一昨日の新聞だったか。 JR西日本、尼崎の惨事。 事故担当となって、遺族のもとにかよい続けた社員。 その人が本来の職場に戻って、事故がおきにくい車両を設計したという記事。 その方、いまも月命日ごとにお参りをされているとか。 なんだか、胸が熱くなった。 「正しいよね」
するべきことをなかなかできずに、月日のみがすぎていく。 末弟、福祉サービスを受けることで、わたしの時間のゆとりは少し出来たのだが、どうもその時間を上手に使えていない。 反省。 せめて、10時に寝て、5時に起きたい。 と思うのだが、寝坊になってしまった。 やはり人間(ていうか私に限っていえば、だけど)必要に迫られないと早起き出来ないのかな。 猛省なり。
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