最近、日記に何を書こうか迷っている内に一日が終わってしまうシンゴです。なんか自分の中で義務みたいになってきました。小学生の時は、必ず毎日日記をつけなければいけないという校則??があり、卒業式の時に、6年分の日記を製本してくれます。結構粋なはからいで、今でも時々振り返って笑っています。特に私のは、嫌々書いているのがばればれ。例えば、◎月×日今日は学校に行った。楽しかった。終。とかよく見かけます。こいつは一日何をしていたんだろう?とわたくしごとながら不安に思います。先生も赤ペンで「しんご君は何が楽しかったのかな?」とか書いています。私が先生だったら切れてます。そんなこんなで日記を書くのがきらいでしたが、今ではまんざらでもありません。でも多分きっとこれは日記じゃないな。昨日のなんて、訳わかんねーし、途中で眠くなっちゃうし、オチはお思いつかないし。 でもこんな日記でも読んでいただけるなんて幸せ。カウンターも250を越える勢いだわ。んーーー。次のライブで、会った人とかの反応が変わりそうで恐い。「けっ!!この変態野郎がっ!!」なんて言われちゃったりして。まあ、当たらずしも遠からずですわな。前振りがこういう風に長くなっちまうとまた、だらだらと書いてしまうんだよね。まだ、録音も終わりそうにないしさ。さて、何を書きましょう。折角、昔をさかのぼったので、小学生の時に起こった珍事でもかくかな。あっ!!録音終わったみたい。早くかえろーっと。手短にね。
小学生の時は楽しかった。終。
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