読書三昧

今日から授業。
久しぶりだったけどまともな質問ができたのでよかった。

大学の図書館はやっぱり大きくて楽しい。
本の背もぴしっと揃っていて気持ちが良い。
今まで当たり前のごとく使っていたけれど
夏休みの間離れてみて、その素晴らしさを再認識。

念願の『女優の誕生と終焉』を借りてきた。

それから、自宅で読書三昧。
内訳は以下の通り。

誉田哲也『武士道セブンティーン』(文藝春秋)
有川浩『図書館革命』(メディアワークス)
前田塁『小説の設計図』(青土社)
2008年09月25日(木)

そらいろのねこ / コギト