和、にやにやして、いえません。 はあ、このばかやろー(私の心の中) 私・1度、怒鳴りましたよ、鈴木さんを、しかし、それはあちらに問題があったからです、あまりに非常識でしたね、彼女。 それ以外、、先生も怒鳴りますから先生と怒鳴りあったことはありますがね。 福・やってもいいですが、あれこれ文句をつけられると困るんですよ。 私・文句?意見ですよ。患者家族の意見と要望。
またまたやりました。 もう勘弁。 同席していた師長やケースワーカもあきれていたが。
問題は母がとりなそうとして、自分の娘をアホ呼ばわり。 帰りの車で、おもいきりいってやった。 今度、わたしとあの馬鹿な福居がやりあっているときにああいうおろかな口出しすると、私は,もう何もしないからね。病院のこと、役所のこと、みんな自分でやりな!ばかな娘にやらせることないでしょ。 自分だって、あの先生はひどすぎるとかいっているくせにさ。 ドンだけ、腹と口が違うんだ、我が母よ。 私、大嫌いだね、そういうの。 どうしてはやく療育園に行かないんだ(転院)、なんでうちに入院したんだ、意識不明で,ほかの病院に転院してくださいなどなどいわれたこと。 高熱の週末放置・・・ 忘れたわけでないだろう、母? 福居にあんまりいうと、行くところがなくなるとかっておびええているようだが,母よ、そうなったら、私だって、そうとうの行動を取る腹は出来ているつもりだ。
今もむかつくわ。 しかし、福居は、あれはダメだわ。 私がこの感じで(究極)ダメだわ、と思ったのはこの人生で2回ある。 1度は、私をはねた車の相手と雇い主の温泉センター。 この温泉センター、不正取水をしていたとかで、つぶれた。 もう一度は、10年以上前。 私が原稿を預けて、書き直しをいわれたので、書き直しをして持っていったら、1年放置。 で、1年過ぎて、連絡をいれたら、やはり今回は・・と送り返してきた出版社。 ここ、児童文学の老舗だったが、こんなことをしていたら遠からずつぶれる、と思っていたら、一昨年くらいにホントにつぶれた。 福居には、この2件に似た感触を持った。 一事が万事。 福居に腹据えかねている家族はうちだけではあるまい。 治らない病気(糖尿病)が専門らしいので、まあお気楽かもしれないが。 彼が西病院から、どこかの病院に「栄転」すれば、自動的に担当が変わるのでそうなってほしいと思うが、彼、名医じゃないようだし、これからもなれそうもないし、居るんだろうな。 やれやれ。 でも、いずれ、大きな学びの何か、試練が彼に来るだろう。 だって、今日のやり取りでは、私怨(私に対する)的感情で、弟の嚥下練習を却下している感じだもんね。 これ、医師として失格でしょう。 いすれ来るよ、学びの時が。 この「こりゃダメだ」的感触って、実は自分にも適用されて、自身が自分の言動に同じ感情を持った時にやはり、手痛い運命(神さん)からの叱責を受けている。 神さん、見てござる、と常に感じる。
暑い日。
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