日常茶番事。
管理人のつまらない、ごくごく平凡な日常を晒してみませう。

2004年07月16日(金) かばぢびょう。

ま、インフルエンザみたいなものです。
樺地が見たい。樺跡が見たい。
飢えすぎだ。
このままではいつか跡部夢サイトに行って名前変換に「樺地」と入れてしまいかねねない。(待て)

そうなると予想されるシチュエーションとしてはこうですか?

□駅前の噴水でデートの待ち合わせをする樺地と跡部
□樺地は時間通りに来るが、跡部は待てどもこない
□そうこうしているうちにガラの悪い男たちにナンパされる樺地。(!)
□男「へーかわいいじゃん。ねぇねぇ、君ひとり?俺達と遊ぼうぜ」(正気か?)
□樺地「こ、困ります…」(か、かわいいじゃねぇの…)(←それこそ正気か)
□男「いいじゃん。いいいじゃん。固いこといわないでさー」
□男が無理やり連れて行こうと、樺地の肩に手をかけたその瞬間、
□「その汚ねぇ手をはなしな」
□颯爽と現われる跡部(30分遅刻)
□樺地「あ、跡部くん!」(「くん」て)
□跡部「よう、お前ら。誰に断ってこいつに話しかけてんだ。あぁ?俺様の樺地に気安く触ってんじゃねぇ!」

…と、その後乱闘騒ぎを起こし、警察が来る前に逃げて、あとはどこぞの路地裏でラブシーン。

そんなところですか。
まぁ、そんな可愛い樺地もまたよし。(いいのか?!)
跡部に至っては、台詞に何の違和感も感じない。(うっそマジ?!)
恐ろしい男だよ、跡部景吾。

以上、夢小説をほとんど読んだ事のないド素人の書く、夢日記でした。


 < 過去  INDEX  未来 >


ぷちぷち1号