不定期刊Ko-chan

2004年01月13日(火) MOTHER ももいっちょつづきから

ハロウィンでお泊まりしましたら。
起き抜けに襲われました。キャー! スターマンが朝駆けを!!
…でも、弱かったです まる

幽霊屋敷でメロディをゲットして、お次は砂漠探検だー!
遊覧飛行しまくって、戦車を借りることができました。
ここでサボテンから、五番目のメロディをゲット。
戦車で遺跡に乗り込んでみたら、いきなり戦闘に!!
なんのことはなく、攻撃は全部戦車が跳ね返してくれて、無傷で勝利してしまいました。
ああ! 戦車が壊れたッッ!!
あれだけ大事に乗れって言われてたのにーーー!!!!
ごめんなさい、ごめんなさい、親切なおじさま!!
ま、とにかく先へ行こう(ヒド)
やーっとイースターの町へ着きました〜。
ここでは、赤ちゃんからテレポーテーションを伝授されました。
これでいろんな町へ一瞬で行ける…と思いきや。
かなり長距離の助走が必要らしく、ちょっとでも人や物に当たると、
ズドガーン!
ヒィー。
もっと広いところでやんなきゃ。ああ、なんだかバックトゥザフューチャーを思い出しますよ。

さて、そういや二番目のメロディが空白なことに気付きまして。
あわててカナリアのこどもさんを抱っこして、カナリア村に戻りました。
無事ローラさんのところへ送り届けられました。ほっ。
あとは、確かマジカントに竜が眠っていたっけなー。
アナと一緒なら起きるかな?
…… …… ……
L1ボタンじゃ起きないんですね。ちゃんとメニュー画面から行かないと起きてくれませんでした。頑固だなぁ。
ドラゴンは、負けを認めるとあっさり楽譜を見せてくれました。
六番目のメロディゲットです!
最後はイヴの歌とのことですが。多分イヴさんとは、この先で会えるんでしょうね。

イースターの先にある湿地帯に、家が一軒建っていました。
外には見覚えのあるゴミバケツ…。まさか…。
やはりというか何というか、ロイドのパパさまが入っていらっしゃいました。
まよりのパパ上に、プレイヤーの名前を教えたかどうかを聞かれました。
ちゃんと入力済みでっせ、と返したら、「ならいいんだ」とあっさり終了。
それだけのためにここで待っていたのか、ロイドパパ!
しかも出ろ、ゴミバケツから。

家の中にはなんとピッピが!! なんであーたこんな所にいるの!
回復してくれるのは大変ありがたいですが。危ないんじゃないのかなぁ…。
もしかしてこれ、別荘なのかな?
レジャーになるのか、湿地帯で。

なにはともあれ、バレンタインの町へ到着〜。
ライブハウスの前には、なんとあの戦車のおじさんが!
うわー、わざわざここまで来てくれたんですか!!
あう…申し訳ないですホント…。弁償、200ドルでいいんですか?
心が痛みます。うう。
さて、気を取り直して中へ。
歌ってみる? と気軽に聞かれたので、気軽に「はい」と答えてみたら。
なんとまよりたち、ステージ上で華麗なステップを披露したではありませんか!
す、すごく息がぴったり合って、上手でした。びっくり。
密かにこの時の為に練習してたりして。
「違うわロイド! そこのステップはこうよ! さあ、もう一度!!」
「もういやだよ〜、次のメロディを探しに行こうよ〜!
 …そもそも何のためにこんな練習するのさー?」
とか、アナとロイドでこんなやりとりしてたら面白いなぁ。
ダンスが終わると、一人の肩を怒らした少年が飛び込み参加…え、違うの?
どうやらライブハウスに入る前、インネンつけてきたお子様をへち倒したお礼参りだそうです。ふっ、カモン!(好戦的だな)
一騎打ちです。漢です。
でも数ターンしたら相手の方が止めちゃいました。
どうやら力を認めてもらえたようで、共にご両親のため、ホーリーローリーマウンテンまで行こうとのこと。OK〜。
え、この子の代わりにロイドが置いていかれちゃうの!? あわわ。
反対しようよ、まよりもアナも…。
画面の外で文句を言っても、聞こえるはずもなく。
リーゼント少年テディを連れて、ロイドを置いて、ホーリーローリーマウンテンを目指すことになりました。


 < 過去  INDEX  未来 >


まより [HOMEPAGE]