昨日の新聞に 500ミリリットルの缶ビール片手に市道を走行中、見た警察官に逮捕される、という記事。63歳の上越市の男性。 ただあきれて、驚いて、こういう人は免許剥奪したほうがいいと思った、だってまたやるもん。「すこしくらいなら」というのが身にみついているんだよ。まったく。 例の植草一秀センセの痴漢事件。 これもあきれ果てた・・・これはもう病気だし、もっとすごい性犯罪しそうだし、なんとかするべきだよね。
昨日はホントに久しぶりにゆっくり在宅した土曜日。 ドクダミ茶をきざんで、日差しが弱くて温度が足りなくてだめかも知れないけど、乾姜をつくるべく生姜刻みををした。 さらには、週一回、携帯メルマガを出すべく登録もした。 タイトルは「コルクボードで親子の国語」 我がもへじ塾では、玄関に1枚、部屋の中に1枚、コルクボードがある。 季節の言葉や名句などを毎月はって、月4回くる子どもたちの目に自然にこれらがふれるようにしてある。 今、玄関の掲示板は、月の名称(新月、三日月、上弦の月、満月、下弦の月、有明月)と形がはってある。 部屋の掲示板には、稲刈りの手順と言葉、ものの数え方(豆腐は1パックじゃないよ、1丁だよんみたいな)、それから「名月をとってくれろと泣く子かな 一茶」の句。 この、家庭バージョンを提案しようというわけ。 *用意するもの ホームセンターなどに売っているコルクがはってあるボード。 紙、止めるピン、マジックペン で、紙にかいてはる素材を配信するんですね。 来週辺りからボチボチと配信したい。 これだったら、まあ、自分がふだんやっていることで、続きそうだし。 星の数ほどあるメルマガだけど、子どもの日本語危機にわたしなりにできることからはじめたいのだわ。 これは、夏にやりたかった仕事ミッションの一つだ。
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