当地は、あれ?地震??みたいな揺れでさしたることもなかったが(というか、また中越地震の余震かという発想に行く)、宮城はすごい揺れであったらしい。 お見舞い申し上げます。 大雨、地震、あるいは干害、あるいはヒートアイランド化による予期せぬ害虫や病気・・・ヨーロッパは猛暑だと聞くし。確実になんかがかわっているんだわ。
今朝は相変わらず降っていたが、昼になっては久しぶりに晴れた。 入道雲が見えた。 その夏雲を横切るように、地震雲が飛んでいたんだけど・・・ねえ。 雨の間、夜になると寒くて、知らぬ間に風邪を引いていたらしい。なんだか体がだるいと、元気が今ひとつでなかったのだが、今日になって、鼻に風邪の華が咲いた。そういうことだったのかと納得だ。 長岡の日の出、5時4分。 明日から、リハビリウオークの時間を少し遅らすことにした。 季節がかわっている・・・ 今晩の月は、なんだか、秋のようだし。 1年があっというまにすぎていく。
キプロスの飛行機の墜落、乗客が凍結って、すごい。言葉もない。 でも、いわゆる瞬間冷凍のように逝ったのだったら、苦しみは一瞬だったかも知れぬ。合掌。 低体温になって意識度が低くなって、やがて眠って、というのだったら、いわば安楽死。墜落の恐怖を味わわなかっただけ、よかったかも知れない 昔、自殺の場として厳冬の大雪山をえらび、ふぶきの中かで意識を失って凍死。春、ヒグマのエサとして己の肉体を供するという壮絶な死を選び実行した人の話を聞いたが。 今、思い出した。 この話を聞いた若いころは、わーーーと思ったが、今はかなり優雅な死に方かも知れぬと思う。 前述の死に方をえらんだ方、、ちなみに女性です。男にはできない死に様かも知れぬ。
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