「八十八夜の別れ霜」という。八十八夜をすぎると、遅霜心配はないという昔からのことわざだ。八十八夜は、5月2日であった。なのになのに・・・今日は、暖房をいれている・・だ。お諏訪様の御柱祭、すでに3人の人が亡くなっている。木を引き出すときに死人が出ることがあるとはいうものの、それ以外で、だ。なんだか、とっても不吉。神様が怒っておられる?亡くなった人達に、ではなくて、人間たちに。昨日は当地は地震。(震度3だけど)地震雲が出ていたわけだ。