お買い物な一日。 - 2006年05月03日(水) 今日はお義母さんに行きつけの美容室に連れてってもらったりしていた。 服も買っていただくわ食事も奢っていただくわで申し訳ないと思う。 お義母さんのことは好きである。 面白い方だし、こちらのこともとても可愛がってくれている。 言いたいことはすぐに口に出してくれるタイプなので、 こちらとしても改めるべきポイントがはっきりしていて、やりやすい。 旦那と結婚してよかったな、と思う点は 多分一般的な場合と比べてもご実家とのお付き合いとか、関係とか、 そういうものに恵まれているという点だ。 特にうちの場合、私も医者を続けていくつもりだから満足に家事をこなすことができない。 そういうことも一切承知の上で、学生結婚を勧めてくれたのが主人の方のご両親である。 今回生活を始める上でも大変な援助をして頂いている。 本当に感謝することしきり、だ。 今日の美容室も凄くカットが上手くて、本当に良いところを紹介して頂いた。 というか、本当にいろんな意味で足を向けては寝られない、と思う。 今日も偶に例の先生のことが頭を過ぎった。 さすがに振り払おうと思った。 いくらなんでも、申し訳なさすぎる。 しかしながら実は先生はある意味一番の安全牌であるかもしれない。 多分信条的に、不倫とかそういうものを一切許さない人である可能性が今のところ、結構高い。 今後私の中で気持ちが大きくなって 私がいくら彼との関係を望むようになったとしても、絶対に実現しない。 ほぼ確信している。 きっと気持ちすら口には出せない。 -
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