| 2006年01月16日(月) |
スニーカーのボランティアさん |
今日は、1日降らなかった。 お日さまにでてほしかったがそれはかなわず、薄曇り。 雪がとけた。 で、新聞に曰く 雪掘りボランティアを志願していただくのはいいが、なんと、屋根の雪下ろしだというのに、スニーカーで現れる関東方面の方がおいでになるらしい。 で、雪下ろしというのは、それなりの技術がいるし、とても、スニーカー履きでできるはずもなく、丁重にお断りしてるらしい。 技術があるはずの雪国の者だって死んでいるのだから・・・それもしかたなし。 それにいても「スニーカー履き」で来るってどういうことかなあ? あまりに想像力欠如ではないか??
明日から、また冬型らしいが、もうそこそこにしてなあ、と天を拝む人は多いだろう。
今年は自分なりに正念場だと思うからして、春からの準備に追われている。 忙しくて、気ぜわしい。 今の数倍の生徒さんが来ないと、再来年にはここを撤退しないといけないと思うが・・・そうなったら私に何が出来るのかなあ? なんてことを考えていると、ビョーキになりそう。まあ、やるっきゃないけどね。
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